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マイロコーシさんのレビュー情報

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3263
レビュー投稿数
71
参考になった割合
75%

投稿済みレビュー作品

71件中 1 - 20 件目を表示

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不当にレビュー少な過ぎの美女

AVとしての実用度は置いといて、この娘は相当の美女ですよ。体も高身長、美肌、小振りだがキレイな胸とアピールポイントが多い。
昨今モデル体型の定義が狭すぎると感じる。個人的には顔と体のバランスを考えたら身長170以下でモデル体型なんてあり得ないと思う。そういう意味でこの娘は真のモデル体型。
素人チャプターの出来が全体的に今ひとつだと感じるが、二人目の素人さん?などは、特にベッドに横になってから堪らず貪っていく感じが出ていてポイントが高い。
女優さんは、終始緊張が解けず、時折すがるような目で監督の方を見つめたり視線を泳がせたりして素人感があって良いし、フ○ラ時のお顔の美しさはちょっとその辺りのAV女優の比ではない。
ちなみに私は、三○彩○の髪型を変えて少し大人にしたような印象がある。

全体的に喘ぎ声が小さいのとプレイが激しくないのが実用度を下げてるのかもしれないが、素材的には一級品。
下品とのレビューがあるが、品がないなんて全く感じない。むしろその逆。
それがエロ度を下げてる点は否めないが、高身長モデル型美女の中では屈指のルックスといえる。
レンタルであれば一見の価値はある。次作に繋がらなかったのはプレステージの損失と言える。

11人中、9人が参考になったと投票しています。

募集ちゃんTV×PRESTIGE PREMIUM 07

2017/01/09 - DVDレンタル

シリーズ:募集ちゃんTV×PRESTIGE

穂高結花の最高の傑作

結花嬢をほぼコンプリートで追いかけてるファンとしては、現時点で個人的に1番の出来だと思います。
慎ましやかだがちゃんと舌を絡ませるキス、小ぶりながらも美乳、長い手足と究極のS字カーブを描くボディライン、とびきりの美人ではないが、庶民的というには可愛過ぎるロリ以上成熟未満の女子大生キャラ。。。
穂高結花嬢の魅力はいくつもあるが、このワンプレイに凝縮されていると思う。
募集ちゃんシリーズはハメ撮りも多いが、彼女の作品をハメ撮りにしなかったのは大正解!要所で横定点アングルにより全身を画面一杯に写し込んでる辺りは、私が思う彼女の魅力と作り手が見せたいものとかうまく合致したのだと思う。脚を投げ出した状態での対面座位なんて、『そう!これが見たかったんだ!』と溜飲を下げる思いでした。
ちなみに私の穂高結花嬢作品ベスト3は、この作品をトップとして『真夏の中年オヤジ~ベロキス性交』、『絶対的美少女~』他は文字通りほとんど役立たず(笑)

8人中、8人が参考になったと投票しています。

絶対的美少女という冠は…

ハードル上げすぎなのでは?私は個人的にこういう普通の子が大好きで、アイポケやS1あたりから大量生産されているキレイ目系よりずっと良いと思うのだが、絶対的美少女と言われるといや、ちょっと違うかなと思ってしまう。
公称20歳ということになっていて、実際そのくらいの年代ぽいが、顔もスタイルもファッションも、言うなれば世の中のハタチの女の子のピンからキリまで全部足して平均をとったらこんな感じになるんじゃないかなっていうイメージを持ってもらうといいと思う。
前述の通り私はそういうごく普通にそこら辺にいるような女の子が出演しているAVが大好きなので、基礎点数が高い作品になっている。
加えてここでは、このシリーズのキモである素人(?)さんとの絡みがキッチリ3組収められており、どの素人さんもそれなりに見所のある仕事をしている。
特に二人目の素人さんのがっつき加減は激しくてよい。1、3人目はそこそこの年配だし、『まるでレイプのように激しくヤられる』とか『親子ほど歳の離れたオッサンにいいようにヤられるJD』とか、被虐感があった方が感じる方にはオススメです。

