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ブタクサさん

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    146

  • 参考になった割合

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  • 容姿だけじゃなく演技や声も良い!ここ数年で五本指に入る大型新人!

    【内容】
    内容は大きく分けて3つ。(冒頭と章の合間にイメージ映像やインタビュー有り)

    ①服はJK制服(半袖白ブラウス+リボン+紺色スカート+紺ハイソックス+髪型ポニーテール)で下着は脱ぐが半脱ぎ。
    場所は教室、同級生(男優)と本番→胸元に発射→お掃除フェラ。

    ②服は①とは少し違うJK制服(半袖ブラウス+リボン+チェックスカート)、夕暮れ時の教室で、同級生(男優)に頼まれて手コキやフェラ(玉袋舐めあり)→最後は顔にぶっかけ。

    ③服は半袖の水色ストライプのワンピースで半脱ぎ(ワンピースタイプの制服という可能性も)、場所は職員室的な部屋、チャプター冒頭は今回の撮影についての感想などを監督や教師役(男優)と話す→教師とどこが気持ちいいか聞かれながら本番→口元に発射→お掃除フェラ。

    【感想】
    タイトルに偽りなし!って感じの爽やかさで、それ故にキスやフェラだけでも背徳感が凄くてとてもエロかったです。
    とにかくポニーテール似合いすぎて、制服姿だけでご飯三杯はいけます。
    ①と③はベロキス多かったのも大変にメチャシコでした。

    胸はほどよい大きさで美乳、お尻もいい感じの桃尻で、身体つきもメチャシコでした。
    また容姿だけじゃなく、優しい感じの声も演技も可愛らしい感じで、それが容姿とのギャップでシコリティを爆上げしていました。
    この演技力だったらVR作品への適性も非常に高いと思います。(というか出して下さい)

    過去のハーフ系女優さんの中には『整いすぎていて、なんか抜けない』人がいましたが、この子は全くそんなことありませんでした。(整ってないという意味ではなく)

    結論を言うとこの女優さんはかなりのポテンシャルを秘めています。ここ数年デビューした子の中でも、五本指に入るレベルであることは間違いないでしょう。

    作品としては青春時代レーベルらしい演出で、AVデビュー作にありがちな演出(長いインタビューや義務的に挿入される3P)を避けたのは大正解だったと思います。
    本番は三本だし、AVとしては突飛なことは何もしていませんが、おかず度はとても高いです。

    吉村卓さん辺りが演じる教師に寝取られ調教され淫乱になるJK役なんかやって頂けると息子が大変に助かります。
    スポコスでコーチにエッチな特訓を受ける役柄なんかも、爽やかさを活かせて良いのではないでしょうか。(中学生並みの提案)

    参考になった74

    投票数136

  • ハーレムだけどハーレムじゃない。つまり…どういうことだってばよ?

     本作のジャンル欄には、ハーレムという記載がありますが、登場するメイン女優6人と同時にエロいことするシーンは、本作には存在しない、という点を最初に伝えておきます。
     6人同時に行なわれることは、最初のわちゃわちゃした導入シーンまでで、エロシーンだと男1:女2の3Pが最大になります。
     多くの人は「よ~し、今日は6人の女優とのハーレムハメハメシーンで抜いちゃうぞ~」と考えることでしょうから、上記の点を理解した上で購入することをオススメします。
     (Hunter作品にはありがちな事)
     「お夜食カンパニー」から出ている「ボクの部屋はいつの間にかワケあり家出少女の~」シリーズと違って、自分以外の人間が乱入することがないので、その点は安心して大丈夫です。

     私の場合はVR+琴水せいら+JK作品を心待ちにしていたので、サンプル画像の女優が琴水せいらなのか確認するために購入しました。
     予想通り、出演者の一人は琴水せいらでした。ただ、私はAV女優鑑定士ではないので、メインの女優6人の内、3人しか名前がわかりませんでした。あとは鑑定士の方お願いします。

     本編が1~10まで分かれていて、内容を大まかに分けると5つ。
     場所はほぼ教室。服装は白ブラウス+リボン+紺プリーツスカート+ハイソックスという制服で、半脱ぎかリボンだけ残して脱ぐ場合がほとんど。視線は基本的に椅子に座った状態。不確定な女優名には?がついています。

    ①本編1~2
    メイン女優6人+サブ女優?数人で女だらけの授業風景や休み時間のパンチラ有り導入シーンとサブ四人による手コキ。
    ②本編3~4
    玉木くるみと月本愛?と3P。フェラやパイズリや本番
    ③本編5~6
    琴水せいらと1:1。フェラやセルフイマラや本番。
    ④本編7~9
    雛菊つばさと女優A(全くわからなかった)と3P。手コキやフェラや本番。
    ⑤本編10
    涼海みさ?と1:1。フェラや本番。

     目当ての③がとても良かったです。約40分ほどですが、琴水せいらの良さを再確認出来る内容で、ここだけでも値段以上の価値はあります。ただ本番中のキスがほぼ無かったのが残念。
     ④の雛菊つばさと女優Aのコンビネーションが素晴らしく、キスも多くてエロかった。②の玉木くるみのパイズリシーンも良かったです。

     確かにハーレム感はあまりないかもしれませんが、③④②を合わせて980円と考えればかなりお得な作品です。

    購入・利用済み

    参考になった43

    投票数47

    参考になった43

    投票数47

  • おっぱいだけでなくパンツずらしハメもいいですね~

    【内容】女優は①佐倉ねね②冴木エリカ③椎葉みくる④優月まりな⑤二階堂ゆり&桜ちなみ。
     視点は座った状態。女優は自分に跨った体勢。ドレスは半脱ぎ。②の冴木と⑤の桜以外はパンツずらしハメあり。全編BGMありで、再生時間はそれぞれ30分前後。

    ①本編1
    『佐倉ねね』服はピンクのドレス、自分に嬢がまたがって、パイ揉み&押しつけ→パンツの上から&ずらしてチンコ擦りつけ→本番(バック→対面座位&キス)→手コキで発射。

    ②本編2
    『冴木エリカ』服は青いドレス、パイ揉み&押しつけ→パンツの上から&ずらしてチンコ擦りつけ→パンツ脱いで本番(対面座位→横から?)→発射寸前で抜いてフェラさせて口内発射。

    ③本編3
    『椎葉みくる』(パケ写の子)服は水色のドレス→半脱ぎ、パイ揉み&押しつけ→パンツの上から&ずらしてチンコ擦りつけ→パンツずらして本番(対面座位→バック)→発射寸前で抜いてフェラさせて口内発射。

