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シリーズ化してくれてありがとうプレステージ(涙)

 一人の男子部員(男優)と6人の水泳部員がやりまくるというハーレムモノAVの第二弾。

 本作はハーレムとは名ばかりの乱交ものAVが蔓延るこの乱世において、私が唯一「ハーレムモノAV」として次回作が発売されることを望んでいた作品でした。

 構成や演出は前作ですでに完成されていたので、本作ではその部分での違いはあまり見られませんが、前作で改善して欲しかった点やプラスαが加えられているなど、格好付けた言い方をするのなら「前作よりもブラッシュアップ」されていてとても良かったです。決してただ前回と同じことをやっているわけではなく、こだわって作っているのが感じられました。


 どんな所が「ブラッシュアップ」されていたのかというと、例えば前作で私が唯一不満だった「水着をすぐに脱がしてしまうorそもそも水着を着ていない」という欠点は本作では改善されていて、6つのチャプターのうち全裸になるのは一つだけでした。
 その全裸でのシーンも水着を着ている他のチャプターとの対比で、ただの裸なのにすごくエロく感じました。スイーツのあと苦い飲み物を飲むとおいしさが増した、という感じでしょうか。


 プラスαだと私が感じたのは、ダブルフェラやトリプルフェラが前作よりも多くなっていて、さらに二人ないし三人の連携が取れていて、よりハーレム感が増している点です。
「ハーレムモノ」=「征服欲を満たすもの」だと考えれば、フェラに力を入れるのは当然といえば当然なのでしょうが、制作側がそれをわかっていてちゃんと作品にも活かしている点が「おおこいつわかってるな」と嬉しかったです。
 チャプター3のトリプルフェラのシーンでは、ベストなタイミングで主観視点→客観視点に切り替わり、感動すら覚えましたw

 前作でもあった六人の尻を並べて順番にバックから突いていくシーンも健在で、「ハーレム」「競泳水着」「尻フェチ」「ダブルorトリプルフェラ」「JK」など少しでも琴線に触れる要素があれば是非見てみることをおすすめします。

 また内容を書こうと思いましたが、女優さんが誰が誰だかわからないので止めにしましたw誰か鑑定士の方はレビューで教えていただけるとムスコが助かりますw
 あと本作でも大沢真司さんががんばっていますw
 

29人中、26人が参考になったと投票しています。

2016年のJKものAVの中でも三本指に入る名作

 タイトル通り、2016年のJKものAVでベスト3に入る名作でした。また、最近改名してからJKものAVの良作を連発している「麻里梨夏」主演作品の中でも、一二を争う出来です。

 この作品で麻里梨夏が演じるJKは、彼氏がいるのにデカチンに惹かれて他の男を誘惑する所謂「小悪魔痴女系JK」に分類されるのですが、私は痴女JKにありがちな「乱交」や「3P」で「痴女感orビッチ感」を出そうとする安易な演出があまり好きではありません。
(痴女は痴女でも「ワイだけの痴女がええんじゃあ」という分かりにくい感情)

 本作の監督や制作者が私と同じ嗜好だったのか不明ですが、この作品では主人公(山田君)だけとしか性行為を行なわず、彼氏(あきら)に対しては逆に真面目で冷たい態度をとっていて「JK寝取りもの」としても見ることができ、「ワイだけに対しての痴女感」も出ていて、すごく良かったです。

 タイトルに「おしゃぶり」とありますが、私的には麻里梨夏お得意の舌を使ったチロチロフェラと、全部のチャプターで近くに彼氏がいる状況なので、囁き声で誘惑するという合わせ技が背徳感を倍増させていてとても良かったです。
 あと細かい点なのですが、こういった痴女系の主人公(男優)にありがちな、最初から最後まで「見つかっちゃうよ~」とか「こんなことダメだよ~」ということを言い続けるウザイ感じではなく、途中から自分から求めに行く役だったのも良かったです。

 本作での欠点というか、評価がわかれそうだなと思った点は、フェラシーンでの発射がほとんど「舌先」なので、フェラといえば口内射精じゃろ!という人には不満かもしれません。(私は逆に舌上で良かったです)