7人中、7人が参考になったと投票しています。

素材は悪くないんだが。。。

最近デビューしてくる新人さん達はとにかく見た目に個性が感じられない。特に髪型なんてみんな同じ。
だからみんなA○Bとか乃○坂風に見えてしまう。トレンドや絡みの最中に顔にかからないとか色んな理由で似たような感じに落ち着いてしまうんでしょうけど、結局は視聴後の印象が同じような感じになってしまい、次に同じ子の作品を見ようとは思わないんですよね。。
この子は若干メイクがケバめで、その点で個性は出てるが、メイクの力で白○麻○に寄せようとしてるのがなんとなくわかります。でも良く良く見たらそんなににているわけじゃない。絡みは及第点だし2作目としたら合格なんじゃないかな。
ただ、この『お貸しします』シリーズ、私なんかは素人(風男優)さんとの絡みが面白くて見ているクチなのに、最近は4人中2人がプロの男優さんで面白味に掛けてきた。このレビューでも、以前から素人さんとの絡みについては辛口の批評が多かったので、それに迎合しちゃったのかな…でも、素人さんとの固定カメラでの絡みが好きな人も多いと思いますよ?じゃなきゃ盗撮もののAVがあんなに人気なわけがない。だいたい人は気に入らないとこがあるとレビューを書こうとしますからね(笑)批判的なレビューを書いてる人は単に普通の絡みが好きで固定カメラの映像が苦手な人だと思う。女優さんのキャリアから考えたら、普通の絡みはこれから先もバンバン撮られていくだろうが、この作品のような作り方をする作品はあまりないはずなんですよ。。だから、その点は当初のコンセプトを大事にして作って欲しいものです。

8人中、7人が参考になったと投票しています。

午後三時の団地妻 原ちとせ

2017/04/22 - DVDレンタル

シリーズ:午後三時の団地妻

これは。。。

稀に見る大傑作です。さすが『たびじ』などを撮ってきた大谷卓生監督。センスが違うな。これの良さがわからない人はドラマもののAV見るなと言いたい(笑)私より前に書かれたレビューは多分に間違いが含まれているので、その点を訂正しながらレビューしたいと思思う。。最初はお決りのレイプ、で、後日再度レイプしようとした隣人と原ちとせ演じる主人公はある取り引きをし、以降和姦に近くなるが主人公が積極的になるのは最後の絡みのみ。けして淫乱ではない。それから『あな許との違いは最初から中出し…』というレビューもあるが、中出しはラストとのみ。ここからは個人の意見ですが、これは『あな許の劣化版』などではない。むしろストーリー的に破綻しがちなあな許へのアンチテーゼ。
この作品のストーリーには矛盾点が全くない。私はあな許を見ると『レイプなのにフェラ?』とか『無理矢理ヤられてんのに上に股がるか、バカ』などなど色んな意味で違和感感じまくりで、どうもこうも嘘臭さを感じる時がある。そんな胡散臭さがこの作品には微塵もない。ニートの隣人が人妻を襲うのならばひたすら突いて射精しようとするだろうし、男からの提案を受け入れ取り引きをする理由や最終的に女が男の部屋を訪ね積極的に絡んでいく理由、最後に家を出ていく理由…それらすべてが漏れなく描かれている。これこそリアリティ。加えて原ちとせの熱演。時に拙く感じる台詞まわしを抑えて、逆にその肢体と存在感で物語を語らせようという演出。女優名と異なる役名を設けることが多いアタッカーズ作品にあって、この作品の主人公の名前は『ちとせ』と女優名そのまま。思うにこの作品は企画に女優を充てたのではなく、最初から原ちとせありきの作品だったのではないだろうか。ちなみに大谷監督は前作も原ちとせ嬢を起用している。最後の絡みでは、けして下品にならず、荒ぶれもしない抑えた芝居で積極的に唇や腕を絡ませるちとせ嬢は魅力的。特に自らキャミソールの肩ひもを下ろす場面の妖艶さはちょっと筆舌に尽くしがたいし、ひたすら男を求めながらも男の部屋を訪ねて以降無言を貫いていた女が、挿入後正常位で軽くイッたあとに『気持ちいい』と、か細く囁くあたりの演出は素晴らしいの一言。凝ったライティングやカメラワークを駆使し表面上は芸術作品ぽいが、ストーリー、プロット、台本がてんでダメで中身が空っぽなあな許なんかより1000倍良い。

