綿棒さんのレビュー (評価ポイント:7ポイント 掲載件数:12件)
普通何となく見てみたがなぁ…
投稿日:2007/02/26
そこらのコンビニあたりでレジでも打ってそうな、平たく言えばどこにでもいそうな感じの奴が思い切ってチャレンジってえ感じか。まあせーぜーがんばれやって感じだな。
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良いあいっかわらずしこみなしだねこのひと
投稿日:2006/10/17
デビュー作から順を追って見ていくと、けっこう面白いんじゃないでしょうか。「あの五つ子ちゃんはいま!」みたいな企画をたまにテレビで見かけますが、あれを見る様な気持ちになるでしょう。ただ、今後に期待とはあまり言いたくない気分ですな個人的には。
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シリーズ:処女喪失(ムーディーズ)
普通どうも痛々しいですな
投稿日:2006/11/01
なんだか変に芝居する知恵をつけたようで、その辺がかえって痛々しくてどうなんだろうかと思います。
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普通まあこんなもんじゃないか
投稿日:2006/10/19
(初回作から順に見るということを前提とするときに)一人の人間が何かの分野で成長していく様をかいま見る事が出来るという点においてそれなりに興を起こさせる作品ではあるが、それ以上でもそれ以下でもないように思われる。
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シリーズ:処女喪失(ムーディーズ)
普通ドキュメントとしては面白でしょうな
投稿日:2006/09/14
扇情的か否かは別として、完璧にドキュメントとしての作り方をしているようですので、そういうのがお好きな方には面白いんじゃないでしょうか。
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良いドキュメンタリー的なおもしろさがある
投稿日:2007/01/06
この手の作品で、こういうドキュメンタリータッチのものってなかなかないような気がするから、これはこれで面白いと思う。アタマから順に見ていくのがスジでしょうな。
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良い荷風文学の世界を良く表現しています
投稿日:2006/11/01
「墨東綺譚」というよりは、どちらかと言うと「断腸亭日乗」という感じがしますが、役者は固より、監督や脚本などのスタッフ陣も原作をよく読んでいる感じが出ていました。原作の方がいいと言ってしまえばそれまでですし、もし荷風が生きていれば多分映画化を許さなかったような気はしますが、少なくとも原作の世界は破壊されていないと思います。
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シリーズ:The Mask
非常に悪いあやしい…
投稿日:2006/10/14
この作品の設定についてはなんとでも言えるものなわけで。あえてその真贋についての所見には触れませんが、公開されている設定を度外視して考えた場合、大いに期待外れな作品であるいうことだけははっきり断言できます。
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非常に良いドキュメントとして面白いか
投稿日:2006/09/14
カメラワークとかテロップの使い方がなかなか面白い。扇情的かどうかは別として、被写体の内面をなかなかに引き出していると思う。惜しむらくは、音楽だな。打ち込みのループじゃなくて、もう一工夫欲しいか。画の出来がいいだけにな。
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悪いどうでしょうなあ
投稿日:2006/09/09
如何ともし難い煽情性の無さが全編に漂っていると言わざるを得ませんな。このような方を相手に房事を行い、それを映像化することのそもそもの意義が阻却されていると言わざるを得ない内容です。
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