 最期に内容を簡単に説明。(すべて彼氏が近くにいる状況)
1、教室で、ブレザータイプ制服(カーディガン+リボン)で、フェラ→舌上発射
2、廊下で、1と同じ制服で、フェラ→口と舌上発射
3、保健室で、リボンの色が違う同じ制服で、本番(足コキ有)
4、更衣室で、競泳水着で、フェラ→舌上発射
5、教室の教卓裏で、制服→全裸(リボンとルーズソックス以外脱ぐ)で、本番(イマラ有)

 どれもすばらしかったですけど、中でも3は特に良かったです。
 JKものや小悪魔痴女が好きな人にマジでおすすめです。

26人中、24人が参考になったと投票しています。

パイズリ&痴女ものAVの大傑作!

 ここ数年の巨乳フェチ作品の中でも五本の指に入るほどの大当たりでした。おっぱいが好きな人なら今すぐ購入することをお勧めします。

 ちょっと前まで「爆乳に演技派なし」というのが私の見解でしたが、ここ数年はそれが覆されてきたようで、本作に出演している澁谷果歩は中でもかなりの演技力を持っています。脚本や演出の力なのかもしれませんが、彼女の淫語チョイスは他の女優と比べると頭一つ分抜き出ています。

 このシリーズではお馴染みの「タイガー小堺」と「五右衛門」の二人がそれぞれチャプターを4つずつ監修する「ダブル監修作」となっています。
 二人の監督とも胸フェチ系作品に定評のある監督で、一粒で二度美味しい作品となっています。それが合計180分も収録されているのだから、一般的なAVよりも価格が少し高めに設定してあることも納得です。

 内容

1、全裸、主観、でディルドをパイズリ→本物チンコと入れ替わりパイズリ

2、エロ下着を着せて両手を縛った状態でパイズリ→本番

3、ジョギングコスでパイズリ

4、バスローズ姿で、監督をパイズリ

5、ナースでパイズリ

6、紫色ビキニ水着で、三人の男達を一人ずつパイズリ

7、フーター○コス(パケにはチアと表記)で、二人の男を一人ずつパイズリ

8、ランジェリーメイドコスで、パイズリ→本番

 ほぼすべてパイズリしながら射精。1~4までタイガー小堺、5~8まで五右衛門が監修。

 本作は欠点が見あたりません。無理矢理挙げるとするなら、2で下着を途中で脱がしてしまうことくらいでしょうか。

 良かった点は全部ですw 
 と書くと参考にならないでしょうから、個人的には6のビキニで一人ずつパイズリしていくのが一番良かったです。三人の内一人目は水着を着たままパイズリしながらベロキスするのですが、私の好みにクリティカルヒットどころではなく、秘孔を突かれて5秒後に「あべしっ」ってくらい衝撃でした。
 7のフー○ーズコスも実際のお店に行ったことがありますが、ここまで似合う日本人は見たことがありませんw しかもそのコスを脱がずにパイズリするのですから、これもまた秘孔を突かれ(以下略)

 全体的に優しい痴女だし、ベロキスも多いし、コスもすぐ脱がないし、コスだけでなく役も演じてたし、濃厚な本番が2つ収録されているし、私にとって戦略兵器並の威力でした。

24人中、24人が参考になったと投票しています。

ハーレムものAVの革命?パイオニア?

 今までハーレムものAVは数多く存在するが、男優さんの体力や撮影スケジュール的な関係で、主観視点で不自然なほど股間ばかり映り男優の顔がまったく登場しなかったり、適当な理由をつけて男優を増やして乱交ものになってしまっていたり、これぞハーレムのもの!という作品を見たことがありませんでした。

 今作はそんなハーレムものAVに風穴をあけるかのような、パイオニア的作品です。今作をきっかけにちゃんとしたハーレムものAVが増えていくのではないかと密かな期待を寄せています。

 では今作の何が、他のハーレムものAVと違うのか?
 
