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ssh68さんのレビュー情報

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64%

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27件中 1 - 20 件目を表示

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前作が嘘のよう

このメーカーの前作があまりにも良かったため今回は迷わず購入しました。
結論から言うと前回の良かった部分はほぼなくなっている駄作です。あのクオリティを期待する人は買わない方が良いでしょう。

画質は良い部類ですが逆光のためか前作にはやや劣ります。

本編は20分20分でオナ指示とSEXに分かれています。

オナ指示パートは前作とは違い男優の下半身は映っていませんでした。男優がいた方が演技にリアリティが出るのでおまけ程度でも男優ありの方が良いと思います。
本編が開始するといきなりダンスからスタートします。カメラ位置が低く座って視聴すると視点は合いません。ダンスをしながらオナ指示が入りますが非常にシュールで笑えてきます。
前作はオナ指示までの前振りが非常に丁寧、かつ巧みだっただけに唐突なスタートにがっかりしました。全く入り込めません。

5分ほどダンスが続き、オカズ提供+淫語でオナ指示が続きます。少し顔が近すぎる場面が多いですがさほど問題はありませんでした。衣装はずらしておっぱいを見せてくれるだけで脱衣はありません。
最後はカウントダウンで射精します。射精している男が目の前にいるはずなのに悠長に「どぴゅ、どぴゅっ」とセリフで説明するのは違和感を感じました。こういうところも前作はよく考えられていたのに、今回はどうしちゃったのでしょう。

SEXパートに続きます。ここから視点の位置は正しくなります。またここから男優の下半身が登場しますが、クマのような極太剛毛の足。いかにも鼻息の荒そうな男優です。そして案の定鼻息が荒い、終盤は普通にハアハア言っています。

フェラ→対面座位→正常位、と続きます。

対面座位は密着感があり割といい距離感でしたが、前作のポジションには遠く及びません。正直、枢木あおいであの対面座位が見られることを一番期待していたのでかなり残念。

正常位は対面座位の姿勢のまま女優が後ろに倒れて、男優が膝を折り曲げただけのVR初期の作りでした。

枢木あおいのオナ指示が見たいという人以外は買わなくていいと思います。

お布施のつもりで購入しました。
次回作期待しています。

87人中、60人が参考になったと投票しています。

VR+オナ指示という可能性

前半30分がオナ指示、後半20分がSEXです。
画質、スケール、キスや体の位置、どれもほぼ完璧です。GearやPSVRユーザーには大切な画面の傾きもありません。

VRというコンテンツはいかに映像を現実であると錯覚するかということがキモなわけですが、身体的接触が一切ないオナ指示(JOI)は映像との矛盾がほぼなくなるので抜群の没入感があります。VRエロの1つの到達点だと思います。
そんなオナ指示VRの現時点間違いなくトップの作品です。画質の良さだけでも抜きんでていますが、細かくは書きませんが演出面でもVRの特性を本当によく考えているメーカーだと思います。スタッフさんの知性を感じました。

オナ指示パートではあぐらをかいて座っている位置に男優の下半身が映っています。男優無しのオナ指示VRもありますが、女優さんの目線やセリフのリアリティが全然違ってきます。

後半のセックスパートも十分に良い内容です。内容のライトさで食わず嫌いしていた人にはぜひオナ指示VRを体験してほしいです。

そしてぜひこのメーカーさんのオナ指示シリーズ続編を期待します!
さらなる没入感の為に勝手ながら要望させてください。

・セリフやポーズなどオナニー以外の指示がほしい。物理的接触以外にいかに女優との接点をもたせるか色々模索してほしい。
・M向けのセリフの方がシチュエーションとの相性はいいのでは?
・オナ指示にいたるまでの自然なストーリーがほしい(今作の斬新な演出もかなりよかったですが)
・視聴姿勢は椅子に座っている方が良い(自分がその場から動かないということに必然性が出るため)
・チ○コをまじまじと見るシーンがほしい。出来ればフィニッシュもそんな感じで。

