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G3000さんのレビュー情報

レビュアーランキング
2537
レビュー投稿数
160
参考になった割合
81%

投稿済みレビュー作品

160件中 1 - 20 件目を表示

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芸能人ANRI By KING

2017/02/16 - ビデオ(動画)

片翼だけの天使

前作より、かなり肉が付きましたね。
直立してるとわかりませんが、体を曲げたり前傾姿勢になるとポッコリとお腹が丸みを帯びる感じで、
腰回り~腹の肉を鷲掴みできるくらいの肉感が出てます。
おっぱいも一回り大きくなり、抱き心地は大幅アップした印象。
総合的に見て、体は前作より良く仕上がってると思いますが、エロさはイマイチ伸びてません。
この子はどうも羞恥心が薄いようで、セックス中もあまり興奮した様子がなく、
性的に興奮していないから愛撫しても感度が悪い。
キスも非常に嫌そうで、序盤はキス後に思わず口を拭ったりしてる始末です。
見よう見まねで「イクッ!」とか言ってますけど、序盤に本人が言ってた通り、
イッた事はおそらく本作でも一度もないでしょうね。
一言でいえば「子供」。
裸に剥こうが、舐めようが、子供レベルの羞恥心しかなく、発情はしません。
こうも精神年齢が低い子は珍しいとは思いますので、
ある意味で純真なその性格に惹かれる方は結構ハマるかもしれません。

34人中、30人が参考になったと投票しています。

芸能人ANRI What a day!!

2016/10/06 - ビデオ(動画)

ガッツリ3本番

非常に線の細いスレンダーボディと大ぶりなエロ乳首が特徴的な女優さんですが、
体形よりも気になったのは乾燥肌で、特にお尻がガサガサになってたのは残念でした。
今後もこの仕事を続けるのであれば、しっかり保湿対策してほしいところです。
性格は思っていたより「普通」で、テレビで見せていたようなぶっ飛んだキャラではありませんでした。

セット内容は3本番+フ○ラ抜きとボリューム十分で、初本番では恥じらいと緊張を感じさせる初々しさを、
2本目のハメ撮りパートでは、男優の体にすがりつくような本気度の高いカラミを見せてくれました。
そして3本目ですが、男優が前戯段階であっという間に汗だくになっていたので、
おそらくかなり室温を上げた汗だくファック演出だと思うのですが、これが一番良かったです。
乾燥体質のようで滴るような汗は出ませんでしたが、しっとり汗ばむ程度には発汗し、
お尻のガサガサも消えて美味しそうな体に仕上がっていました。
肌って大事ですね。

12人中、8人が参考になったと投票しています。

媚薬トランスルーム 桃瀬友梨奈

2016/09/24 - ビデオ(動画)

淫乱M女

既に調教済みのM女設定で始まり、序盤1/3が貞操帯を付けたままの焦らしプレイ。
貞操帯解除後は、2P本番→ローション愛撫&オナ→3P本番と続き、
ローションプレイ以外はCA風のスカート&ブラウスを着用したままの着衣ハメとなっています。
陰湿な裏世界感を出すためか、照明を落とした薄暗い室内での撮影で、
プライベート撮影風の荒々しいカメラワークと合わせて好みが分かれる作風かもしれません。

5人中、5人が参考になったと投票しています。

尻穴くぱぁ

初アナルにして二穴同時姦まで経験しちゃいます。
竿を抜いてポッカリ開いたアナルを接写したりといった卑猥な画も多く、充実の内容。

浣腸は洗浄のために最初に行うもので、撮影は注入シーンのみで、排泄シーンはNG。
うん汁なんか見たくないという方にはどうでもいい事ですが、
スカマニアな方はガッカリするところなので参考までに。

6人中、5人が参考になったと投票しています。

傑作

本格的なロケ撮影で、カメラワークやカット割りも上手く、TVドラマのようなハイクオリティ作品。
川上奈々美の演技力も素晴らしく、スーッと脱力して快楽堕ちしかけては首を振って抵抗するなど、
快楽に耐え続ける演技がたまらなくエロかったです。
ラストも官能小説的な、非道徳で、不健全で、エロイ余韻を残す締め方でGOOD!
ドラマ物が好きな人には是非見てほしい作品です。