10人中、7人が参考になったと投票しています。

評価が難しい作品

問題点は沢山あると思うんです。他のユーザーの方々がご指摘されているように、犯される嫁以外のすべての登場人物の顔にモザイクが施されてるので見にくいことこの上ない。しかもこのモザイク処理が実際の顔よりかなり大きめにかかっているので、時折女優にも被る。キスなんて、辛うじてキスしているのがわかる程度に女優の顔にかかってます。
それから、酔った人妻を面白半分にみんなでまわして弄ぶというテーマの作品なので、絡んでいるまわりからのからかうような声がうるさすぎる。そういう雰囲気を出すのは作品のテーマ沿ったことで、ある意味大事なのがわかるが、ちょっとウザ過ぎる。せめて絡みに入ったら言葉は抑えぎみにした方が良かったんじゃないかな。。お酒が入ってるとはいえ、これじゃ放課後の中2でしょう(笑)
それと、これも設定だからある意味仕方ないが、特に最初の絡みでカメラが動き過ぎる点。下手なハメ撮り映像を見ているようで好きじゃなかった。
多すぎるモザイク+うるさい囃し立ての言葉+せわしなく動くカメラ…要するに落ち着きがなさ過ぎなんです。
そのように、私個人の嗜好からくる減点箇所はいくつかあるのだが、じゃぁまるっきり駄作かと言えばそうともばかり言えない魅力がある作品でもある。
テーマ的には比較的ありえる設定かなと思うし、女優さんの魅力も充分にある。 ただ惜しむらくは、先程の減点箇所と、私にとって、ここぞというワンシーンがなかった。未整理のままワキャワキャ進む感じ。どこかにじっくり口説くなり絡むなりの淫靡な落ち着いたシーンを入れたら、もう少し抑揚がついたのでは?と思う。
寝取られってある意味業界のトレードワードで、何かというと寝取られってタイトルが冠されるが、これは
ただの酔わせた挙げ句の輪姦。田舎のヤンキーがやってることとあんまり変わらない…

6人中、6人が参考になったと投票しています。

ここぞというヌキどころに欠ける作品

どういうシチュエーションでユーザーを興奮させようとしているのかという意図は伝わるんですが、他のレヴュアーの方々がご指摘のようにプロットが練り込まれてない(台本やシナリオではない)ので、展開に無理がある。観てる最中にハテナマークが頭に浮かぶと途端にダメになる人も数多くいるということです。
個人的に残念な点は、この作品での佐々木あき嬢は終始キス時にベロを絡めず唇を硬く閉じている。
何があったんでしょうか?相手男優がよっぽどイヤだったのか口内炎でもできてたのか…(笑)
ネトラレの第一歩はキスだと思うし、キスの仕方ひとつで女性側のネトラレ度も表現できる。佐々木あき嬢はそれができる女優さんだと思うのでもったいない…とにかく凄い量のリリースラッシュを続けている女優さんなのでこういうこともあるということかな。JET映像作品にはここぞというヌキどころが必ずあるのだが、
舌を絡ませながらの本気の正常位がなかった点で、ネトラレ感も半減しパンチのない作品としか感じませんでした。

