アナルシストさんのレビュー (評価ポイント:26ポイント 掲載件数:12件)
非常に良い着想が斬新
投稿日:2006/03/10
ストーリーの流れに無理がなく面白い。
ただしストリップショーや中出しされる処刑のセットが犯行現場のオフィスと同じというのは興醒めする。
性器と肛門の内部にカメラを入れるというアイデアは見事!膣壁のビラビラや直腸内の残留物まで映し出されているが、強いて言えば性器のもっと奥まで侵入して子宮孔まで見せて欲しかった。
泣いて羞恥の責めに耐える水咲涼子の熱演が光る。
11人中、10人の方が「参考になった」と投票しています。
良いもう一息です
投稿日:2006/03/20
プレイのアイデアは文句なし!
難点は三つの場面の変わり方が唐突でいかにも説明不足。特に鰻と一緒にラップにくるまれてゆく過程が見たかった。
二人が双頭ディルドウのレズプレイに入ろうとするとき肛門に挿入する鰻がグロッキーになっていたのが、マニアとしては残念。
9人中、9人の方が「参考になった」と投票しています。
悪い中途半端
投稿日:2006/03/19
まったくのソフトムードで展開するからアナルFUCKというよりアナル遊びといったほうが良さそうな内容。
パッケージに使われている長瀬あずさの挿入されるシーンの眉間にシワを寄せてよがる表情以外にはさほど見るもの無し。
2人中、2人の方が「参考になった」と投票しています。
シリーズ:アナル破壊
良い楽しめます
投稿日:2006/03/10
haru1さんの御意見に同感。
冒頭の撮影のレシピを女優に読ませるシーンで、見ている方の期待や緊張が緩んでしまい、後は気楽に見られる。
アシスタント役の女優があやすように語りかけながら行なう責め方はソフトだが、責めそのものはユニークだから、アナルマニアには一見の価値あり。
2人中、2人の方が「参考になった」と投票しています。
普通あくびが出ます
投稿日:2006/03/20
この内容で8時間は長過ぎました。
1人中、1人の方が「参考になった」と投票しています。
シリーズ:アナル拷問
非常に良い良いですね
投稿日:2006/03/20
このシリーズははじめて見ました。各種の浣腸が行なわれますが、スカトロにならないのがなかなかよろしい。
女優を人間便器として、肛門に小便を流し込むシーンは傑作。
花火と花瓶は、延々と続いた責めの締めくくりに出演者全員が取り囲んで花火で祝い、そのあと女優の健闘を祝福して拍手のうちに肛門に花を活けてやるという筋書きにしたら、もっと締まったラストになったかも。
4人中、1人の方が「参考になった」と投票しています。
良いシリーズ全部見るぞ!
投稿日:2006/03/10
スカトロ趣味では無いが、脱糞シーンはさほどにエゴくないが迫力があり、排泄後になおも出てくるオナラの音がそそる。
空気浣腸によるオナラ責めが傑作。
双頭ディルドウによるオナニーシーンの熱演もなかなかの見もの。
1人中、1人の方が「参考になった」と投票しています。
シリーズ:奴隷通信
非常に悪いこれはSMではない
投稿日:2006/09/23
鞭打ち、股間責め、吊り責め、いずれも激しいが女優も納得ずくでビジネスとしてやっているのが見え見え。
苦痛は感じられるが羞恥というものが全く無い。
キャッチコピーには『アルゴラグニーを見る思い』と謳っているが、これは拷問では無くお遊びにすぎない。
最近はこの手の作品がやたらに多く、SMという言葉もすでに死語になりつつある観がある。
問題の根は、演じるMの側にある。
さやかちゃんは真性のMという、得がたい資質の持主だ。トレーニングでボディーラインに磨きをかけながら、しっかりと演技の勉強をするんだね。
0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。

けっこう仮面
シリーズ:けっこう仮面
悪いわかりません!
投稿日:2006/03/30
内容は月光仮面のパロディ版。過激ではないしあくどい暴力シーンも無い。モザイクも不要。こんな程度でどうして成人映画なの?
0人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。
非常に悪い期待はずれ
投稿日:2006/03/19
女優が馬鹿っぽくて全然面白くない。
1人中、0人の方が「参考になった」と投票しています。