5人中、4人が参考になったと投票しています。

ラブラブSEX

鼻が低めの愛嬌ある顔立ちで、ケラケラ良く笑い、性格の良さそうな明るい子。
張りのある美肌で美乳、美尻とルックスは十分。

タイトル通りサービス精神旺盛で、亀頭から喉奥まで強弱付けて咥え込み、
口の中では常に舌を動かして変化をつけ、さらに玉やアナルまで攻めてきます。
相手を感じさせたい、褒められたいという奉仕精神が感じられてGOOD!
女優さんは非常に魅力的だと思います。

オーロラ(葵刀樹)作品なので、「カメラマン無しのハメ撮り」「男優の顔モザイク」
といったおなじみの作風となっています。
男優顔モザはキスシーンや乳舐めシーン等の絵を酷く破壊しますので、
この作風にストレスを感じる方は避けた方が良いでしょう。

顔を出したくないならモザイクでなく目出し帽でも被った方が良いと思うんですがね・・・

4人中、4人が参考になったと投票しています。

ネタバレ ややシリアスに作風が変化 ※母親役の女優名を追記しました

※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
シーン1のターゲットは母娘2人。娘役は「いろはめる」、母親役は「柊さき」。
仲間の吉村卓が乱入し、母娘共に着衣ハメで中出し。
シーン2のターゲットは「倉多まお」。顔舐めやイラマなど凌辱の限りを尽くし、
着衣ハメで1発、全裸に剥いてもう一発の2発中出し。
シーン3のターゲットは「竹内真琴」。仲間の今井勇太と輪姦し、全裸に剥いてアナル中出し。
今井勇太乱入後はずっと涙目で、バックで突かれながらポロポロと涙を流したりしており、
時間停止というよりも、動いたら殴るとでも脅されているかのような鬼畜プレイ的雰囲気。
泣きながらも激しいピストンに喘ぎ声を漏らしてビンビンに感じていたのはめちゃくちゃエロかったです。

今回は全編通じて停止途中解除もありませんし、犬を小道具に使うというノリや、女優のガチ泣きなどもあって、
過去作よりも陰湿な鬼畜感が大幅アップしてます。
コミカルになりがちな時間停止モノでこれほど陰湿に作り込んだ作品は珍しいと思います。
個人的には前作までの雰囲気の方が好きですが、「鬼畜作品」としての出来は秀逸なので☆4つ。

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3人中、3人が参考になったと投票しています。

熱演

この作品の佐々木あきは少し日焼けしてますね。
熟女の日焼け跡はダメージ感が出てしまうので賛否別れるところかもしれません。

ストーリーはオーソドックスな凌辱系NTR。
清楚なセレブ妻(佐々木あき)を、貧しく卑屈な男(佐川銀二)が手籠めにします。
脚本や演出面は王道パターンで目新しさは無いですが、
佐々木あきの演技面にちょっと新鮮なところがいくつかありました。
息を大きく吸って止め、その静寂の長さで快楽に抗う様を表現したり、
以前より演技パターンが増えてる気がします。
3本番を受けた点から見ても、かなり気合を入れて臨んだ作品じゃないかと思います。

汗だく演出がちょっと過剰だったり、フィニッシュ後の余韻が無く場面転換したり、
いくつか気になる点もありましたが、女優・男優共に素晴らしい熱演で十分に楽しめました。

3人中、3人が参考になったと投票しています。

今一番気になる女優

前作から少し痩せたようで、顔も体も引き締まって一層可愛くなりました。

今回は1対7の輪姦物ですが、清本玲奈のほがらかな性格に引っ張られて、非常に明るいムードで進行します。
ガンガン喉奥を突かれたり、後半にはノンストップ7人リレーハメなどハードな事をやってますが、
高いイラマ耐性や底抜けの明るさ、そしてド変態さをもって、楽し気にこなしていきます。
全編通してカラミ中に良く笑うのは、人によっては萎えるかもしれませんが、
ラブラブ、イチャイチャ系が好きな人ならハートを打ち抜かれること請け合いです。

3人中、3人が参考になったと投票しています。

こんな焦らし耐えられません

エキゾチックな顔立ちが痴女キャラにハマりますね。
エアプレイ、オナホ、足コキ、ローション手コキ、アナル攻め(男)など、
攻めが多彩で見どころたくさん。
ラストも余韻を引く締め方で、非常に良い作品でした。