4人中、4人が参考になったと投票しています。

マイナーチェンジというか。。。

ここのところ色々とテコ入れが行われているようですが、このシリーズも一時の人気は失われたような気がします。会話部分を多少コンパクトにして、その分行為後のシャワー~着衣までを収めたり、セットが替わったことにより、挿入以降の絡みは別室になったりしています。前者はテコ入れが奏功していて良いと思いますが、後者に関しては『?』です。悪くはないんです。。。しかし、これは以前からあったことですが、収録されている二人それぞれのカメラ位置が違う。今回に関しては言うなら二人目一松愛梨さんのパートの方が断然いい。私は個人的に一人目の宮本紗希さん目当てで視聴したのでこれはいただけなかった。実は前作にもレビューを寄せていて、他のレビュアーさんの『片方はいいが、片方はいつもやっつけ仕事』という意見に異を唱えましたが、前言撤回しようかと思いました(笑) 今回の作品はそのくらい二本の出来に差を感じました。ただ、じゃぁ宮本紗希さんのパートがまるっきりダメかというとそうではなく、この女優さんのストロングポイントはある程度押さえてはある。ただ、もう少し作り込めばもっと良くなったはずだと思います。たとえばこの方は色白でとてもキレイな肌をお持ちの女優さんなので、絡み前半の窓から射し込む強い陽射しは余計。肌が飛んじゃってます。それから有無を言わさないロケット乳の持ち主であるにもかかわらず乳弄りが足りない。キスの場面でことごとく遠くからの引きアングルの映像を使ってるセンスもどうかと思う。キスは寄りか、引いても画面一杯に全身入れるくらいでないと。そもそも盗撮系で部屋一杯を俯瞰した遠い映像を挟む手法が多く見られるが、これって必要なのかな…私は要らないですが…。精々スパイス程度でいい。遠くのキスシーンを1分半近くも見せようとする気持ちが理解できません。これがなければもう少し一般受けするはずなのにと常々思う。ひょっとしたら人気低下の理由はそこら辺かもしれないです。しかし一人目の宮本紗希さんはいいです。セリフまわしなんかを見るとドラマものもいけそうだし、マドンナあたりの専属になれば良い作品残すかもしれないですね。まだデビュー間もないらしく作品も少ないですが今後に期待できます。パケやサンプル映像が気になった方は是非見てください。つけた星☆4つはひとえに彼女の力によるものなので。これで作品がちゃんとしてれば断然の五つ星でした。

4人中、3人が参考になったと投票しています。

なんじゃこりゃのオンパレード

これが寝盗られ?いやいやただの輪姦でしょ。盗られてる感全くなし。JET映像の他の作品やあな許みたいに身も心も持っていかれるのが寝盗られなんじゃ?
これはタカラ映像のパクり作であり、そっちのレビューでも同じ事を書いたが、これは寝盗られでもなんでもなく、田舎のDQNが女を酔わして輪姦してるのとなんら変わりない。それでも映像そのものが充実しているのなら文句もないが、ヤってる本人以外の外野の声はうるさいわカメラは有り得んくらい寄る(しかも女優さん、どアップに耐えれるほどキレイな肌していない)上にせわしなく動きまわるわ…実用度低い…これのどこで抜けとおっしゃる? どうしてこの作品が高評価なのか首を傾げる…
ちなみに私、最近ハマってこのJET映像の作品を視聴しているのだが、順位をつけるとすれば断トツの最下位です、これ。少なくとも落ち着いた絡みを求める方には不向き。
このメーカー、基本どの作品もタカラ映像のパクりだが、例えば『僕の寝取られ話をきいて欲しい…』シリーズなど、展開が早急に過ぎる点は否めないが、執拗なキスがあったり、所謂『大好きホールド』があったり、最終的には中出しを許したりなど、寝取られのツボを押さえている。
この作品にはそれが全くない。酔っ払ったった人妻か同僚にヤられちゃった記録。寝盗られたわけじゃない。