    ④本編4
    『優月まりな』服は白いドレス、パイ揉み&押しつけ→パンツの上から&ずらして擦りつけ→パンツずらして本番(対面座位→横から?→バック)→発射寸前で抜いてフェラさせて口内発射。

    ⑤本編5
    『二階堂ゆり』と『桜ちなみ』服は二階堂が黒いドレスで桜が赤いドレス、桜がパイ揉み&押しつけ→二階堂が跨ってパイ揉み&押しつけ→2人一緒にパイ揉み→交互にキス→二階堂がパンツの上から&ずらしてチンコ擦りつけ、合間に桜がフェラと手コキ→二階堂とパンツずらし本番(対面座位)→桜とパンツ脱いで本番(バック)→2人と交互にキス→桜と対面座位→二階堂とバック→桜がパイズリ→パイズリ狭射。

    【感想】
      パンツずらしハメが大好きな私は、タイトルにある『ズラしハメ』の文字に惹かれて購入。②と⑤では、ずらしハメが無いとは言え、他のチャプターではTバックでの素晴らしいパンツずらしハメを見ることが出来て大満足でした。
     章ごとの流れはほとんど同じでしたが、それぞれみんな演技力が高いので、各章飽きることなく楽しむことが出来ました。
    ①と②のおかず度だけで値段分は十分に回収できたし、その上⑤の桜ちなみの積極的な感じがとてもエロかったです。画質やキス距離感も特に問題ありませんでした。

     パイズリが一カ所しか無いのが難点ですが、目の前でぶるんぶるん揺れるおっぱいを楽しめるので、おっぱい星人の人にも、もちろんオススメです。

    購入・利用済み

    参考になった40

    投票数44

    参考になった40

    投票数44

  • ハーレム感がちゃんとあるし、画質も距離感も良かったです。

    【内容】絡みのシュチュエーションは4つ(冒頭、『本編1』でキャラ紹介的な導入シーンがあります)

    ①『玉木くるみ(部活の先輩)』と『天野美優(後輩)』と3P本番(本編2~3)
    視点はベンチに座った姿勢や寝た姿勢。服はテニスウェア+サンバイザー→胸を出した半脱ぎ、玉木に部室に呼ばれて告白を受ける→途中で天野が乱入→そのまま3P本番(パイズリあり)→天野に中出し。

    ②『優梨まいな(幼馴染)』と『永井みひな(元カノ)』と3P本番(本編4~6)
     視点は床に座った姿勢や床に寝た姿勢。服はルームウェア(タンクトップ+ショートパンツ)→全裸、3人で幼馴染の家で勉強会していたら、永井がリードする形で初々しい幼馴染とエッチな勉強開始→3P本番→それぞれ中出し。

    ③5人全員と6Pハーレム本番(本編7~8)
     視点は椅子に座った視点や床に寝た視点。服はパケ写のぴっちりしたセーラー服、何故か視点が男のサウナ部屋に移り、昏倒→学校の教室にいて5人の女の子に囲まれていて「ここはあなたの脳内世界だ。だからどんなことでも出来る」と告げられる。5人とハーレムプレイ開始。パンツ見せつけ、胸押しつけ、フェラ、ダブルフェラ、手マン、キス、指舐め、順番に本番。玉木に中出し→頭痛がして妄想が終了。

    ④『石川祐奈(アイドルの同級生)』(本編9~10)
     視点は布団に寝た姿勢や座った姿勢。服はJK制服(ブラウス+赤リボン+チェックスカート)→リボンと靴下以外脱ぐ、目が覚めたらサウナで昏倒してから数日経っていることを、見舞いに来ていた同級生の石川に教えられる。自分から石川に告白→ラブラブな感じの本番→中出し。
    (最期の6分くらいは5人のお別れの言葉?があって終了)

    【感想】
    ④以外は2人以上の絡みで、タイトル通りとてもハーレム感がありました。全員演技力のある女優さんで、それぞれの役割をしっかりとこなしていて、連携もとれていて、中でも③の玉木くるみの耳元で淫語囁き&司令塔っぷりは改めてすごいと感じました。画質も綺麗ですし、キスなどの距離感もばっちりで、キスだけでもエロかったです。これが定価777円とは…少し下げすぎではと心配になりました。
     最初、サウナシーン以外はすべて自分の妄想で、④も妄想の中の妄想で、小説の『アウルクリーク橋の出来事』や映画の『イン○プション』みたいな構造なのかと勘違いしましたw

    購入・利用済み

    参考になった36

    投票数39

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    投票数39

  • シリーズ化してくれてありがとうプレステージ(涙)

     一人の男子部員(男優)と6人の水泳部員がやりまくるというハーレムモノAVの第二弾。

     本作はハーレムとは名ばかりの乱交ものAVが蔓延るこの乱世において、私が唯一「ハーレムモノAV」として次回作が発売されることを望んでいた作品でした。

     構成や演出は前作ですでに完成されていたので、本作ではその部分での違いはあまり見られませんが、前作で改善して欲しかった点やプラスαが加えられているなど、格好付けた言い方をするのなら「前作よりもブラッシュアップ」されていてとても良かったです。決してただ前回と同じことをやっているわけではなく、こだわって作っているのが感じられました。


     どんな所が「ブラッシュアップ」されていたのかというと、例えば前作で私が唯一不満だった「水着をすぐに脱がしてしまうorそもそも水着を着ていない」という欠点は本作では改善されていて、6つのチャプターのうち全裸になるのは一つだけでした。
     その全裸でのシーンも水着を着ている他のチャプターとの対比で、ただの裸なのにすごくエロく感じました。スイーツのあと苦い飲み物を飲むとおいしさが増した、という感じでしょうか。


     プラスαだと私が感じたのは、ダブルフェラやトリプルフェラが前作よりも多くなっていて、さらに二人ないし三人の連携が取れていて、よりハーレム感が増している点です。
    「ハーレムモノ」=「征服欲を満たすもの」だと考えれば、フェラに力を入れるのは当然といえば当然なのでしょうが、制作側がそれをわかっていてちゃんと作品にも活かしている点が「おおこいつわかってるな」と嬉しかったです。
     チャプター3のトリプルフェラのシーンでは、ベストなタイミングで主観視点→客観視点に切り替わり、感動すら覚えましたw

     前作でもあった六人の尻を並べて順番にバックから突いていくシーンも健在で、「ハーレム」「競泳水着」「尻フェチ」「ダブルorトリプルフェラ」「JK」など少しでも琴線に触れる要素があれば是非見てみることをおすすめします。

     また内容を書こうと思いましたが、女優さんが誰が誰だかわからないので止めにしましたw誰か鑑定士の方はレビューで教えていただけるとムスコが助かりますw
     あと本作でも大沢真司さんががんばっていますw
     

    参考になった26

    投票数29

  • ハーレム感や画質が超絶UP!JKハーレムVRの超名作!

