マイバッハさんのレビュー  (評価ポイント:20ポイント 掲載件数:5件

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僕の彼女を紹介します まり子*G-CUP

3点 普通9段階中5(中の中)

投稿日:2007/09/29

臨場感ある。モデルも恐らく本当に素人。胸張りあり、本当にGはある。乳首も黒ずんでなく綺麗。ケツは外人張り。発する一言一言が素朴でいやらしく、本当にこの女は助平でどMで従順なんだと思うし、このモデルとのセックスは、いかにも女を征服したと優越感を感じるだろうな。難点は以下の通り。1時々アップになるモデルの肌が少々荒気味。2特に温泉ファックでのバックシーンで上からの映像の時見える、モデルの背中上部中心線あたり(首の付け根に程近い、普段は髪に隠れた部分)に長さ1センチほどのいぼホクロみたいなのがあり、やや萎える。もったいない。取ればいいのに。3セックスの最中、やや頻繁とも思えるカンパニーの体位変えや挿入から抜いてのフェラをさせるシーン。恐らく早くいくのを避ける為だと思うが、セックスの盛り上がりを損なうし、ややもすれば、あまりに1セックスが長い為、モデルのあそこの締りが悪いのかとさえ思ってしまう。

19人中、9人の方が「参考になった」と投票しています。

現役ファッションモデルのアナル生中出し 星野エミリ

4点 良い9段階中7(上の下)

投稿日:2007/09/29

このモデルを観たとき、非常な衝撃を受けた。まさにセックスマシーンだ。ハーフなのか、彫の深いお顔に大きくいやらしい口。口自体が性器そのものだ。喋り方や声のトーン、声質も男の欲求を駆り立てるにちょうど良い塩梅。眼は常に男を挑発しているようだし、長身でムッチリ。ゴージャスなお顔と雰囲気は、他のAV女優の追随を許さないだろう。このモデルを眼前にしたら、世の全ての男は、セックスしか考えられなくなるだろう。
本作は、そんなセックスマシーンであるモデルを、イメージ映像や3Pハードファック、そしてアナルまでもを駆使して、表現している。しかしながら、このモデルの資質はこんなものではないと思う。プレイ後もまだまだ消化不良って感じがあり、男2人ぐらいでは到底かなわないのではないか。この手の生来のセックスマシーンには、多人数による輪姦や、あらゆる道具(電マ、ドリル、木馬等)を総動員して、征服したいものだ。

8人中、6人の方が「参考になった」と投票しています。

淑女の夜、アニマルセックス 白石さゆり

4点 良い9段階中7(上の下)

投稿日:2007/09/29

モデルは美人。肌は白く、きめが細かい。染みやホクロも無い。長身かつスレンダーながら、胸はDからE、天然で張りもあり。ボディバランスも良く、脚も長いし綺麗だ。そして、秀逸なのはクビレ。途中、イメージシーンで腰にコルセットのようなものをはめて体全体をくねらせ踊っているシーンがあるが、美しくかつエロい。そこだけでも何回も繰り返して観てしまう。この人が本当に人妻で35歳前後なら奇跡だ。カネを出してでもセックスしたい女。
本作は、そんな彼女の美しさとエロさを綺麗な映像を中心として描き出している。難点としては、あまりにも映像が綺麗過ぎるのか、それともそれにこだわりすぎた制作によるものなのかはわからないが、タイトルの野獣っぽさは全く感じられず、セックスがあまりにも綺麗過ぎて高尚。AVとして抜きの作品になる為には、多少の低俗さや汚さ、そして何よりも、にじみ出るいやらしい雰囲気が作品に漂っていることが肝要だ。

4人中、4人の方が「参考になった」と投票しています。

女教師千里 翔田千里

3点 普通9段階中6(中の上)

投稿日:2007/09/30

このモデルは、顔だけで逝ける女優だ。特に、アップ髪にした時の色気など半端ではない。全体的にはシャープで綺麗な輪郭。潤んだ眼、柔らかそうな唇等、パーツがそれぞれ秀逸。思わずキスしたくなるのは私だけでは無い筈。体は残念ながら、くたびれ感あり。局部はお世辞にも綺麗とは言えず、顔の綺麗さとは対照的だ。さらに残念なのは、腕の肩近くにあるタトゥー。この存在がモデルの価値をどれほど低下させているか、計り知れない。
本作はシリーズもの。内容にはまるっきり目新しさが無い。また、本来この手の作品は、モデルが最後まで表面的には嫌がりながらも、性欲と快楽には勝てず、言いなりになって堕ちていくというストーリーこそが視聴側の興味をかきたてるものなのだ。が、本シリーズは、早い段階からモデルが完全に陥落している。ストーリーものとしては大いなる減点だ。救われるのは、女教師翔田は、それだけで性欲対象ということだ。

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淫女、乱交、ハードコア。 星野あかり 芹沢直美

3点 普通9段階中6(中の上)

投稿日:2007/09/30

芹沢には、大人の女性の色気と魅力が充満している。ルックスは、モデルの冨永愛を彷彿させる。上野のストリップで本物を観たが、実際は華奢な彼女が、AVの中では、とてもダイナミックで存在感抜群に見えてしまうから、ミステリアスだ。芹沢の特筆すべきは2点。それは騎上位とフェラ。昨今のAVはレゲエダンサー云々を中心に、腰使いをアピールするものが多いが、本当の腰使いを観たいのなら芹沢だ。上半身不動、腰のみがあたかも別の生き物の如く、前後左右と擦り付けるようにグラインドする。まさに芸術。多くのAVは騎乗位を上下のピストン、さらには男優の突き上げをも主体としている。愚かな事だ。騎乗位とは、女優自身の擦り付けるグラインドに尽きるのだ。そんな騎上位の神髄を観たいなら、間違いなく、この芹沢に限る。フェラも然り。あの、肉棒を掴んだ手の、手首を回転させながらするフェらも、何を隠そう、この芹沢がデビュー来の元祖なのである。

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