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G3000さんのレビュー情報

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1399
レビュー投稿数
233
参考になった割合
81%

投稿済みレビュー作品

233件中 1 - 20 件目を表示

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芸能人ANRI By KING

2017/02/16 - ビデオ(動画)

片翼だけの天使

前作より、かなり肉が付きましたね。
直立してるとわかりませんが、体を曲げたり前傾姿勢になるとポッコリとお腹が丸みを帯びる感じで、
腰回り~腹の肉を鷲掴みできるくらいの肉感が出てます。
おっぱいも一回り大きくなり、抱き心地は大幅アップした印象。
総合的に見て、体は前作より良く仕上がってると思いますが、エロさはイマイチ伸びてません。
この子はどうも羞恥心が薄いようで、セックス中もあまり興奮した様子がなく、
性的に興奮していないから愛撫しても感度が悪い。
キスも非常に嫌そうで、序盤はキス後に思わず口を拭ったりしてる始末です。
見よう見まねで「イクッ!」とか言ってますけど、序盤に本人が言ってた通り、
イッた事はおそらく本作でも一度もないでしょうね。
一言でいえば「子供」。
裸に剥こうが、舐めようが、子供レベルの羞恥心しかなく、発情はしません。
こうも精神年齢が低い子は珍しいとは思いますので、
ある意味で純真なその性格に惹かれる方は結構ハマるかもしれません。

43人中、36人が参考になったと投票しています。

芸能人ANRI What a day!!

2016/10/06 - ビデオ(動画)

ガッツリ3本番

非常に線の細いスレンダーボディと大ぶりなエロ乳首が特徴的な女優さんですが、
体形よりも気になったのは乾燥肌で、特にお尻がガサガサになってたのは残念でした。
今後もこの仕事を続けるのであれば、しっかり保湿対策してほしいところです。
性格は思っていたより「普通」で、テレビで見せていたようなぶっ飛んだキャラではありませんでした。

セット内容は3本番+フ○ラ抜きとボリューム十分で、初本番では恥じらいと緊張を感じさせる初々しさを、
2本目のハメ撮りパートでは、男優の体にすがりつくような本気度の高いカラミを見せてくれました。
そして3本目ですが、男優が前戯段階であっという間に汗だくになっていたので、
おそらくかなり室温を上げた汗だくファック演出だと思うのですが、これが一番良かったです。
乾燥体質のようで滴るような汗は出ませんでしたが、しっとり汗ばむ程度には発汗し、
お尻のガサガサも消えて美味しそうな体に仕上がっていました。
肌って大事ですね。

12人中、8人が参考になったと投票しています。

君の縄。 涼川絢音

2017/06/29 - ビデオ(動画)

ネタバレ 馬鹿馬鹿しいけど意外と良作

※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
「エロ神社のエッチな巫女修行」といった内容で、
某アニメとはほとんど関係ないストーリーでしたが、
内容自体は悪く無かったです。
涼川絢音のアニメっぽさを意識したコミカルな萌えキャラ演技と、
下品なべろしゃぶフェラのギャップが秀逸でした。

メイン男優(堀尾)のタトゥーを湿布で隠して撮影してましたが、
そこは最初から作品に合った男優を選んでほしかったですね。

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8人中、7人が参考になったと投票しています。

ネタバレ 素人物としての完成度は高い

※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
出演女優は宮沢ゆかりですね。
大柄な男優と低身長女優を使って売春ツアー風の怪しい雰囲気を上手く演出してます。
全編カメラマンを使わない1対1のハメ撮りで、ちゃんとした照明器具も置いてないので映像は粗め。
プライベート撮影風なのは素人ナンパ物としてはリアルな作風ですが、
もう少しエロイカメラワークがあった方が良かったかな。

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8人中、7人が参考になったと投票しています。

傑作

本格的なロケ撮影で、カメラワークやカット割りも上手く、TVドラマのようなハイクオリティ作品。
川上奈々美の演技力も素晴らしく、スーッと脱力して快楽堕ちしかけては首を振って抵抗するなど、
快楽に耐え続ける演技がたまらなくエロかったです。
ラストも官能小説的な、非道徳で、不健全で、エロイ余韻を残す締め方でGOOD!
ドラマ物が好きな人には是非見てほしい作品です。