    【内容】
    女優はパケ写表紙の写真左から『君色華奈』『NIMO(ももき希)』『高杉麻里』『佐倉ねね』『香坂紗梨』表紙にはいないが『森はるら』■
    本編1~13に分割。視点は床に座った姿勢。自宅にやって来たJKと次々とエロいことしていく流れ。
    服はみんなJK制服(ブラウス+リボンorネクタイ+スカート)で基本半脱ぎ。本番は基本中出し。

    ※最後の本編13にだけ茶髪の友人(いつもの男優)が入ってきて乱交になるが、それ以外すべて男は自分だけ。■

    『本編1』
    香坂フェラ→高杉フェラ→香坂と高杉とNIMOに遠隔ローター入れて悪戯&パンチラ観察■

    『本編2』
    香坂と高杉に目の前でレズキスさせNIMOにフェラ→口内発射→高杉フェラやパイズリ■

    『本編3』
    高杉本番→香坂フェラやパイズリ■

    『本番4』
    香坂本番→君色とNIMOダブルフェラ→NIMOとフェラや唾垂らしや胸揉み■

    『本編5』
    NIMOと本番■

    『本編6』
    香坂フェラやパイズリと本番→佐倉フェラ■

    『本編7』
    高杉フェラや本番→途中から佐倉と君色が来て手マンしながら高杉と本番■

    『本編8』
    佐倉と君色と高杉と順番に挿入する4P本番→高杉お掃除フェラ■

    『本編9』
    君色とフェラや玩具で悪戯や本番■

    『本編10』
    君色と本番続き→佐倉とフェラやパイズリや本番■

    『本編11』
    NIMOとフェラやパイズリや本番■

    『本編12』
    森とNIMOでダブルフェラや手マン→森と本番→森と君色とNIMOと順番に挿入する4P本番■

    『本編13』(番外編)
    森と本番中に茶髪の友人(男優)が部屋に来る→森と佐倉と君色と5人で乱交本番■

    【感想】
    超エロかったです。前作より画質も明るさも距離感も格段に向上していて、それでいてハーレム感や密着感、女の子が自分に対してラブラブな感じが超絶UPしていて、シコリティが半端ないぐらい高かったです。
    期待していたパンチラ要素も、各々個性に合った下着をチョイスしてくれていて大変にメチャシコでした。

    着衣フェチ的にはとても嬉しかったのが、高杉と香坂とNIMOの3人は、制服着衣での本番とリボンやネクタイ以外脱いだ状態での本番、2パターン用意してくれていた点です。

    JKやハーレムやパンチラが好きな人には超オススメのVR作品です。

    ただし本編13、テメーはダメだ!完全に蛇足でしかなったです。

    購入・利用済み

    参考になった25

    投票数33

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  • ラブラブ感とキスが超エロい!画質と明るさもバッチリなおっパブVR

    【内容】  
     自分はおっパブの客、嬢(桜空もも)に気に入られ、そのまま本番しちゃったという定番の流れ。(企画単体系女優2人はあくまでにぎやかしなので絡み無し)

     本編は1~5にわかれていて、内容で分けると2つ。視点は椅子に座った視点。嬢はほぼ膝の上に座った体勢。視界の両端に別の客と嬢がそれぞれ胸や尻を揉んでイチャついていて、店内にはずっとBGMが流れている。①と②、それぞれ冒頭に3分程イメージ映像的なシーンあり。

    ①『来店初日とヌルヌルハッスルデー』(本編1~2)
    服は白のスケスケ白ベビードール+ヒモパン。

     (本編1)お酒を飲みながらイチャイチャ→連続キス→自分は全裸になって嬢にローションを塗りたくる→服の上からor直接パイ揉み&乳首責め&胸押しつけ&乳首舐め。

    (本編2)→背中を自分に預けた体勢でローション塗ってパイ揉み→バックの体勢で尻コキ→見つめられながらローション手コキ&キス→パイズリ→フェラ→口内に射精→パイズリ狭射。  


    ②『来店2回目、裏ハッスル』(本編3~5)  

     服はパケ写の胸が丸出しの赤い下着。①のあと再び来店。

    (本編3)
    胸や尻揉みやキス。

    (本編4)
    場所移動→連続キス→お互い服を脱がしあい→手マンや手コキ→フェラ。

    (本編5)
    本番(対面座位→バック→覆い被さり正常位)→股間に発射。

    【感想】
    画質はとてもキレイで、明るさやキス位置もバッチリでした。(イメージ映像的なシーンは極端に画質悪い)

    おっパブものだったら既に非VR作品に出演しているので、そこまで意外性は有りませんでしたが、とにかくラブラブな感じの演技がメチャシコで、チュッチュッと連続キスが多く、対面座位の密着感も素晴らしかったです。

    おっパブ作品にありがちな、顔や身体が少し暗くなってしまうことはなく、逆に女優さんが明るく写っていて、VRならではのエロさがありました。

    この子は高い演技力とキスのエロさとやわらか巨乳が売りの女優さんだと思っているので、その辺りを期待して購入した自分としては大満足でした。

    両サイドの二組も、極力女を前に出して男の顔を隠したり、喋り声を可聴ギリギリの音量にしたり、随所に工夫が見られ、細かい部分でシコリティを底上げしていました。

    他に比べ少し値段は高いですが、最初の連続キスのエロさで、大抵の人はそんなことどうでも良くなると思います。(笑)

    購入・利用済み

    参考になった25

    投票数30

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    投票数30

  • メガネを外すか、外さないか、それが問題だ。

    星5をつけておいて何ですが、本作は星奈あい単体VR作品としても、過去二作品オナサポ娘シリーズと比べても、やや完成度が低く感じました。

    まずAVにおいてメガネなんかいらねぇ派の方には非常に悲しいお知らせがあります。
    本作では女優さんは、最初から最後までメガネをかけたままです。繰り返します。

    \メガネはずっと掛けたまま/

    【朗報】となる人もいれば【悲報】となる人もいるでしょう。 私は後者です。

    それでは以下内容説明。

    服はメガネ+ベージュ色のブレザー+黄色のストライプリボン+白ブラウス+赤いチェックスカート+白ニーハイ+黒ローファー。
    場所は教室、『この変態』とか言うSっぽい生徒会長の設定。