 それはハーレム=一人の男とだけSEXするという設定を最初から最期まで守りつつ、主観視点だけの構成でなく、客観的視点で男優の顔や姿を全チャプターで映しているという点にあります。

 今作では男子部員(男優の大沢真司)が「オオサワ」という固有名詞で呼ばれています。前述の通り、諸々の都合で一人の男優が全シーンを撮ることは難しいため、通常は男優の演じる役に固有名詞を与えることは少ないです。それがハーレムものであれば尚更少ないです。
 にもかかわらず今作では、最初のチャプターでいきなり男優を固有名詞で呼び、男優が顔どころか全身を映している。
 この後どうすんだろうな、と見ていると他のチャプターでも要所要所で主観視点から客観視点に切り替わり、女優と絡んでいる大沢真司の姿を目にすることができる。

 私は今まで何度も「ああこのトリプルフェラのシーンを主観視点じゃなく横からの構図で見たいな」とか「複数の尻をこちらに向けさせてバックからやっているシーンを横から見たいな」と考えていたのですが、なんと今作ではそれらがすべて叶えられているのです。
 これがハーレムものAVの革命やパイオニア的作品でなくて、いったい何だというのでしょうか?

(まあ実際は途中でチンコだけ入れ替わっている可能性もなきにしもあらずですが、あくまでAVを見ている分には気づかないように作られているため、例えそうだったとしても気になりません)

 他の方も書いているように今作の唯一の欠点は衣装を早く脱がしすぎるという一点につきます。
 是非シリーズ化していただいて、次回作ではその辺りの改善をしていただければもっといいと思います。

 個人的には最期の水着姿で尻を突き出して並ぶシーンでの絡みがすごく良かったです。

27人中、23人が参考になったと投票しています。

それ(ブルマ)を脱がすなんてとんでもない!

 本作はスポコスAVとしても、鈴村あいり作品としてもすごく良いです。

 現時点で鈴村あいり単体作品の評価順において、三位に入っている「MOTTO ENJOY HI-SCHOOL」の評価のうち、60%くらいは「競泳水着での3Pシーン」の評価だと個人的には思っていたので「これでちゃんとした競泳水着orスポコスモノAVが来たら即買いや」と大いに期待していた自分からすると、本作は早すぎるクリスマスプレゼント並に嬉しかったです。
 
 最近だとランジェリーモノなど、他社のパクリだと揶揄されようとも動じずに、それでいて独自の色をつけて矢継ぎ早にリリースする。
 企画屋としてスタートしたプレステージが、企画屋としての本分を忘れていないことを確認できて嬉しかったです。(大袈裟な上から目線)

 本番のある衣装は

1、パケ写のサイクリングのユニフォーム
2、陸上のユニフォーム
3、競泳水着
4、テニスウェア

 となっていますが、どれも鈴村あいりの魅力を十二分に引き出しています。個人的にも3の競泳水着+ローションの絡み、4の3人の同級生(男優)に迫られて嫌々ながらも感じてしまう絡みだけで、本作の値段分は回収できてしまいました。


 そしてここからが本作の欠点というか、個人的に残念だった点なのですが、某掲示板風にその欠点を書くとすると、

【悲報】本作にはブルマずらし挿入はありません!【血の涙】

という感じでしょうか。


 ブルマという存在がほぼ消滅してしまった現代において、陸上とバレーのユニフォームとして存在するブルマは、ブルマ好きにとって最期の楽園です。しかもユニフォームとしてのブルマなので、通常のブルマよりもコスプレ感が少なく、それでいて伸縮性が高い素材を使っているのでずらして挿入することが容易である。
 
 にもかかわらず、本作では挿入の前にブルマを脱がしてしまっている。AVを見ている人の中にどれくらいいるのかはわかりませんが、私はブルマといえばずらして挿入派なので、そこだけが心残りです。

 
 あと髪を短くした鈴村あいり、よく似合っていてとても良いのですが、私の考えだと、女優さんが髪を短くする→JKモノAVの出演が減り、お姉さんor痴女ものが増える傾向にあるので、手放しで喜べませんでした。
 あきらめるな!鈴村あいりはまだまだJKモノ行けるよ。JKエンコーモノAVでオナシャス。
 