次回作期待しています。
...できればギャルJKに嘲笑されるシチュエーションで


42人中、21人が参考になったと投票しています。

やっぱり対面座位が一番いい

自然と距離が近くなるしこちらの体勢も自然だし男優の体が見えないので微妙な違いに違和感を覚えることもありません。本当にVRにはうってつけの体位だと思います。SODさんにはもっと座位ベースの作品と作ってもらいたいです。

14人中、11人が参考になったと投票しています。

現時点ではSODが抜きん出てる

この作品と同シリーズの安部乃みくさんの作品が一番気に入っています。SODVRの登場までは覇権を握っていたKMPですが、画質面において現時点では越えられない壁があるようです。解像度こそ同等なのでしょうが、他の方が仰っているように照明の当て方でしょうか、それともカメラの性能でしょうか?肌色の自然さや陰になる部分のノイズの少なさなど、歴然とした差を感じます。特にこのシリーズは終始距離が近くリアルな肌感を感じられます。

7人中、5人が参考になったと投票しています。

とてもよかった

最後までしっかりと指示を出してくれて、こちらの反応にリアクションもあるので入り込めました。映像も鮮明で見やすかったです。途中で制服からブルマへ着替える展開はいまいちよくわからなかったですが。

5人中、5人が参考になったと投票しています。

ひとつだけ要望

距離感も丁度良く臨場感があってよかったです。
一つお願いしたいのは、一緒にオナニーしようよ!とうたっている作品なのだから女優さん側からこちらへのオナニー指示のようなものがほしがったです。「ほら、いっしょに・・」的なセリフがあるだけでも相互関係が出来上がって没入感が全然違うと思います。

5人中、5人が参考になったと投票しています。

ち〇ぽ視点

VR作品の中には主観をうたっておきながら、フェラだけはチンコドアップなんて作品が多くあります。フェラを見やすいようにという配慮からのアングルですがVRの本質を考えれば見当違いのアングルであり、2D作品でやってください、という感じです。

その点SODさんはさすがですね。チンコドアップアングルは「チ○ポ視点」(正確にはへそ視点ですかね)なんです。
そういう設定であればこのアングルもVR作品として成立します。それをちゃんと理解してパッケージ化できるSODは本当に有能でですね。

内容は個人的に興味がないので買っていませんが、企画力に感動したので書きました。

9人中、3人が参考になったと投票しています。

不良品?

gearvrで視聴です。
一本目は映像が大きく下方向に傾いています。なおかつ女優さんの小人化もおきています。2本目は小人化のみです。
一本目に関してはもはや不良品と言っても良いレベルで内容が良かっただけに台無しです。
casanovaはdmmでしか見られないため久しぶりにdmmを利用してみましたが案の定な結果でした。
dmmさんお願いです。このような不良品を引かないためのサンプルの提供か、再生アプリに角度とサイズの調整機能をつけるか、他のプレイヤーでの再生を可能にするか、どれでもいいので対策をとってください。難しいことではないはずです。

3人中、3人が参考になったと投票しています。

画質は過去最高かも

パッケージにもありますが確かに高精細です。ライティングなどでは一歩及ばない感じもしますが映像のシャープさではsod以上かもしれません。
プレイはキスと座位はなしで現行VRの一般的なアングルのみです。

6人中、3人が参考になったと投票しています。

ラブイチャVR彼女と同じつくり

美咲まやです。このシリーズいまいちコンセプトが分かりませんが作りはラブイチャVR彼女と全く同じでイチャイチャメインでした。

イチャイチャパートはかなり長いです。女優さんの演技力がものを言うパートですが今回は正直いまいちです。また開始10分間くらいは像が合わないレベルで顔が近いです。

女優さんの体のきれいさは最高でした。白くてスレンダーながら女性的な柔らかさもり、個人的な好みもありますが100点です。照明もきれいで白い肌がよく映っています。
さらに珍しくチンポジがジャスト(GearVRで視聴)で完ぺきな没入感で味わえる対面座位も最高でした。ただ挿入シーンは7,8分ほどしかありません。