    本編1(約28分)
    パンチラ(見せつけ)とJOI(チ◯コやディルドが出てこないオナニー指示)、服は途中で脱いでニーハイと靴とメガネだけ。


    本編2(約28分)
    JOIの続き→自分(視点)が横に寝た姿勢で→手コキ→フェラ→本番(騎乗位→バック→対面座位→見下ろす感じの正常位?→中出し(多分演出)

    (本番前は床に座った姿勢→本番は床にマット敷いて仰向けに寝た姿勢)
    って感じです。

    良かった点→やっぱりパンツ見せJOIは良い。ニーハイとスカートの間の絶対領域も良い。枢木あおい作品のアイドルダンス的なものはありませんが、代わりの淫語レッスンも結構良かった。
    本番の体位もバックから突くシーンは星奈あいのキレイな尻が堪能出来て満足でした。

    悪かった点→Sな役柄が合ってなかった気がしました。もっとラブラブな感じが良かった。
    淫語連発だからか、メガネ掛けてたからか、他の星奈あいVR作品に比べてもキスが少なく、対面座位のシーンに至ってはカメラの位置が高すぎて胸がメインで写っていてキスもなし。
    オナサポ娘では、キスに関しては画面位置やタイミングがバッチリだったので同じ監督なのかと疑いたくなるほどでした。
    やはり、メガネか、メガネなのか。おのれメガネめ。

    星奈あいVR作品の魅力の1つにキスがあるので、『キスが少ない』この一点だけでも評価が分かれる人がいると思います。

    それと制服の色のチョイスがダメでがっかりでした。
    星奈あいファン+JOI好きでなければ星の数は1~3個下がると思います。
    この作品はノーカンで、星奈あいのオナサポ娘、別の制服でメガネなしでもう一本製作お願いします。

    購入・利用済み

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    投票数37

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    投票数37

  • ハーレムものAVの革命?パイオニア?

     今までハーレムものAVは数多く存在するが、男優さんの体力や撮影スケジュール的な関係で、主観視点で不自然なほど股間ばかり映り男優の顔がまったく登場しなかったり、適当な理由をつけて男優を増やして乱交ものになってしまっていたり、これぞハーレムのもの!という作品を見たことがありませんでした。

     今作はそんなハーレムものAVに風穴をあけるかのような、パイオニア的作品です。今作をきっかけにちゃんとしたハーレムものAVが増えていくのではないかと密かな期待を寄せています。

     では今作の何が、他のハーレムものAVと違うのか?
     
     それはハーレム=一人の男とだけSEXするという設定を最初から最期まで守りつつ、主観視点だけの構成でなく、客観的視点で男優の顔や姿を全チャプターで映しているという点にあります。

     今作では男子部員(男優の大沢真司)が「オオサワ」という固有名詞で呼ばれています。前述の通り、諸々の都合で一人の男優が全シーンを撮ることは難しいため、通常は男優の演じる役に固有名詞を与えることは少ないです。それがハーレムものであれば尚更少ないです。
     にもかかわらず今作では、最初のチャプターでいきなり男優を固有名詞で呼び、男優が顔どころか全身を映している。
     この後どうすんだろうな、と見ていると他のチャプターでも要所要所で主観視点から客観視点に切り替わり、女優と絡んでいる大沢真司の姿を目にすることができる。

     私は今まで何度も「ああこのトリプルフェラのシーンを主観視点じゃなく横からの構図で見たいな」とか「複数の尻をこちらに向けさせてバックからやっているシーンを横から見たいな」と考えていたのですが、なんと今作ではそれらがすべて叶えられているのです。
     これがハーレムものAVの革命やパイオニア的作品でなくて、いったい何だというのでしょうか?

    (まあ実際は途中でチンコだけ入れ替わっている可能性もなきにしもあらずですが、あくまでAVを見ている分には気づかないように作られているため、例えそうだったとしても気になりません)

     他の方も書いているように今作の唯一の欠点は衣装を早く脱がしすぎるという一点につきます。
     是非シリーズ化していただいて、次回作ではその辺りの改善をしていただければもっといいと思います。

     個人的には最期の水着姿で尻を突き出して並ぶシーンでの絡みがすごく良かったです。

    参考になった25

    投票数29

  • 接吻と汗だくセックスのド定番

    【内容】ストーリー的なものはなく、汗や唾液など、とにかく色んな汁多めで密着系セックスをしていくというシリーズ。本番のあるチャプターでは手マンで潮吹かせたり、69やアナル舐めが標準装備で入っています。
    衣装はだいたいずらしハメ→全裸って感じです。(⑤は除く)
    (服装に関する語彙が貧弱&男優さんの名前をあまり知らないので、内容説明がガバガバですがご容赦を)

    ①服は白ブラ?+下着サイズに切ったショートジーンズ→すぐ脱いで白ブラ+黒パンティのずらしハメで、男優の吉村卓と一対一で本番。最期は顔射。

    ②服はグレーの半袖Tシャツ?+薄ピンクのタイトスカート+黒下着で、男と一対一で本番。騎乗位で挿入中に他の男四人が乱入し、腰振りながらフェラ→四人が順番に顔射。最期に本番していた男が口元に発射。

    ③服は白い胸元の開いたニットセーター?+ピンクのタイトスカート+グレーのスポーツタイプの下着→途中までブラは脱がない→全裸、男と一対一で本番。最期は口元に発射。

    ④服は白い下着の上下→ブラは脱ぐ、男をまんぐり返しでアナル舐め→男を仁王立ちさせフェラやパイズリやノーハンドフェラ→最期はフェラで舌先に発射→手コキで男に潮を吹かせる。

    ⑤服はJK制服(黄色ブラウス+赤リボン+ベージュのチェックスカート)+白い下着で、最期まで半脱ぎ&ずらしハメ。男優2人と3P本番。最期はそれぞれが口元に発射。

    【感想】
     説明不要の名シリーズ。冒頭から期待していた吉村卓との絡みで始まって、チャプター5ではJK制服のずらしハメもあって大満足でした。おかず度は高かったです。
    吉村卓との絡みは期待していた以上で、騎乗位→体位ヨシムラの部分の乳揺れ具合は汗だくの体と合わさってプレイスレスでした。

    最近はあったり無かったりする、JK制服のずらしハメがあったのは嬉しい誤算で、汗だくでバックから突かれてブラウスごとゆっさゆっさ揺れるおっぱいがメチャシコでした。

    それとチャプター②と④を見て感じたのですが、彼女には『受け』だけでなく『責め』、それも母性溢れるゆっくりとした責めもいけるのではないかと思いました。(小並感)