9人中、7人が参考になったと投票しています。

尻穴くぱぁ

初アナルにして二穴同時姦まで経験しちゃいます。
竿を抜いてポッカリ開いたアナルを接写したりといった卑猥な画も多く、充実の内容。

浣腸は洗浄のために最初に行うもので、撮影は注入シーンのみで、排泄シーンはNG。
うん汁なんか見たくないという方にはどうでもいい事ですが、
スカマニアな方はガッカリするところなので参考までに。

8人中、7人が参考になったと投票しています。

ネタバレ 素晴らしい仕上がり

※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
過去に激しく愛し合った元彼という前提が、数時間で完堕ちする流れにリアリティを与え、
また、何度発射しても衰えない絶倫設定が程よいファンタジー感を演出していて、
妙に納得してしまう絶妙な仕上がりになってました。
托卵までほのめかす展開ながら、最後にその不貞がバレた事はせめてもの救いですね。
ストーリー的にも上手くまとまっていて良かったです。

主演女優の碧しのも素晴らしかった。
シックスパックに割れる腹筋など体の仕上がりは完璧ですし、体の見せ方も天才的。
背徳感に苛まれる苦悶のアエギから、ラブラブビッチ姦まで変化していく演技も最高でした。

個人的に一番興奮したシーンは後半戦の背面騎乗位。
杭打ち腰振りしつつ、頭を下げて結合部越しに相手の顔を見つめてくる場面。
常にカメラ位置を意識してる女優さんならではの天才的アングルで、悪魔的なエロさでした。

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6人中、6人が参考になったと投票しています。

ネタバレ ややシリアスに作風が変化 ※母親役の女優名を追記しました

※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
シーン1のターゲットは母娘2人。娘役は「いろはめる」、母親役は「柊さき」。
仲間の吉村卓が乱入し、母娘共に着衣ハメで中出し。
シーン2のターゲットは「倉多まお」。顔舐めやイラマなど凌辱の限りを尽くし、
着衣ハメで1発、全裸に剥いてもう一発の2発中出し。
シーン3のターゲットは「竹内真琴」。仲間の今井勇太と輪姦し、全裸に剥いてアナル中出し。
今井勇太乱入後はずっと涙目で、バックで突かれながらポロポロと涙を流したりしており、
時間停止というよりも、動いたら殴るとでも脅されているかのような鬼畜プレイ的雰囲気。
泣きながらも激しいピストンに喘ぎ声を漏らしてビンビンに感じていたのはめちゃくちゃエロかったです。

今回は全編通じて停止途中解除もありませんし、犬を小道具に使うというノリや、女優のガチ泣きなどもあって、
過去作よりも陰湿な鬼畜感が大幅アップしてます。
コミカルになりがちな時間停止モノでこれほど陰湿に作り込んだ作品は珍しいと思います。
個人的には前作までの雰囲気の方が好きですが、「鬼畜作品」としての出来は秀逸なので☆4つ。

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6人中、6人が参考になったと投票しています。

常に目はキョロキョロ、体ユラユラ。

ドラマ設定はかなり適当で、電車の中でセックスし始めたりハチャメチャで現場の雰囲気はユルユル。
また、毛ボウキなどくすぐり攻めが多くなり、NG狙いが露骨になりました。
結果、女優さんはその空気を察して、我慢するどころかむしろ積極的にNGを出すようになり、
たいしたことない攻めにも大袈裟に喘いで「リアクション芸」を返す展開になってました。
この女優さんは他メーカーで時間停止物に出演してるんですが、そちらと比べても我慢度はかなり低いです。
このシリーズの明るい雰囲気は好きなんですけど、
期待していた「こらえ切れないリアルな反応」とは違っていたので☆3つ。