2人中、2人が参考になったと投票しています。

ネタバレ 画は綺麗、台本は微妙

※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
オナ指示ものです。最後はカウントダウンもあり実用性が高く感じます。映像も他作品と同じく高精細でオナ指示という無理のないシチュエーションと相まってかなり現実感があります。
残念なのは二人がテーブルを挟んで向こう側にいる場面が多く当然距離が遠いことと、囁く淫語などのセリフが魅力的でないことです。
またあまり気にならないかもしれませんが、右目用の映像と左目用の映像のフレームがズレているようで素早く手を動かす場面で手だけが過剰に飛び出して見えます。

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4人中、2人が参考になったと投票しています。

ネタバレ 3人いる意味

※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
横の二人は人形のようにひたすら自分のおっぱいをもんでいるだけです。あとサンプル画像を見ればわかりますが画面が異様に黄色く現実味が薄くなっていると思います。

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2人中、2人が参考になったと投票しています。

囁き特化

囁きにかなり力を入れた作品でした。バイノーラルもちゃんと生かされていて耳元で囁かれてる感じがあります。セリフはエロ系の音声作品に近いものがあります。
挿入までは完全なm向け作品と言えます。

対面座位で動きすぎて見にくいというレビューがありましたがそもそもこの作品は60fps対応のサイト用に撮影された作品で、それを焼き直しているためDMMで視聴している限りはどうしようもないですね。

1人中、1人が参考になったと投票しています。

ラブイチャ

ラブイチャVR彼女とほぼ同じ作りです。このシリーズは女優さんの演技力が噛み合ったときの破壊力が凄まじいです。
今回舞島あかりさんの演技は申し分ありませんでした。特に酔っ払ってしなっとしてくるところは最高に可愛かったです。

チンポジはジャスト、挿入は対面座位のみでおっぱいと目が合う高さでした。乳首舐めが多いのも個人的には嬉しかったです。

星5でもいいですが星奈あいのラブイチャ彼女と比較してしまうと、、というところでこの評価です。

2人中、1人が参考になったと投票しています。

DMMプレイヤーの問題

大まかな流れは

立ち姿勢でセルフで1発
立ち姿勢でフェラで3発
騎乗位で2発
正常位で2発
正常位の姿勢のままオナニー鑑賞しながら1発

で計9発?あれ、数え間違いかもしれません。

画質は悪いです。また立ち姿勢はチンポジが遠かったです。

コンセプト的にはとても良いと思いました。最後にセルフがあることで抜きどころもはっきりしています。2人が自然な感じで楽しみながら早漏君で遊ぶ感じもよく出ていました。

しかし、騎乗位以外の全てのシーンで画面が前方に傾いているため没入感はかなり薄くなってしまっています。プレイヤーで調整さえできれば良いのですが、DMMのプレイヤーではそれができません。たかがこれだけのことですが影響はかなり大きです。DMMはVRをなんだと思っているのか全く疑問です。

1人中、1人が参考になったと投票しています。

ネタバレ 向井藍さんに賞を

※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
1つ目の作品についてです。

特筆すべきはとにかく向井藍さんの類まれな演技力です。
まずVR最大の関門、素でしゃべっているかのような自然な演技、これは当然の様にクリアしています。
そのうえで、ストーリーの解釈し繊細に演技に落とし込む能力。本当に感動しました。

正直脚本自体は大したことないと思います。
幼馴染が勉強を教えてくれる→胸チラに勃起→いちゃいちゃ→SEX
1時間以上の尺はありますがSEXまでの道のりと考えれば都合がよすぎる部分もあります。
しかし向井藍さんのセリフ以外の表現力によってSEXまでの流れにはっきりとした説得力と、見る側の心を揺さぶるような青春のときめきのようなものが生まれているのです。AVでこんな気持ちになったのは初めてです。

例えば最初の勉強を教えてくれるシーン、バカな僕にやれやれという感じで指導してくれる藍ちゃん。
きついことも言われるのだが、その根底にあるのは僕の将来を思ってのやさしさです。
軽口をたたくセリフ、叱咤するセリフ、まじめに語り掛けるセリフ、トーンの使い分けが見事です。藍ちゃんの人間性、僕との関係性が分かり、この時点で完全に恋してしまいます。
重要なのはこの時点でエロい気持ちには一切なっていないということ。これがすごいところです。学生時代、好きな子は得てして性的な目では見れないものですよね。その心理状態になるのです。完全にヒロイン化しています。
そしてここからの不意のパンチラ(ここではまだ制服姿です)、ここまでの流れが最高です。
突然に感じてしまう女性的な部分にどうしたらよいものか、たかがパンチラにとてつもない背徳感が発生します。
(このあとのパンチラは少しわざとらしいです)