    ゆっくりとした責め・絡みが出来る=主観作品&VR作品への適正値が高い、とも言えるので、パイズリに特化した作品や『僕のセフレは同じ○校の姉』シリーズの様な、彼女のペースで演技する作品も観てみたいです。

    参考になった24

    投票数41

  • 2016年のJKものAVの中でも三本指に入る名作

     タイトル通り、2016年のJKものAVでベスト3に入る名作でした。また、最近改名してからJKものAVの良作を連発している「麻里梨夏」主演作品の中でも、一二を争う出来です。

     この作品で麻里梨夏が演じるJKは、彼氏がいるのにデカチンに惹かれて他の男を誘惑する所謂「小悪魔痴女系JK」に分類されるのですが、私は痴女JKにありがちな「乱交」や「3P」で「痴女感orビッチ感」を出そうとする安易な演出があまり好きではありません。
    (痴女は痴女でも「ワイだけの痴女がええんじゃあ」という分かりにくい感情)

     本作の監督や制作者が私と同じ嗜好だったのか不明ですが、この作品では主人公(山田君)だけとしか性行為を行なわず、彼氏(あきら)に対しては逆に真面目で冷たい態度をとっていて「JK寝取りもの」としても見ることができ、「ワイだけに対しての痴女感」も出ていて、すごく良かったです。

     タイトルに「おしゃぶり」とありますが、私的には麻里梨夏お得意の舌を使ったチロチロフェラと、全部のチャプターで近くに彼氏がいる状況なので、囁き声で誘惑するという合わせ技が背徳感を倍増させていてとても良かったです。
     あと細かい点なのですが、こういった痴女系の主人公(男優)にありがちな、最初から最後まで「見つかっちゃうよ~」とか「こんなことダメだよ~」ということを言い続けるウザイ感じではなく、途中から自分から求めに行く役だったのも良かったです。

     本作での欠点というか、評価がわかれそうだなと思った点は、フェラシーンでの発射がほとんど「舌先」なので、フェラといえば口内射精じゃろ!という人には不満かもしれません。(私は逆に舌上で良かったです)

     最期に内容を簡単に説明。(すべて彼氏が近くにいる状況)
    1、教室で、ブレザータイプ制服(カーディガン+リボン)で、フェラ→舌上発射
    2、廊下で、1と同じ制服で、フェラ→口と舌上発射
    3、保健室で、リボンの色が違う同じ制服で、本番(足コキ有)
    4、更衣室で、競泳水着で、フェラ→舌上発射
    5、教室の教卓裏で、制服→全裸(リボンとルーズソックス以外脱ぐ)で、本番(イマラ有)

     どれもすばらしかったですけど、中でも3は特に良かったです。
     JKものや小悪魔痴女が好きな人にマジでおすすめです。

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  • パイズリ&痴女ものAVの大傑作!

     ここ数年の巨乳フェチ作品の中でも五本の指に入るほどの大当たりでした。おっぱいが好きな人なら今すぐ購入することをお勧めします。

     ちょっと前まで「爆乳に演技派なし」というのが私の見解でしたが、ここ数年はそれが覆されてきたようで、本作に出演している澁谷果歩は中でもかなりの演技力を持っています。脚本や演出の力なのかもしれませんが、彼女の淫語チョイスは他の女優と比べると頭一つ分抜き出ています。

     このシリーズではお馴染みの「タイガー小堺」と「五右衛門」の二人がそれぞれチャプターを4つずつ監修する「ダブル監修作」となっています。
     二人の監督とも胸フェチ系作品に定評のある監督で、一粒で二度美味しい作品となっています。それが合計180分も収録されているのだから、一般的なAVよりも価格が少し高めに設定してあることも納得です。

     内容

    1、全裸、主観、でディルドをパイズリ→本物チンコと入れ替わりパイズリ

    2、エロ下着を着せて両手を縛った状態でパイズリ→本番

    3、ジョギングコスでパイズリ

    4、バスローズ姿で、監督をパイズリ

    5、ナースでパイズリ

    6、紫色ビキニ水着で、三人の男達を一人ずつパイズリ

    7、フーター○コス(パケにはチアと表記)で、二人の男を一人ずつパイズリ

    8、ランジェリーメイドコスで、パイズリ→本番

     ほぼすべてパイズリしながら射精。1~4までタイガー小堺、5~8まで五右衛門が監修。

     本作は欠点が見あたりません。無理矢理挙げるとするなら、2で下着を途中で脱がしてしまうことくらいでしょうか。

     良かった点は全部ですw 
     と書くと参考にならないでしょうから、個人的には6のビキニで一人ずつパイズリしていくのが一番良かったです。三人の内一人目は水着を着たままパイズリしながらベロキスするのですが、私の好みにクリティカルヒットどころではなく、秘孔を突かれて5秒後に「あべしっ」ってくらい衝撃でした。
     7のフー○ーズコスも実際のお店に行ったことがありますが、ここまで似合う日本人は見たことがありませんw しかもそのコスを脱がずにパイズリするのですから、これもまた秘孔を突かれ(以下略)

     全体的に優しい痴女だし、ベロキスも多いし、コスもすぐ脱がないし、コスだけでなく役も演じてたし、濃厚な本番が2つ収録されているし、私にとって戦略兵器並の威力でした。

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  • 【数量限定】女子マネージャーは、僕達の性処理ペット。 031 河合あすな 特典DVD付き

    DVD(通販)

    胸だけじゃなく尻とぶっかけにもこだわった部活JKの定番シリーズ!

    【内容】  
     水泳部のマネージャー(河合あすな)が、部員達の性欲を処理していく、という流れ。部員達を思って自らしているので陵辱的な要素はなし。場所は部室。  

    ①服はジャージ+体操服+紺ブルマ(伸びる素材)+白ハイソ→ジャージ脱いで胸まで体操着は胸までまくり上げる、先輩部員に頼まれ部員達(5人以上)に、フェラ、手コキ、パイズリ、ブルマの上から尻コキ→最期は顔(主に頬と口元)に5発ぶっかけ。  

    ②服は①と同じ、新人たちの前で公開オナニー&相互オナニー→尻コキ&キス→自分でしごいて、ブルマ尻に5発ぶっかけ。  

    ③服はJK制服(白ブラウス+リボン+スカート+白ハイソ)、最期まで半脱ぎ、筋トレをしていた部長と昼休みに部室で遭遇、パンチラを見た部長がムラムラしてそのまま→キス、クンニ、フェラ、手コキ、パイズリ→本番→尻に発射。  