7人中、3人が参考になったと投票しています。

傑作だと思います。

基本的なプロットは、佐々木あき主演『私の妻を満足させてください』に近い。要するに旦那から乞われて他人に抱かれるが、それがキッカケになって背徳行為の虜になる…というストーリー。妻が性的快楽の深みにハマっていく様子が、本心をしたためた日記の盗み見という行為により綴られていく。他のレビュアーさんには、これを安直と捉えた方もいるようだが、試みとしては今までのながえにはなかった展開だし、妻の動きを冗長な映像にしてしまえば途端に薄味の作品になったろうと思う。それをやらずに男女の絡みに尺を使い濃厚に描ききったことに関しては拍手を送りたい。
この女優さんは初見であったが、個人的に、佐々木あき、今井真由美、中森いつきなどの『人妻役が似合うスレンダー系熟女女優』がマイブームなので、そこにピッタリはまる女優さんでした。しかし他の出演作を調べ、次に何を視聴しようかと吟味したところ、残念な点に気づいた。。。それは、まずこの坂本すみれという女優さん、パケ写の写りがどれも悪過ぎる!この作品のパケ写はそれなりに撮れているが、それでも作品中の魅力は全然捉えられていない。さらにもう一点、この方はごく最近になって急に綺麗になってらっしゃる。なのでサンプル動画見る限り初期の作品は捨てて良く、今のところ近作の数作のみ視聴に値するかもということ。こういう場合は大概最初に見た作品を越えることはないのだけど(笑)
大好きなディープスのモニタリングシリーズのまだ未視聴の作品にも出演されているようなので、それチェックしなきゃなと思ってます。
この作品に関して若干のマイナスポイントを挙げると、主張が激し過ぎる小沢とおる氏のベロチュウですかね…この方のキスは主役を食ってしまう…主役はあくまでも女優ですから。そこを勘違いしないで欲しいなと毎回思います。舌をねじ込むばかりじゃなく、女優の舌をにじこませるよう仕向けるのもプロの男優のワザでは?見たいのは女優の唇と舌ですからね、やっぱり。しかしながらこの女優さん、演出なのか女優さんの技量なのかわからないが、最初の絡みでは受け身のキス、そこから深みにハマるにつれ自ら舌をどんどん絡ませていくという流れを持ったキスをする点は秀逸だった。ラストを食材宅配業者との行為の後の長いディープキスにしたのはもっとも象徴的なシーン。何はともあれ最近のながえ作品では最も好きな作品。

4人中、3人が参考になったと投票しています。

AVファンあるあるなのか…

このタイトルで1組目の女優美月レイアさんを気に入り他の作品も鑑賞しましたが…やっぱりこれが一番良い!良くあるんですよね…初めて見た女優さんが気に入って他のタイトルも漁ったけど、結局最初に観たものが一番イイってことが。これってAVファンあるあるなんじゃなかろうか…
ラグジェTVのネットリ激しい長尺な絡みなんかも観てみたのですが、やっぱりこれを越えられなかった。
企画のマジックですよね、こういうのって。
この作品の美月レイア嬢はとっで魅力的です。そもそも私はこういう見た目が少しキャバ系の女優さんを好んで観ることをしないんですが、たまにストライクゾーンぎりぎりに食い込んでくるツーシームのような女優さんがいる(笑)
スレンダーと言えば聞こえはいいが、実際のとこ貧相な体が多いモデル系体型にして、美乳・美尻・美脚と3拍子揃ってるし、人妻設定の後押しもあって色気もハンパない。これで自分からガツガツ行くような肉食系のキャラ設定なら興醒めだが、プレイは基本的に男性主導でされるがままだから堪らない。他の方も指摘されているように固定カメラ系の作品にありがちなアングルの悪さもなくその点でも満足。
強いて欠点を挙げるとするならば、絡みの最後の最後辺りに、キスしながらの抱きつき正常位とか対面座位、あるいは絡み後のラブラブ、イチャイチャ感の描写などが入れば、大人しく言われるがままな前半とのメリハリが効きネトラレ作品としての完成度は上がったかと思う。自分からゴムを取りに行くとか序盤と違い積極的になっている様子は多々あるが、もう少しパンチのある描写が欲しいとこだったというのが個人的感想。

3人中、3人が参考になったと投票しています。

これはやっぱり野々宮みさと(野宮さとみ)さんに尽きる

1人組目の女優さんが野々宮みさとさんです。いったいいくつまでJDの雰囲気が似合うのやら…お手上げですね…彼女の企画ものには外れがない。
後ろからヤられる姿は日本一素晴らしいと思ってます。この作品はそこら辺がよく捉えられてるし、男優さんの激ピストンも◎
今回はカメラアングルも良いです(ただし3組目は窓ガラスからの日射しが強くハイキー。昼間を強調する意味がよくわからんので遮光カーテンした方が良いのではと他の作品同様に思う)
欲を言えばキスとフェラが軽いこと…この辺りはまず企画ありきで細かい内容は後まわしなディープスの欠点
だから仕方ないのかな。
企画自体のフォーマットやシチュエーションに加えて絡みの内容でも欲情を促すことが出来たらディープスは最強なのになと常々思う。