3人中、3人が参考になったと投票しています。

内気な少女を好演

涼海みさ。デビュー当時より少しふっくらして幼児体形気味になってますが、本作にはちょうどハマって良い感じです。
構成はイラマ調教→2P本番→スク水バイブ攻め→4P本番の2本番構成。
イラマ耐性が強いようで、ガンガン喉奥を突かれており、結構ハードな作品です。
身動きできない小さな体を抱き上げ、背面騎乗位でガンガン突き上げるのは極エロでした。

3人中、3人が参考になったと投票しています。

作り込み過ぎた企画デビュー物

続編がリリースされ、芸名は清本玲奈に決まったようですね。

垂れ目がちな癒し系の狸顔。地方女子アナに居そうな可愛らしい顔立ちです。
無駄な肉がなく、かといって痩せすぎてもない健康的な体形にプリプリの美肌と、非常に魅力的なルックス。
性格も良さそうで、真面目で優等生風な受け答えながら押しに弱く、全裸よさこい踊りまでやっちゃいます。

かなりエッチ好きなようで、いざカラミとなると、すぐに相手の首や背中に手を回し、
トロける視線で相手を見つめるラブラブモードに突入。
フェラでは「喉奥まで咥えるのが好き」とセルフイラマしてきたり、
「終わった後にしてもらうと気持ちイイんでしょ?知ってるよ。」と進んでお掃除フェラしてきたりと極エロ。
ザーメンも嫌がりませんし、今後色んなプレイが期待できそうな有望株です。

構成は盗撮2P腹射→ハメ撮り2P顔射→スタジオ撮り顔射の3本番構成とボリュームはあります。
しかし、前2つは表情や肢体が良く見えず、ストレスが溜まります。
初々しさを味わえる貴重な初カラミが、盗撮ハメで雑に飛ばされたのは残念。
副職シリーズが好評なので、こういう企画デビューが増えてるんでしょうけど、
今回は作り込み過ぎて素材の魅力が艶消しになってしまったように思います。

女優さんに☆5つ、構成で☆2つ落として☆3つ!

3人中、3人が参考になったと投票しています。

ちょっとおバカっぽい熟女優

大ぶりな乳首がエロイ美熟女。
下腹には結構肉が付いていて、四つん這いになると腹肉がだらしなく垂れますが、
肋骨の位置が高いからなのか、体を伸ばすとクビレたセクシーなボディラインが浮かび上がります。

ドラマの演技力は上達が期待できないほど絶望的で、絡み中も母子設定を全く表現できてませんが、
絡み演技はピクピク体を震わせて感度良好です。
ドラマ作品よりもドキュメンタリー風作品で伸び伸び演じさせた方がハマりそう。

構成は、3P有りの3本番とボリューム十分で、3本番共に腹巻や下着で隠さない全裸ハメ。
エロ乳首好きな熟女マニアならそこそこ実用性高いと思います。

3人中、3人が参考になったと投票しています。

ヤンキーシスター AIKA

2016/06/10 - DVD(通販)

ネタバレ マニア向けでない一般作品に流血シーンは要らない

※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
大筋は、SEXテクニックを武器に復讐していくストーリー。

一人目の敵は、M性を開花させて虜にし、
興奮剤?のようなもので腹上死?と、完全犯罪ぽい展開。
しかし二人目の敵には無策に刀で切りかかって返り討ち。
ストーリーが非常に雑。
最後は噛み切ったチ○コをプっと吐きだし、口元血だらけ。
相変わらず、変なところにリアリティ出してますね。

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4人中、3人が参考になったと投票しています。

媚薬でイキ狂う若妻達

V字イキやエビ反りイキしまくる下半身はもはや隠しようが無いけど、
上半身だけはなんとか平静を装う・・・。
一言も言葉を交わすことなく成立する「秘密の共有」。
夫はその設定に必要な置物ですが、ちょっと喋らせ過ぎで邪魔です。
黙って医者と妻の会話を聞いてる程度の置物でいいです。

1.愛原さえ、2.南希海、3.早川瑞希、4.白石みお、5.長谷川夏樹
外れ無しの女優陣ですが、個人的には白石みおがツボでした。
真面目で、内気で、戸惑いながらも攻められるのを期待してる感じがエロイ!