28人中、21人が参考になったと投票しています。

出演しているのは「あいか莉乃」今おすすめの女優さん

 本作に出演しているのは「あいか莉乃」という女優さんです。彼女が出演しているラマから発売された「制服肉壺少女 りの」のサンプルムービーを見て衝撃を受け、その作品がまだ発売さていなかったので、先にこちらの作品を購入しました。

 どうやら彼女にとってこれがAVデビュー作だったみたいで「初撮り」とあるのはそのためみたいですね。

 他のレビュアーの方も言っているとおり、かなりのポテンシャルを秘めた女優だと思います。

 私はあまりに「ロリ」な感じの作品は好きではないのですが、本作は別にそこまでロリ系が好きではないという私のような人にもおすすめします。

 内容としては

1,ある少女(あいか莉乃)を見かけてつきまとっていたおじさん(男優)が、少女が転んで膝を擦りむいたことを理由に女の子の家に押しかけ治療と称して色々する
 
 ブレザー制服姿の女の子の足を撫でる→太ももを撫でる→股間をいじる→キスをせがむ→胸を愛撫→パイパンマンコを手マン→クンニ→フェラ→本番→顔に発射

2、ブラトップ+パンツという格好で、1からしばらくして調教が完了した状態。
  オナニーさせる→フェラ→手コキさせて発射→掃除フェラさせる

3、女の家ではもうセックスできなくなると知り、最期の記念にと家の色んな場所でやりまくる
  最初はロリっぽい私服だが途中からアンクルソックス以外脱いで全裸で家中を移動しながら色んな体位で本番→顔に発射

 となっています。

 良かったのがチャプター1でおじさんが太ももや股間を撫で始めても拒否せずにパンツをビショビショにし、キスをせがむとむしろ自分からキスしたりと、凌辱感みたいなものが一切ないのが良かったです。制服を脱がさずに本番をするのも良かったです。
 
 悪かった点は特に見あたらないですが、強いて挙げるのだとすると、もう少しスク水やブルマを着ているのを見てみたかったです。
 チャプター3の全裸にアンクルソックスだけ、というのも背徳感があってすごい良かったですが。

 これを書いた時点で『あいか莉乃』出演作で彼女の良さを堪能できる作品は、本作と『制服肉壺少女 りの』ぐらいしかありません。まだ未見の人は両方観てみることをおすすめします。

 この先、ドリームチケットの「制服美少女性交」シリーズに出演してくれたら言うことないんだけどなぁ。

17人中、17人が参考になったと投票しています。

ハーレムだけどハーレムじゃない。つまり…どういうことだってばよ?

 本作のジャンル欄には、ハーレムという記載がありますが、登場するメイン女優6人と同時にエロいことするシーンは、本作には存在しない、という点を最初に伝えておきます。
 6人同時に行なわれることは、最初のわちゃわちゃした導入シーンまでで、エロシーンだと男1:女2の3Pが最大になります。
 多くの人は「よ~し、今日は6人の女優とのハーレムハメハメシーンで抜いちゃうぞ~」と考えることでしょうから、上記の点を理解した上で購入することをオススメします。
 (Hunter作品にはありがちな事)
 「お夜食カンパニー」から出ている「ボクの部屋はいつの間にかワケあり家出少女の~」シリーズと違って、自分以外の人間が乱入することがないので、その点は安心して大丈夫です。

 私の場合はVR+琴水せいら+JK作品を心待ちにしていたので、サンプル画像の女優が琴水せいらなのか確認するために購入しました。
 予想通り、出演者の一人は琴水せいらでした。ただ、私はAV女優鑑定士ではないので、メインの女優6人の内、3人しか名前がわかりませんでした。あとは鑑定士の方お願いします。

 本編が1~10まで分かれていて、内容を大まかに分けると5つ。
 場所はほぼ教室。服装は白ブラウス+リボン+紺プリーツスカート+ハイソックスという制服で、半脱ぎかリボンだけ残して脱ぐ場合がほとんど。視線は基本的に椅子に座った状態。不確定な女優名には?がついています。

①本編1~2
メイン女優6人+サブ女優?数人で女だらけの授業風景や休み時間のパンチラ有り導入シーンとサブ四人による手コキ。
②本編3~4
玉木くるみと月本愛?と3P。フェラやパイズリや本番
③本編5~6
琴水せいらと1:1。フェラやセルフイマラや本番。
④本編7~9
雛菊つばさと女優A(全くわからなかった)と3P。手コキやフェラや本番。
⑤本編10
涼海みさ?と1:1。フェラや本番。