7人中、6人が参考になったと投票しています。

ネタバレ 小奇麗なアナルモノ

※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
女性同士という事もあってアナルプレイに痛々しさはなく、アナルモノが苦手な人でも安心な作りです。
エステティシャン役は3編通じて星川麻紀。
客3人はみんな感度抜群で、少し触れただけでピクピク反応し、ほとんど抵抗される事も無く堕としていきます。
1人目のお客様は枢木みかん、わりと太めのディルドでアナルを攻められイキ狂います。☆3
2人目は南瀬奈、ディルド攻めからのペニバンFUCKで自ら腰を振って大絶叫。☆4
3人目、水嶋アリスもペニバンで突かれまくり、相手の体にすがり付くようにして絶叫イキ。☆5
レズ物は射精というメリハリが無いので、絡みの最後ではもうちょっと、
ディルドやペニバンを引き抜く絵をじっくり見せるなどしてメリハリ(終了感)をつけて欲しかったです。
星川さんはその辺を毎回ちゃんと意識していて、「抜くわよ」とか演出してるんですが、
カメラが全然捉えてなくて勿体なかったです。
あと、もう少しアナル接写の卑猥な絵が欲しかったです。

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6人中、6人が参考になったと投票しています。

ラブラブSEX

鼻が低めの愛嬌ある顔立ちで、ケラケラ良く笑い、性格の良さそうな明るい子。
張りのある美肌で美乳、美尻とルックスは十分。

タイトル通りサービス精神旺盛で、亀頭から喉奥まで強弱付けて咥え込み、
口の中では常に舌を動かして変化をつけ、さらに玉やアナルまで攻めてきます。
相手を感じさせたい、褒められたいという奉仕精神が感じられてGOOD!
女優さんは非常に魅力的だと思います。

オーロラ(葵刀樹)作品なので、「カメラマン無しのハメ撮り」「男優の顔モザイク」
といったおなじみの作風となっています。
男優顔モザはキスシーンや乳舐めシーン等の絵を酷く破壊しますので、
この作風にストレスを感じる方は避けた方が良いでしょう。

顔を出したくないならモザイクでなく目出し帽でも被った方が良いと思うんですがね・・・

6人中、6人が参考になったと投票しています。

ネタバレ 豪華キャスト

※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
1人目は浜崎真緒。相変わらずのプロ根性で、瞬き一つせず目を潤ませながら完璧に止まってました。
2人目は卯水咲流。停止も見事ですが、解除時のパニックっぷりがリアルでした。
3人目は浅田結梨。全く止まれてないダメっ娘ですが、ビンビンに感じまくっていて個人的にはココが一番の抜きどころでした。
4人目は小西まりえ。ゲスト出演的な感じで尺は10分ほどしかありませんが、
杉浦ぼっ起がガチで溺れかけるシーンはめちゃくちゃ笑えました。

浜崎真緒以外の3人はほぼ完全着衣でオッパイ露出がほとんどなかったのはちょっと残念でしたが、
4者4様、バラエティに富んだ演技パターンで最後まで飽きない作品でした。
前作を見ておいた方がより楽しめる要素もありますが、本作だけでも十分楽しめると思います。

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5人中、5人が参考になったと投票しています。

今一番気になる女優

前作から少し痩せたようで、顔も体も引き締まって一層可愛くなりました。

今回は1対7の輪姦物ですが、清本玲奈のほがらかな性格に引っ張られて、非常に明るいムードで進行します。
ガンガン喉奥を突かれたり、後半にはノンストップ7人リレーハメなどハードな事をやってますが、
高いイラマ耐性や底抜けの明るさ、そしてド変態さをもって、楽し気にこなしていきます。
全編通してカラミ中に良く笑うのは、人によっては萎えるかもしれませんが、
ラブラブ、イチャイチャ系が好きな人ならハートを打ち抜かれること請け合いです。

5人中、5人が参考になったと投票しています。

媚薬トランスルーム 桃瀬友梨奈

2016/09/24 - ビデオ(動画)

淫乱M女

既に調教済みのM女設定で始まり、序盤1/3が貞操帯を付けたままの焦らしプレイ。
貞操帯解除後は、2P本番→ローション愛撫&オナ→3P本番と続き、
ローションプレイ以外はCA風のスカート&ブラウスを着用したままの着衣ハメとなっています。
陰湿な裏世界感を出すためか、照明を落とした薄暗い室内での撮影で、
プライベート撮影風の荒々しいカメラワークと合わせて好みが分かれる作風かもしれません。