    ④服は競泳水着→最期は全裸、他の部員に見られながら、部長と先輩部員の3人でフェラやパイズリ→他の部員に順番にフェラ→3P本番→部長と先輩部員がそれぞれ口元に発射→他の部員が胸に4発ぶっかけ。  

    ⑤服は②と同じJK制服+紺色下着→半脱ぎ、部長と→乳首舐め、尻コキ、フェラ、イマラ、パイズリ→口内(舌先)に発射。  

    ⑥服は①と同じブルマ→全裸、部員全員と→キス、フェラ、手コキ、順番に顔騎、パイズリ→本番→正常位で挿入された状態で顔にぶっかけ。  

    〈特典DVD〉服は①と同じブルマ、ほぼ主観、フェラとパイズリ→手コキで発射→お掃除フェラ。  

    【感想】
     部活JKとの乱交多めの定番シリーズ。どこにフィーチャーするのか作品毎に違うのですが、今回は胸はもちろんのこと、尻とぶっかけにもこだわっていて大変メチャシコでした。
     この子ならおっぱいだろ、と思うかもしれませんが、彼女はお尻もエロいので、ブルマ尻にぶっかける箇所などは、流石メーカーさん分かっているなぁと感心しました。

     もちろん胸やパイズリに対するこだわりもしっかりと入っています。立ちバックから突かれてゆっさゆっさ揺れるおっぱいも、⑤の着衣状態でのパイズリも、マジで良かったです。 

     気になった点は、ブルマずらし挿入が無かったこと、③の絡みでキスが少なかったことくらいですが、おかず度に影響を及ぼすほどの点ではなかったので全く問題ないでしょう。
     ブルマ姿が似合い過ぎて超エロかったです。ブルマでのVR着衣本番作品を熱望します。

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  • アイドル寝取られの超名作が爆誕!これシリーズ化して下さい。

    【内容】
     アイドルの彼女(枢木あおい)が、イメビの仕事を依頼され、実は撮影中に寝取られていたことをメイキングで知ってしまう。彼氏は視点のみ。中出しは真偽不明。

    ①完成したイメビの30分程のダイジェスト→以降は彼氏が見たメイキングの中身■

    ②服はピンクの水着、監督とカメラマンの男2人と、撮影の合間に適当な理由で乳首いじり→乳首舐め→手マン。■

    ③服は水色のノースリーブのワンピース、イメビ本編では上半身だけ映った状態で少しエッチなインタビュー(ずっと振動音)→実際にはパンツの上からクリに電マを当ててインタビュー →セックスについて色々と質問され、嘘を答えると電マを強にして焦らす→「いきたいか?」と聞かれ絶頂。■

    ④服は白と黒の水玉模様の眼帯水着、本編ではアイスやディルドーを舐めるたり、男の股間前でちゅぱ音をさせる→実際は本当にフェラ→口内に発射→ごっくん。■

    ⑤服はパケ写の水色セーラー服コス+ニーハイ+白下着、本編では際どいポーズやパンツを脱がない疑似SEX→実際は相手役の監督に迫られ、パンツずらして生で本番→中出し。■

    ⑥服は黒いネグリジェ風下着+目隠し、本編では手錠をして寝かされ複数の棒に色々な場所を突っつかれる→実際は男3人と4P本番→全員から中出し■   

    【感想】  
     アイドル寝取られはAVにおいてはほとんど見かけることがなく、それ故に本作に凄まじい期待をかけていました。結果は期待以上の超名作に仕上がっていました。
     枢木あおいの演技が素晴らしく、台詞回しや③以降の構成も神がかっていて、中でも⑤でキスだけは拒否していた彼女が、監督に押されて自分から舌を絡ませ、激しく乱れて淫乱化する部分は、マジで良かったです。■

     他のレビュアーの方が、過去のアイドル寝取られAVのパクりであるかの様に記述していますが、両作品ともこの分野の先駆者である二次元(エロマンガやエロゲー)から多大な影響を受けて作成されているので、結果として似たようなセリフ回しになったのだと思われます。■

     寝取られや寝取り作品が好きなら超オススメです。元アイドルの女優全員にこの企画に出演してもらいたいくらいです。(現実でイメビに全裸のオッサンが映って引退したアイドルがいましたね)

     要望があるとすれば、次は着エロではなく普通のグラビアアイドル+JKの設定にして、監督一人だけに寝取られて頂くと嬉しいです。

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  • それ(ブルマ)を脱がすなんてとんでもない!

     本作はスポコスAVとしても、鈴村あいり作品としてもすごく良いです。

     現時点で鈴村あいり単体作品の評価順において、三位に入っている「MOTTO ENJOY HI-SCHOOL」の評価のうち、60%くらいは「競泳水着での3Pシーン」の評価だと個人的には思っていたので「これでちゃんとした競泳水着orスポコスモノAVが来たら即買いや」と大いに期待していた自分からすると、本作は早すぎるクリスマスプレゼント並に嬉しかったです。
     
     最近だとランジェリーモノなど、他社のパクリだと揶揄されようとも動じずに、それでいて独自の色をつけて矢継ぎ早にリリースする。
     企画屋としてスタートしたプレステージが、企画屋としての本分を忘れていないことを確認できて嬉しかったです。(大袈裟な上から目線)

     本番のある衣装は

    1、パケ写のサイクリングのユニフォーム
    2、陸上のユニフォーム
    3、競泳水着
    4、テニスウェア

     となっていますが、どれも鈴村あいりの魅力を十二分に引き出しています。個人的にも3の競泳水着+ローションの絡み、4の3人の同級生(男優)に迫られて嫌々ながらも感じてしまう絡みだけで、本作の値段分は回収できてしまいました。


     そしてここからが本作の欠点というか、個人的に残念だった点なのですが、某掲示板風にその欠点を書くとすると、

    【悲報】本作にはブルマずらし挿入はありません!【血の涙】

    という感じでしょうか。


     ブルマという存在がほぼ消滅してしまった現代において、陸上とバレーのユニフォームとして存在するブルマは、ブルマ好きにとって最期の楽園です。しかもユニフォームとしてのブルマなので、通常のブルマよりもコスプレ感が少なく、それでいて伸縮性が高い素材を使っているのでずらして挿入することが容易である。
     
     にもかかわらず、本作では挿入の前にブルマを脱がしてしまっている。AVを見ている人の中にどれくらいいるのかはわかりませんが、私はブルマといえばずらして挿入派なので、そこだけが心残りです。

     
     あと髪を短くした鈴村あいり、よく似合っていてとても良いのですが、私の考えだと、女優さんが髪を短くする→JKモノAVの出演が減り、お姉さんor痴女ものが増える傾向にあるので、手放しで喜べませんでした。
     あきらめるな!鈴村あいりはまだまだJKモノ行けるよ。JKエンコーモノAVでオナシャス。
     