 目当ての③がとても良かったです。約40分ほどですが、琴水せいらの良さを再確認出来る内容で、ここだけでも値段以上の価値はあります。ただ本番中のキスがほぼ無かったのが残念。
 ④の雛菊つばさと女優Aのコンビネーションが素晴らしく、キスも多くてエロかった。②の玉木くるみのパイズリシーンも良かったです。

 確かにハーレム感はあまりないかもしれませんが、③④②を合わせて980円と考えればかなりお得な作品です。

18人中、15人が参考になったと投票しています。

尻コキと本番、ちゃんと分かれててすごい良かった

 シリーズ二作目。シリーズものは前作の不満点を受け随時改良されていく傾向が強く、あやみ旬果が復帰するまでかなりの数の新企画一番槍を任されていて、プレステージにおける彼女の弾避け的な扱いを不満に思っていたので、一作目でなくて本当に良かったです。

 本作は前作の不満点をかなり改善していて、セリフ少なめで静かな感じの作品のテイストと鈴村あいりが上手く合致していて、ここ何作かで見られたような無理に明るい感じの企画でなかったのも良かったです。

 内容
1、パケ写のブレザー夏服で、尻コキ→尻に発射
2、同じ制服で電マと手マンでいかせる
3、同じ制服で本番→尻に発射
4、パンツスーツで、尻コキ→尻に発射
5、競泳水着で、尻コキ→尻に発射
6、同じ競泳水着で、ディルドーでオナニー→本番→尻に発射
7、タンクトップと白のホットパンツで散歩→室内で尻コキ→フェラ→Tバックで尻コキ→尻に発射
8、白ブラウス+黒スカート+黒ストで尻コキ→本番→途中で大勢の男達乱入→最期はTバックを履いた尻に大量発射
9、全裸、風呂場でフェラ→尻に発射
10、黒の下着+ハイヒールで、本番→尻に発射

 良かった点
 尻フェチ作品でありがちなことに、好みの衣装で尻コキ&発射だけで終了し騙された気持ちになることがありますが、本作は主要な衣装にはちゃんと尻コキ&発射チャプターと挿入&発射チャプターでわかれていたのですごく良かったです。
 特に競泳水着はその衣装代の高さから破損させないために尻コキだけで終わらせるケースが見られるので、しっかりとずらして挿入してくれていたので大満足した。
 1~3の夏服もパンツだけ脱いで上は着たままだったのでJK好きとしては1~6のチャプターだけで元は取れた感がありました。

悪かった点
 セリフを排する演出は良かったが、前半と後半では衣装に統一感がなく、もう少し設定を加えた方がよりエロく感じるのでは?と思いました。
 あと挿入中にキスしているシーンではさすがに尻よりも顔を映した方がいいのではと思いました。

 全体的にはそこまで尻ばかり映しているわけではなく、尻フェチでなくても十分に楽しめる内容です。

 あと現時点で評価はついているがレビューが一つもないって…一言でいいから書きましょうよwじゃないと参考にならないっすわ

23人中、15人が参考になったと投票しています。

JKお散歩 天使もえ

2015/09/08 - DVD(通販)

シリーズ:JKお散歩

期待通りJKモノAVの良作 in 天使もえ

 JKとホテルでエンコーするシリーズ二作目。ハリウッド映画と違ってAVはシリーズは後半の方が名作が生まれやすい傾向にあるので少し不安でしたが、期待通りのJKものAVの良作でした。

 内容は

1、セーラー服半袖

2、パケ写の制服

3、ブラウス+リボン+スカート+腰にセーターの夏服


 で、それぞれ違う男優との本番。

良かった点

 心配だったチャプター2の杉浦ボッ樹との絡みは、意外にも私が求めている「おじさんのテクに支配されているJK感」が出ていてすごいよかったです。常連という設定で、ラブラブな感じも良かったです。
 杉浦も抑えた感じのキャラで、いつものキモさを全面に出したような演技を控えて脇役に徹してくれていたので、杉浦が苦手という方も気にならないと思います。