4人中、3人が参考になったと投票しています。

女優さんと展開は五つ星だが。。。

絡みに入ってからの女優さんの顔の見切れがちょっと酷い。このシリーズはけっこう好きで良く借りて観るけど、この作品は他にも増して見切れが多い。
本番前の会話はきっちり撮れてるのに、肝心の絡みになってからのアングルは見切れか遠すぎ映像っていうのはAVとしてどうなの?って思っちゃいました。
せめてベッドの左上からの画像がもっと寄れていればというか、やっぱり部屋の全景を捉えてるような引き画像は、メインにするべきじゃないような気がする。絡んでるまわりに余計なものが写り込み過ぎるしね。
。。。たぶん盗撮ものや固定カメラものが苦手な人はこういうとこがダメなんじゃないだろうか。
ただし、展開や会話、女優の反応などはこのシリーズ屈指だと思う。彼氏のくだりを会話のやりとりの中で強調したことによりNTR感がよく出てる。
その点はお気に入りです。

追記:会話中にあるように、この女優さん、美人度はかなり落ちるとしても、時折有○架○を思わせるところがある。なので、そのあたりにいがちなJDが好きな人にはアピール度が高いはずなんだが、このリリース元はパケ詐欺が多く、この作品も残念ながらパケ写は全く別人のよう。これはもう改悪としか言いようがない。これからシリーズを追っていこうとしてる方は、まず尺の長いHPのサンプル動画を観ることをお勧めする。パケがイマイチでも実際はえらく好みの女の子だったっていう逆パケ詐欺に出会ったりします(笑)

4人中、3人が参考になったと投票しています。

もったいないなという印象

他の方のレビューにもあるように、安大吉さんの使い方と酔わせて犯してというシチュエーションの使い方が勿体無いなという印象。
作品のテーマは夫の上司に墜ちる部下の妻であり、その点では優秀な作品だと感じるが、安さんとの絡みをもう少し丁寧に描けば、『スーツ姿の美人人妻を犯す』というもうひとつのヤマ場、裏テーマが作れたのになと思うと至極残念。
そうなると待ち合わせにの喫茶店に現れた部下の妻のスーツ姿に唾を飲み目を奪われる上司の描写も更に意味を増したのに惜しい。
神波多一花嬢と安さんの絡みは尺にして約8分…
ながえスタイルは画質を考慮してかどの作品もあまり長くはないが、ここはもう少し尺を取っても良かったのではと思う。
溜めて溜めて小沢とおるとの絡みで一気に爆発させようという魂胆なのかな…AVなんだから山場は多い方がいいと思うんですけどね。
しかも主演は長身スレンダーの神波多一花嬢…スーツ姿もばっちり似合う。。
正直ここを期待して購入しましたからね、私なんかは(笑)少し消化不良です。
それとついでに書くと、最近小沢とおるさんのキスがダメになってきました。この作品はながえ作品であり、しかも相手が百戦錬磨の神波多一花嬢ということでお互いの舌を絡ませた濃厚なベロチュウを見ることが出来ますが、作品と相手女優によっては小沢さんの舌しか見えない時もあって興奮しづらいったらありゃしない(苦笑)
おっさんの舌は見たくないぞというのが個人的な思い(笑)