5人中、5人が参考になったと投票しています。

こんな焦らし耐えられません

エキゾチックな顔立ちが痴女キャラにハマりますね。
エアプレイ、オナホ、足コキ、ローション手コキ、アナル攻め(男)など、
攻めが多彩で見どころたくさん。
ラストも余韻を引く締め方で、非常に良い作品でした。

5人中、4人が参考になったと投票しています。

内気な少女を好演

涼海みさ。デビュー当時より少しふっくらして幼児体形気味になってますが、本作にはちょうどハマって良い感じです。
構成はイラマ調教→2P本番→スク水バイブ攻め→4P本番の2本番構成。
イラマ耐性が強いようで、ガンガン喉奥を突かれており、結構ハードな作品です。
身動きできない小さな体を抱き上げ、背面騎乗位でガンガン突き上げるのは極エロでした。

4人中、4人が参考になったと投票しています。

マシュマロぽちゃ

主演の水城奈緒はかなり熟れポチャってきてますね。
顔も丸っこくなって、若干若返ったようにも見えます。

ストーリーはかなり粗くリアリティ薄め。
20分もワイワイやって、特にエロイ雰囲気に誘い込むでもなく、
無理やりチンコ触らせて「皆に知られたくなかったら」と、当たり屋もびっくりの急展開で、
その様子を他の男が盗撮するけど結局それは使わずに強引に和姦と、
各シーンに全く連動制が無くてイマイチでした。
ラストもギリ未遂の言い訳が効く中途半端なオチでパンチ不足。

水城奈緒とイセドン内村のカラミは良かったです。
酩酊状態を介抱しつつ強引にその気にさせて行く力ずく和姦と、完堕ちラブラブ不倫の2本番。
カメラワークも良く、マシュマロボディーを堪能出来ました。
カラミ☆5、演出☆3でトータル☆4つ

3人中、3人が参考になったと投票しています。

切なエロイ

裕木まゆの小ぶりな胸、きめの細かい肌が少女役にハマって非常に危ないエロさが有りました。
熟妻役の天海しおりの激しいカラミ演技も良いアクセントになっていて良かったです。

非常にドラマ性が高い作品で、AV的な体位はあまり無く、カメラワークも割と地味なので、
ドラマ好きなユーザーでないと物足りなさを感じるかもしれませんが、
ドラマ好きなら1度見終わって、少女の生き様を知ってからの2周目鑑賞が楽しめる深みがあると思います。

3人中、3人が参考になったと投票しています。

生々しさに欠ける淡白な仕上がり

ニューハーフではなく、普通の女性として扱ったドラマ作品。
女性に「ペニクリ」が付いてるのは当然といった世界観で、いちいち驚いたりもせずしゃぶりつきます。
2本番構成で、前半戦の暴力を恐れて和姦する流れはなかなか良かったですが、
後半戦の夫の目の前設定は背徳感等がほとんど効いておらずイマイチでした。

4人中、3人が参考になったと投票しています。

ネタバレ 上品なキメセク

※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
ベイビーエンターテイメント出身のKoolong監督作品。
コラボ作品では無いのでベイビー作品のようなハードさは無いですが、
フェラやイラマ(男の快楽)よりも、女体攻めにウェイトが置かれてるあたりに雰囲気が感じられます。
ややドラマパートが多めですが、ストーリーもシーン構成も上手くまとまっていて楽しめました。
本番は2回で、醜悪なメタボオヤジ(森山龍二)の粗チンを欲しがり、よがりまくるというある意味で夢のあるキメセクと、
同僚捜査官(イセドン内村)とのラブラブなキメセクという、趣向の異なる味付けが効いていて良かったです。
媚薬ですぐに快楽を受け入れるため被虐感や悲壮感は低めなのでソフトな凌辱シナリオが好きな人にオススメ。

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3人中、3人が参考になったと投票しています。