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  • これが(VR作品の)最期かもしれないだろ…

    【内容】 
    本編は1~8、内容で分けると4つ。

    ①『本編1~2、JOI』 
    視点は床に座った位の位置。服は白半袖シャツ+チェックミニスカート+黒ニーハイ。キス焦らしやキス、耳元で囁き淫語、ディルドーを使ってオナニー指示など、男優の体が映らないJOI ■  

    ②『本編3~5、パンチラダンスと本番』 
    視点は床に寝た姿勢(ダンス中は体は映らず)。服はオレンジ色の七分丈ロンT+白スカートで途中から全裸。パンチラダンス→イチャイチャ→キスや手コキやフェラ→手マン→69→本番(騎乗位→バック→正常位)→お腹に発射。■  

    ③『本編6、足コキ』 
    視点は床に座った姿勢で、自分の足の上には透明なガラステーブル。服は白ノースリーブシャツ+黒スカート+黒ニーハイ。ずっとパンツが見える位置で雑談したり黒ヒ○危機一髪ゲームしたりトランプでばば抜きしたり→そのまま足コキ→自分のお腹に発射。■  

    ④『本編7~8、本番』 
    視点はベッドに寝た姿勢→座った姿勢。服はピンク色の半袖ニットシャツ+薄紫色のスカートで途中から全裸。ベットの上でイチャイチャ→キスや手コキやフェラ→手マン→69の体勢で手マン&手コキ→視点が座った姿勢に→本番(騎乗位→対面座位→覆い被さり正常位)→お腹に発射。■

    【感想】
     画質、明るさ、距離感など全てバッチリ、JOIだけでもおかず度が高く、総評としてはメチャシコ。ファンであれば即買い推奨。
     ただ状況設定にひねりが無く、衣装に関しても②の服がダンス向きの格好ではなく、ちぐはぐな印象を与えていたり、ファンでなければ評価の分かれるポイントがいくつかありました。■ 
     
     と、ここまで書いて、これが彼女の最期のVR作品になるかもしれないことを思い出しました。その理由は、先日彼女の公式ツイッターが急に削除され、イベントの参加も中止になったり、引退説が囁かれているからです。
     もし引退が事実だとすれば、撮影から5~6ヶ月後に作品が発売されることが多いので、現在撮り終えている作品で最期ということになります。その中にVR作品が無ければ、嘘だと思いたいですが、これが最期だということに…。
     例え引退が事実だとしても、私は静かにその時を受け入れる所存です。(『渚にて』並みの感想)■

     私としてはあらゆる女優さんにはAVに1作品出演だけでも大変有難いので、ここまで頑張ってくれた彼女にはもう圧倒的感謝しかありません。

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  • 調教済みのいいなりJK役がメチャのシコでした。

    【内容】 
     冒頭、インタビューあり。絡みとしては3つ。中出しの真偽は不明。すべて舞台が学校+制服(JK役?)の絡みで、セリフで大まかな状況はわかるが、詳しい状況説明はなし。■ 

    ①服はJK制服(灰色のブレザー+白色ブラウス+赤いネクタイ+青いチェックスカート+紺ハイソ)で、最期はスカートと下着を脱いだ半脱ぎ。場所は保健室?のベッドで、彼氏?(男優)と1対1でラブラブな感じのキス多めな本番→最期は中出し。■ 

    ②服はJK制服(半袖白色ブラウス+紺色プリーツスカート+紺ハイソ)で、服はブラウス以外は脱ぐ。場所は教室で、同級生?(男優)3人と4P本番(最初の前戯以外、1人ずつ順番)→それぞれ順番に中出し。■ 

    ③このチャプターだけ主観視点(教師役の男優のセリフは有り)。服はJK制服(半袖で灰色っぽいセーラー服+白色ハイソックス+ノーブラ)で、セーラー服がはだけるだけで最期まで半脱ぎ。体育倉庫っぽい場所で、教師のいいなりになって本番→中出し。■■ 


    【感想】
    SODstar一作目&中出し解禁作。私は中出しポリスではないので、本当に中出しなのか判別がつかないし、評価に影響もありませんでした。■ 

     青春時代の作品と、作品のトーン(女優さんは受け身が基本、セリフは少なめなど)がほぼ同じですが、絡みのエロさや魅せ方が着実に進歩していて、危惧していた様なマンネリ感は無く、デビュー作のアップグレード版といった感じでとてもおかず度が高かったです。全編JK役だったり、キスも多めだったという点も良かったです。■ 

     特に③の教師のいいなりな調教済みJK役は、女優さんの雰囲気や演技と合っていてメチャシコでした。過去作の『門限までの10時間~(略』を見たときも感じたのですが、この女優さんは被虐的な役柄や、調教されて淫乱になる役柄がメチャクチャ似合っていますね。
     1人の教師にじっくりねっとり寝取られ調教されるJK役の作品なんかだされたら…更にそれがVRでもだされたら…考えただけでも恐ろしいですね。(まんじゅうこわい並みの感想)■

     そして、そこから一歩先に進んで、調教で淫乱化→痴女化するような作品・演技が見られたら、ムスコが非常に喜ぶと思います。

     作品のトーンを間違えると、女優さんの魅力を台無しにしてしまう恐れがあると思いますが、そこはSODさんの企画力で、次もメチャシコな作品を期待しています。

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  • 念願のキス多めねっとり系痴女作品を手に入れたぞ!

     散らかった題名ですが、それに反して非常にシンプルな名作でした。伊東ちなみの責める痴女役、それもあまりハードではない責めが好きな私からすると、ベスト1、2を争う出来映えでした。

     大学の憧れの伊東先輩が、後輩の田村くん(男優)を、自宅や大学の自習室などで、耳舐めや乳首舐め、キス多めで痴女っていく、という流れ。
    (本番ありチャプターだと発射寸前で抜いて→手コキ→発射→口でお掃除、なしだと手コキ→発射→口でお掃除、という流れが基本)

    ①白縦セーター+チェックスカート、田村くんの自宅→「耳をたべさせて」と先輩に言われ、耳舐め→手コキ。

    ②濃いグレーの縦セーター+チェックスカート、先輩の部屋で、この前の続きをと言われ、手錠を田村くんにかけて、本番。

    ③緑色のワンピース、先輩の部屋、主観視点、「田村くんのオナニーが見たい」と言われ、先っぽだけフェラしたり、自分も下着姿になってオナニー見せたりして、最期は男優自身が手コキで発射。