3人中、3人が参考になったと投票しています。

このシリーズにおける最高点をつけました。

女優さんは総じてレベルが高い。特に1人目と2人目は単体でも活躍してらっしゃる女優さんで、人妻OLの雰囲気をいい感じで放っておられます。単体で活躍といってもそこまでメジャーじゃないところが、シリーズとしてはジャストの人選ではないかと思う。本番のプレイ自体は軽いがルックスですべてを補ってる感がある。
だがここで特筆すべきは4人目の女性。見た目は一般的に他の3人に比べ少し劣る…というか好みが別れるタイプ(私は好きです)だと思われるが、感じ方、乱れっぷりが◎
童貞にセックスを教える人妻OLという体が、年下の男にいいようにイカされる女になっちゃってて被虐感さえ伺える。特に騎乗位~対面座位を経ての正常位では、これでもかというほど突きまくられ完全に立場が逆転している。
またこの悶えっぷりが、品なくギャーギャーわめくような感じ方ではなく、明らかに最高に感じているのに抑えに抑えてるような感じっぷりで好感が持てた。
さながらマシンのような腰使いに『こいつ、どう見ても童貞じゃないだろっ!』というツッコミを入れる諸氏も多かろうが、これはこれでよしとできる圧倒的な迫力がある(人妻OLが親切心から童貞の筆おろしの相手をするが、実は童貞でもなんでもない相当な手練れで、騙されて心置きなくヤラれちゃったという脳内補完をして楽しんだ 笑)
マジックミラー号シリーズはシチュエーションで興奮させる企画であり、尺の関係もあり絡みそのものは全体的に軽いものが多いが、この絡みはシリーズ屈指と言って良いと思う。
またどの作品にも、1組目は絡みよりルックス重視、最終組はルックスに加え内容も良いものという編集意図を感じるが、、この女優さんをラストに置いたのは大正解。次作も絶対観ようと思わせる。

4人中、3人が参考になったと投票しています。

~番目の女優さん教えて下さい…

そういうのはレビューでも何でもない。
素人系wiki使って調べるか、レンタル屋で1本1本パッケージを吟味したりして血眼になって探してください。
経験上素人系wikiに上がってなければ女優名はわからないです。

8人中、3人が参考になったと投票しています。

個人的に、シリーズ史上最強にヌケる作品

このシリーズ、コンプリートで視聴しているわけではないが、7~8割は見ていると思う。
まず、(AV全般に言えることだが)女優のルックスや企画そのものが性癖に合致した作品じゃないと、評価もおのずと厳しくなる。そういう意味ではこのシリーズは特にユーザーを選ぶものと思われます。
理由は言わずもがな1作品に2~3シーン収めれてる、素人?との絡みにある。このシーンが好みに合うか合わないかが評価の基準になる。少なくとも私はそうです。

このシリーズは、1、女優のルックスとキャラ 2、ベロチュウしつつの密着正常位 3、カメラアングル
などが私の評価ポイントであり、そういう意味ではほぼ満点に近かった。ただひとつ悔やまれるのは、最初の固定カメラでの絡みで正常位がなかった点のみ。

確かにこの女優さん、好みは別れるかなと思う。しかしちょっとした規模の地方都市にはゴロゴロいそうな、大人数の中では目立たないが、よく見るとそこそこキレイなOL系であり、過不足ないバランスの取れたスタイルも含め、妙にリアリティがある。
監督との会話などからは、少しツンとした気が強そうな雰囲気も伺いしれるが、絡みに入ると自ら唇を求めたりと急激にオンナオンナしてくるので、逆にその落差が色々な妄想を掻き立ててくれる(車内での会話や雰囲気が、やる気のなさ、お仕事感を増長させ、あえぎなどがわざとらしく思える方もいると思う)

もし素人さん?がもう少し女優にがっつくなり、かなり年上の素人さんを使って被虐感を加えることができたら☆5だったとこですが、これは性癖からくる個人的要望です。

3人中、3人が参考になったと投票しています。

本家マジックミラー号職場の同僚シリーズよりも

こっちの方が好みです。最近あっちのシリーズは中出しになつてしまってリアリティに著しく欠けるし、やひながら唇を貪るような展開があまりないですからね。キス技にスポット当てたこっちのシリーズの方が結果的に素人っぽく撮れていて良い。
他のレビュアーさんの中には顔出しと謳っておいて男優にモザイクがある点を指摘されている方もいらっしゃいますが、私は女優の顔が見えていて、キス技ということであれば双方の口さえキチンと映っていれば良いので気になりませんでした。
私はけっこう本数の作品を鑑賞するので、下手に顔出しして他の作品で見た男優さんと判別できる方が萎えます。お前この間大学生やってたじゃん!て思う(笑)そもそも顔が出せる男優はほとんど専業のプロなわけで、そういう男優は限られてますから。こういう企画ものは男優の数も相当数必要だし、あまりプロっぽい絡みをやられても困る=副業やダブルワークで男優をやってる人を使わざるを得ないっていうことです。そういう方は顔は出せないですからね。
どちらにリアリティを感じるかと言えば好みとか嗜好で人それぞれなんでしょうけど、私はこの演出は好きですね。