また、勃起を見られて気まずくなった翌日のシーン。
よそよそしくも、何か心に秘めたような雰囲気の藍ちゃん。これも抜群の表現力。
「ストレッチを手伝ってくれる?」
明らかにご都合主義的展開なのですが、まるで告白をするかのような恥じらのある雰囲気でこのセリフを言うのです。
そうです、この時点で藍ちゃんはSEXになるかもしれないということを分かったうえで、手伝いを頼んでいるのです。
これなら筋が通ります。もう何が起こってもおかしくない期待と緊張ではち切れそうな思いになります。

長くなったのでここまで。
衣装以外は最高です。







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1人中、1人が参考になったと投票しています。

今回はアタリ

gearVRで視聴
DMMさんはプレイヤーが最低限の機能を満たしていないので利用したくありませんが、オナ指示ものがどうしても見たくなり購入しました。このメーカーは品質に落差があります。この作品は小人化はなく、画質もまあまあでした。

1人目佐々木あきさんは優しくオナニーの仕方を教えてくれる感じ、2人目浜崎真緒さんは隠語たっぷりで一緒にオナニーする感じです。どちらも説明にあったドM向けとは程遠いと感じましたが、意外にも口調が優しい佐々木あきさんの方がM心をくすぐられました。また浜崎真緒さんのとめどないセリフ量には驚かされます。

VR+オナ指示はVRエロの最適解の一つだと思うのですが、このシリーズは根本的な部分で不満点もあります。
あえて男優さんは配置せずに撮影をしているのだと思うのですが、女優さんが終始カメラ目線なことは実は非常に違和感があります。例えばパンツを脱ぐように指示したのであれば、股間の方に目線が行くのが当たり前です。射精した時も当然股間に目がいきます。
完全にカメラ目線で流暢にセリフを喋り続けるという作りが「カメラに向かって一人芝居をしている」という印象を演技する側にも見る側にも強く意識させてしまっているのです。これではVRの特性を生かし切れているとは言えません。女優さんの自然な演技を引き出すという意味で男優さんを配置することを考えても良いのではないでしょうか。

1人中、1人が参考になったと投票しています。

ネタバレ 近い!

※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
こちらが座った状態でまたがってくれるので距離が近くよかったです。仰向けよりこちらをVRの基本姿勢にした方が良いのではないでしょうか?キスは少し位置がずれていたかな?見る環境によるのでしょうか?

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4人中、1人が参考になったと投票しています。

画質、演技、アングル

確かに高画質です。といってもDMM水準の高画質ですね。
スケールは確かに少し大きいような気もしますが、小人化よりは全然いいです。

作りはブイワン得意のイチャラブもので優梨まいなさんの演技力で最高のものになっています。特に「~してほしかったら~してって言って」みたいなこちらにセリフを求めるのが良かったです。恥ずかしくてもセリフを言ってみましょう、一気に入り込めます。
後ブイワンさんは必ず乳首舐め(こちらが舐められる方)があるのも個人的にはうれしいです。

ひとつ残念なのはカメラアングル。これまでから見直されているようで浅く座って背中を丸めたときにベストになるカメラ位置です。フェラを鑑賞するにはちょうどいいのですが、このまま対面座位となると終始おっぱいのアップになってしまいます。とにかくオッパイだけ見たいという人にはいいかもしれませんが、もう少し顔寄りもしくは全体が見たかったなと思います。フレーム数的にも激しく揺れるおっぱいが厳しくなってしまう場面もあります。理想は挿入シーンから少しカメラ位置を変えることですね。

1人中、0人が参考になったと投票しています。

悪くはないが

作り的に近いのでラブイチャ彼女シリーズと比較してしまうと序盤からエロに走りすぎて平凡な作品に感じてしまいました。セリフも説明くさいところがあり本当にイチャイチャしている感じはあまりありませんでした。

1人中、0人が参考になったと投票しています。