    ④紺色の縦セーター+スカート、大学の自習室で、手錠かけて目隠し、耳舐めやキスをしながら手コキとフェラ。

    ⑤服は④と同じ、④の後、田村くんを引き留めて更衣室(?)で、ベンチに寝かせ、後ろ手に手錠をしたまま本番。

    ⑥パケ写臙脂色セーター+スカート+薄紫の下着+ガーターストッキング、先輩の部屋、田村くんが目隠し+首輪+両手足をテープで拘束された状態で、足コキやローションを使った手コキで焦らす→本番。

    ⑦僕(田村くん)と伊東先輩が出会わなかった場合のアナザーストーリー。ストライプセーター+スカート、別の男が手足を縛られた状態、先輩がカメラで撮影しながら、キスや手コキ→フェラで口に。

    良かった点→⑦以外同じ男としかしないので、何人も相手がいるビッチ系痴女というわけではなく、普段は真面目に振る舞っているけど本当はドスケベなヤンデレ系痴女の役で、彼女によく合っていました。全編を通してキスが多め、密着系の絡みも多くてとても良かったです。服装も基本セーターを脱がないし、髪型もそれっぽくて良かったです。

     悪かった点を強いて挙げるなら、口内発射が⑦だけだったので、もう少し多くても良かったかもしれません。

     彼女の過去作だと「超高級小悪魔メンズ~」や「誘惑新任~」や「活発誘惑インスト~」が好きならオススメです。この作品で彼女は痴女役が一皮剥けた感があります。

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  • 出演しているのは「あいか莉乃」今おすすめの女優さん

     本作に出演しているのは「あいか莉乃」という女優さんです。彼女が出演しているラマから発売された「制服肉壺少女 りの」のサンプルムービーを見て衝撃を受け、その作品がまだ発売さていなかったので、先にこちらの作品を購入しました。

     どうやら彼女にとってこれがAVデビュー作だったみたいで「初撮り」とあるのはそのためみたいですね。

     他のレビュアーの方も言っているとおり、かなりのポテンシャルを秘めた女優だと思います。

     私はあまりに「ロリ」な感じの作品は好きではないのですが、本作は別にそこまでロリ系が好きではないという私のような人にもおすすめします。

     内容としては

    1,ある少女(あいか莉乃)を見かけてつきまとっていたおじさん(男優)が、少女が転んで膝を擦りむいたことを理由に女の子の家に押しかけ治療と称して色々する
     
     ブレザー制服姿の女の子の足を撫でる→太ももを撫でる→股間をいじる→キスをせがむ→胸を愛撫→パイパンマンコを手マン→クンニ→フェラ→本番→顔に発射

    2、ブラトップ+パンツという格好で、1からしばらくして調教が完了した状態。
      オナニーさせる→フェラ→手コキさせて発射→掃除フェラさせる

    3、女の家ではもうセックスできなくなると知り、最期の記念にと家の色んな場所でやりまくる
      最初はロリっぽい私服だが途中からアンクルソックス以外脱いで全裸で家中を移動しながら色んな体位で本番→顔に発射

     となっています。

     良かったのがチャプター1でおじさんが太ももや股間を撫で始めても拒否せずにパンツをビショビショにし、キスをせがむとむしろ自分からキスしたりと、凌辱感みたいなものが一切ないのが良かったです。制服を脱がさずに本番をするのも良かったです。
     
     悪かった点は特に見あたらないですが、強いて挙げるのだとすると、もう少しスク水やブルマを着ているのを見てみたかったです。
     チャプター3の全裸にアンクルソックスだけ、というのも背徳感があってすごい良かったですが。

     これを書いた時点で『あいか莉乃』出演作で彼女の良さを堪能できる作品は、本作と『制服肉壺少女 りの』ぐらいしかありません。まだ未見の人は両方観てみることをおすすめします。

     この先、ドリームチケットの「制服美少女性交」シリーズに出演してくれたら言うことないんだけどなぁ。

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  • じっと見つめ合うだけでエロい、七沢みあ初VR作品。

    【内容】
    久しぶりに自分の家を訪ねてきた幼馴染(七沢みあ)に誘惑され、そのまま本番ってのが流れ。 内容で分けると2つ。
    視点は床に敷いたマット(ベッド?)の上に座ったor寝た視点。

    ①『誘惑→初セックス』(本編1~3)

    服はJK制服(半袖白ブラウス+リボン+スカート+白ハイソックス)で、ブラとパンツは脱ぐ半脱ぎ。

    (本編1)
    (この本編1では一切男の体が出て来ない)
    自分の部屋にあったAVを見られる→オナニー見せて、とお願い→パンツを見せつけてきて挑発→オナニーしている顔をアップで見つめられる→射精(体も精液も見えない)したご褒美にキス。

    (本編2)
    ①続き。ここから男の体が写る。マットに足を伸ばして寝た視点。ベロキス→手コキやキス→リボン取ってブラウスのボタンを外してブラをずらす→胸揉み→パンツ脱ぐ→手マン(指いれる)

    (本編3)
    ②の続き。マットに寝た姿勢。乳首責め→フェラ→69の体勢で股間をいじり合う→本番(騎乗位→上体起こして対面座位→バック→覆い被さり正常位)→股間と胸に発射。

    ②『妹にバレない様にセックス』(本編4~5)
    服は①とは少し違うJK制服(半袖白ブラウス+リボン+スカート+紺ハイソックス)で下着は脱いで他は半脱ぎ。
    (本編4)
    一緒に寝てイチャイチャしていたら、妹が帰ってきて扉の向こうから話しかけてくる→バレない様に声を押さえて布団をかぶってフェラや乳首責め→布団どかす→手コキされながら手マン→ブラウスのボタン外して胸揉み。

    (本編5)
    手コキされながら手マン→69の体勢で互いに舐め合う→本番(騎乗位→上体起こして対面座位→バック→覆い被さり正常位)→お腹に発射。

    【感想】
    待望の七沢みあ初のVR作品。画質や明るさはとてもキレイで、距離感やキス位置も的確でした。

    とにかく画質がキレイで明るい+視線の使い方が上手なので、本編1でじっと見つめられる箇所や覆い被さり正常位で見つめ合ってする箇所がメチャシコでした。
    全体的にまったりと初々しい絡みが多く、中でもラブラブ正常位のエロさは素晴らしく、対面座位派の私がここまで良いと感じた正常位は初めてかもしれません。

    ただ幼馴染というキャラ設定はVRでは難しい設定で、その点は女優さんの演技力に依存してる感があったので、次回のVRではもう少し痴女度の高いJK役を希望します。

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