2人中、2人が参考になったと投票しています。

びみょー

DMS-146あたりからライティングが明るくなり非常に見やすくなった点は評価できます。しかしながら、中出し一回で何万とかっていう設定のせいでひとつひとつの絡みが薄いのは変わらず。個人的にはそういう設定はいらないですね。同じ時期にSODクリエイトの集団を逃した新卒OLと上司が新卒OLの部屋で絡むというモニタリングものを見ましたが、作品、そして絡みの質としてはそちらの方が数段上に思うし、好みです。
中出しなら中出しで前戯も絡みもねっとりやったあとの中出しの方がカタルシスがあるんですよね。キスも愛撫もフェラもオーマチック過ぎて作り物を見せられてる感ありありなのがダメです。各々尺も短い。別の作品のレビューで「最低4回の中出しが見たい」と書いてる方がいたので、こういうちょっとやって中出しみたいな絡みにもファンがいるのはわかりますが…万人にアピール出来るかというと、それはないような気がする。それから、ちょいちょいカメラの方に目線がいく男優さんがいたり、脱いだ服が横になった女優の顔に被ってる真横からの映像が長々続いたりします。もう少しちゃんと指導して欲しいし、ちょっとどけるくらい手を加えていいんじゃないかな。
もうひとつ苦言を呈すならば、カメラが女優のカラダを撮りたいからなのか、覆い被さってキスしながらの正常位はことごとく引きのアングル、フェラのみ多少寄りのアングルがあるが、キス系はだいたい引いている。少しダイナミズムに欠けますね。
私は普段中々そういう関係になれない部下と運良くことに及ぶことが出来、ここぞとばかり若い部下のカラダを味わい尽くす男性上司の図というのが見たいと思ってるユーザーなのですが、なかなかそういう性癖に合致するようなモニタリングシリーズは生まれませんね。濃厚だったりニ組目みたいに力任せだったりする組がもう少しいてもいいし、基本線から逸脱する絡みを挟んだら作りもの感も抑えられるのにと思う。

2人中、2人が参考になったと投票しています。

3人目の女優さんは

神山ななさんという方らしいです。素人系wikiというAVのポータルサイトがありますので、女優名がわからない場合はそこで調べてみるといいですよ。しかし残念ながらそこに記載がない場合は、もうキカタンを借りまくるしかないです。たまたま他の出演作を発見し、その作品を頼りに先に挙げたサイトで調べたら女優がわかった…などということもありますので。
さて、この作品ですが、ディープスのこの手のモニタリングものの最大の欠点だったラブホ設定ゆえのオレンジ色のライティングがついに改善されました。そこがこの作品で最も評価できる点です。固定風のカメラアングルも随分改善されていると思う。しかしながらもう少し万人受けするカメラアングルに舵を切ってもいいのではないだろうか。マジックミラー号にも言えることだが、幾分改善の兆しがあるとはいえ、ホントに何を考えてこんなアホみたいに遠い画像を長々と見せるのか理解できん時がある。普通に考えてこんなんで中出しまでやるなんてほとんどあり得ないシチュエーションなんだからヤラセ的設定なのはアホにでもわかるはず。だからカメラはもう少し動かしていいのでは?それと、展開がまるで同じだし男優4人が揃いも揃って恐る恐る遠慮がち風な絡みと芝居に終始してる。もっとガッつくやつがいてもいいんじゃないかな。破綻がなさ過ぎてつまらない。台本か指導されてやってます的なもんが見てとれる。いくら男が歳下という設定でもお口の奉仕もなしに3発もできる?もっと胸揉みまくるやつとかやたらキスしまくるやつとか…そういうちょっと外れたやつがディープスのモニタリングものには一切出てこない。普通の人はこんなやつばっかりじゃない。もっと個性があると思う。
正直言って1人目、2人目は好きな女優さんで他の作品も見てるので、私の場合は逆にそれも面白くなかった。ワタシ的にはベストは4組目。ちょっとブスカワ系でリアリティバツグン。

2人中、2人が参考になったと投票しています。