3人中、3人が参考になったと投票しています。

ネタバレ 媚薬物の秀作

※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
この女優さんのドラマ演技は初めて見たのですが凄く上手ですね。
冒頭、夫婦円満シーンのイチャラブ感が非常に上手く演じられていて、一気に引き込まれました。
凌辱シーンに入ると一撃で雷に打たれたように媚薬堕ちし、そこから最後までイキ狂います。
こんなに早い時点からテンションMAX状態に入ると単調になるのでは?と心配になりましたが、
フェラをしながら充足感でドライイキして痙攣したり、フェラしながらオナって歓喜の失禁したり、
予想を遥かに超える表現パターンで、全く飽きる事がありませんでした。
男優も粗暴な性格と穏やかな性格が同居した絶妙なサイコパスっぽさを好演していてシナリオ的にも良かったです。
夫の傍でヤリ始めたのはちょっと悪ノリが過ぎた感じでしたが、
いくつかの減点箇所を考慮しても十分に☆5の満足度でした。

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2人中、2人が参考になったと投票しています。

ちょっぴり緩めの体が28歳人妻設定にハマってます

監督と女優が2人きりで撮影するハメ撮りシリーズ第46弾。
おそらく台本無しの成りきりコント方式なんでしょうけど、
2人きりの撮影なのが良いのか、素人ぽさやラブラブ感をすごくナチュラルに演じています。

この監督はカメラ位置を変えながら撮った画を自然に繋げて編集する技術も高いですが、
それ以上に片手でのハンディ撮影技術が天才的ですね。
キスや愛撫する自分をカメラを見ずに片手で完璧に収め、自在にアングル動かすのはスゴイです。

留意点は監督(男優)の顔にモザイクが入ることくらいですかね。
そこが気にならない人には超お勧めです。

2人中、2人が参考になったと投票しています。

快楽拷問研究所3 川上奈々美

2016/10/24 - ビデオ(動画)

シリーズ:快楽拷問研究所

拷問の文字はタイトルから外した方が良いかも

ストーリーは、人妻が何の理由もなくマトにされて堕ちていくシンプルな話で、
ドラマパートが必要最低限に抑えられているため、何故抵抗しないのか等の細かい部分は
視聴者の解釈に委ねられる作りになってます。
とにかく川上奈々美の演技力が高いので、どんな解釈をしても楽しめちゃいますね。
体の芯から痺れるような快楽演技は、どんなエロ漫画設定もリアルにする説得力があります。
3時間4本番構成とボリュームも抜群。

気になる点は、途中の出来の悪い疑似ザーぶっかけと、拷問というタイトルが合ってない事くらいですね。
私はハードな拷問プレイを期待していなかったので☆5つ

2人中、2人が参考になったと投票しています。

カラミより面接に重点を置いた作品

その名のとおり真っ白な美肌の真白愛梨と、腰にタトゥーが入ったロリ黒ギャルMIRANOの白黒2名収録。
シリーズ1作目は素人感だけはそこそこ出てたので、
カラミの尺が伸びて構成やカメラワークが改善されればと淡い期待をしていたのですが・・・
絡みパートの尺はさらに減り、カメラワーク(特にMIRANO)は素人ハメ撮りレベルで散々でした。
長い面接茶番をすっ飛ばして、真白愛梨のイラマ~絡みだけ見ればズリネタにはなりますので、真白愛梨の美肌に☆2つ。

2人中、2人が参考になったと投票しています。

素人感は十分出てるけども

質屋にSODを紹介され、とりあえず面接だけのつもりが・・・という設定ですが、
結局、口説き落とすのはSOD面接官ですし、質屋のくだり全く意味ないですね。
ありきたりの素人面接モノに、無理やり質屋とかSOD来社とかのシーンを加えて尺伸ばしてるだけです。

2編収録で一人目は最近デビューした貧乳スレンダー女優の小池奈央。
アニメ声が丁度いい感じに、キュートでお馬鹿な素人感を演出していて企画にハマってました。
しかし、質屋~セクハラまでの茶番に尺を取り過ぎて、肝心のカラミが短く不完全燃焼。
2人目は初見の女優さんですが、未成熟さを感じさせる極小乳首のロリ系で、
恥じらい方などの反応が素人っぽくて企画に馴染んでました。
しかし、ローターでクリオナ延々10分など、やはり構成がイマイチ。
2編共にカメラテスト設定で粗い映像になってるのもあまり良くなかったですね。

女優さんが素人っぽさを上手く演じていただけに、ちょっともったいない作品。

3人中、2人が参考になったと投票しています。