カウパー3号さんのレビュー (評価ポイント:487ポイント 掲載件数:317件)
良い2枚組6組6時間半
投稿日:2008/01/05
『二人組を路上ナンパ→ワンボックス内でチラ見せ→ホテル移動→マン見せ・電マ・フェラ・
本番・疑似中出し→「えっ中出し、うっそー!」という反応でエンド』と見事にパターン化
された内容。作る側も見る側も、ヤラセ前提で楽しむシリーズです。
一番ヤリマン風の二人組が嫌がる芝居をしたり、パイパンや陰毛処理済みの女性ばかりなのは
ご愛嬌。スケベ汁垂らし放題、潮吹きまくりで、カラミ場面はなかなか充実していますが、
恥じらい感は当然ながら皆無です。
21人中、18人の方が「参考になった」と投票しています。
良い出直し
投稿日:2008/06/30
まじイキで、半分飛んじゃってる表情がイイです。
S1当時から結構好きな女優サンですが、非常に厳しい今のAV界では、
この程度の可愛さ・キャラクターでは、すぐに飽きられて人気は出ないのでしょうね。
売れっ子女優のまま引退したIPの杉崎夏希サンと、何となくタイプが被る感じがしたのも、
デビューのタイミングが悪かったか?
15人中、13人の方が「参考になった」と投票しています。
非常に良い「中出し」ネクストステージ
投稿日:2007/12/21
ドグマの『美しき淫獣』よりコチラの方が、星野あかりのエロさが自然体でストレートに出ている。
良い意味で(?)桃太郎らしい下品さがある。
ほぼアンダーグラウンドの領域の材木で、偽りのない中出しが確認できる。
また、オフショット映像のあかりは、一般の女優も敵わない程に綺麗で魅力的です。
好みの女優サンなので評価は甘め。
17人中、13人の方が「参考になった」と投票しています。
シリーズ:絶対発情
良い目指せS級女優!
投稿日:2008/07/22
以前、IP当時の作品を1本見て、間もなく自然淘汰されフェードアウトしてゆく、
多くのAV女優の中の一人だと思っていました。
しかしその後、スタイルも良くなり、垢抜けたイイ女に変貌し、紅音ほたるをも脅かす
潮吹きモンスターという武器も得て、私の無責任な予想は完全に覆えされました。
11人中、11人の方が「参考になった」と投票しています。
非常に良いそのまま派
投稿日:2006/07/05
カラダは色白で幼児体型、なのにスケベ顔で陰毛はBOBO。
そんな女の子が本気でよがってくれる様に、私は興奮しました。
13人中、11人の方が「参考になった」と投票しています。
普通レアルに未来はあるか
投稿日:2008/07/22
「少し豪華なカタログDVD」という感じで、題名倒れのお手軽編集という印象。
レアル作品集に定番の、AV女優によるナビゲートも、私には鬱陶しいだけにしか思えない。
ナビゲートとインフォメーションを除けば、実質の収録時間は3時間半を切っているのでは。
この内容で「満足確定」したユーザーは、どれくらいいるのだろうか。
10人中、10人の方が「参考になった」と投票しています。
良いラスト?
投稿日:2008/05/17
全体的には飲尿がメインという感じですが、凄い内容なのは間違いありません。
第1チャプターで、男優の顔に材木が入っているのが目障りでした。
それなら初めから、顔が写らないような撮ればいいのに。
超美形の千尋嬢が、ハードな変態行為を自然体(に見える)に淡々とこなしてゆく様に興奮しました。
かといって、ヤル気がないとかスレているという感じでは全くありません。
女優の魅力・演技が、制作者の意図を超越している印象を受けました。
ただ、過去のムーディーズの超ハード作品を見た方には、特に「衝撃!」はないと思います。
「見納め!!」のセールスコピーは本当でしょうか?
11人中、10人の方が「参考になった」と投票しています。
普通継続は力か
投稿日:2008/03/06
「満を持し」た10ヶ月ぶりの第三弾にしては、見所に掛ける不満の残る内容。
AGAIN1・2・3と、志願兵の質(魅力)が次第に落ちています。
ここ1年数ヶ月は、超特選素材・まり子の存在が大き過ぎたので、
どの作品も見劣りするのは仕方のない所ではありますが。
11人中、9人の方が「参考になった」と投票しています。
普通ある意味予想通りのノーサプライズ
投稿日:2007/06/22
メーカー:ヒビノ、監督:石田純二となれば、このタイプの作品で大したモノは期待出来ません。
新作のリリースもあるようで(7/7:アタッカーズ)、一時的にでも本当に引退なのかも怪しい。
酷い内容と言う事もありませんが、女優サンのファンとしてのプラス1を加えての星3つです。
10人中、9人の方が「参考になった」と投票しています。
普通本末転倒
投稿日:2007/01/01
「星野あかりをプレミアデジタルモザイクで丸裸」「業界一の超激狭デジタルモザイクで見る快感」
と自らがセールスコメントしているように、このシリーズは、まず良く見えるコトが最低限のお約束のハズ。
これまでとは違う画を撮りたいという作り手の意識があるのかもしれないが、他の方も書かれているように、
このシリーズでアンダー気味の照明の見えづらい映像はいかがなものか。
11人中、9人の方が「参考になった」と投票しています。