 チャプター3は、チャプター2がラブラブな感じだったのに対して、若干加虐心をそそるような、「嫌だけど感じてしまう」という天使もえの十八番なシュチュエーションで、自分的にはこのチャプターが一番良かったです。
 肉欲に負けて自分から求めていく感じも出ていて「犯された女子校生」とはまた違った良さがありました。

 その他、制服のままバックから突きまくるシーンが多く、夏服なのでキレイな身体のラインがエロさを際立たせていました。
 バックからガンガン突かれて痙攣しながらイクシーンなどは彼女の演技力の高さもあって非常に良かったです。


悪かった点
 
 前作同様カメラワークの悪さを感じました。
 前作よりは改善されていましたが、なんか遠いなというシーンが結構見受けられました。
 折角のエンコーものという設定なのだから、ハメ撮り視点の画があってもよかったのではないかと思います。

 あとデートシーンはあまり必要を感じませんでした。絡みのホテル内のシーンでは固定カメラなのに、デートシーンは第三者視点になっていて、その設定の一貫性の無さに「?」となってしまいました。

 単刀直入に絡みから入ってしまい、あとはタイトルと少しのセリフで視聴者に想像させる構成にした方が、よりエンコー感が増すような気がしました。(小並感)



 総合的に『天使もえ出演JKモノAV』として見ると、「犯された女子校生」にはわずかに及びませんでしたが、十二分に良作でした。天使もえかJKモノが好きであれば即買いでしょう。
 
 

16人中、15人が参考になったと投票しています。

鬼フェラ地獄 女子校生スペシャル 湊莉久 藤原ひとみ

鬼フェラ地獄 女子校生スペシャル 湊莉久 藤原ひとみ

2015/03/10 - DVD(通販)

シリーズ:鬼フェラ地獄

JK&フェラ&痴女の三位一体

 絡みのない全編フェラチオだけの鬼フェラ地獄JKバージョン。
 とにかく主演の二人がかわいくて、JKものとしても、主観フェラものとしても、かなりのクオリティです。
 今回は痴女というより小悪魔的な感じで責められるのですが、そこが自分にとっては股間にクリーンヒットでした。
 湊莉久単体作品、 藤原ひとみ単体作品としてみても、この値段ならお釣りがくる程の価値があります。

 という感じで「やべぇよ久々にフェラものの傑作きちまったよ」とか思ってここを覗くと、まさかの低評価でビックリ。低評価の理由が予告がスキップできないとかいうどうでも良い理由で二重にビックリw

 私はちゃんと冒頭の予告スキップできましたし、こういったサイトで低評価を付けられると、低評価→評価順、人気順にも引っかからない→人の目に触れない→売れない→メーカーが評判が悪かったのかと判断して同じ路線のものを作ってくれない→ワイ号泣という悪循環になってしまいます。
 メーカーさん、JK&主観フェラものの組み合わせとても良かったです。どうか鬼フェラ地獄JKバージョンを、今回だけでなくこれからも作り続けて下さい。オナシャス

15人中、15人が参考になったと投票しています。

メガネを外すか、外さないか、それが問題だ。

星5をつけておいて何ですが、本作は星奈あい単体VR作品としても、過去二作品オナサポ娘シリーズと比べても、やや完成度が低く感じました。

まずAVにおいてメガネなんかいらねぇ派の方には非常に悲しいお知らせがあります。
本作では女優さんは、最初から最後までメガネをかけたままです。繰り返します。

\メガネはずっと掛けたまま/

【朗報】となる人もいれば【悲報】となる人もいるでしょう。 私は後者です。

それでは以下内容説明。

服はメガネ+ベージュ色のブレザー+黄色のストライプリボン+白ブラウス+赤いチェックスカート+白ニーハイ+黒ローファー。
場所は教室、『この変態』とか言うSっぽい生徒会長の設定。

本編1(約28分)
パンチラ(見せつけ)とJOI(チ◯コやディルドが出てこないオナニー指示)、服は途中で脱いでニーハイと靴とメガネだけ。


本編2(約28分)
JOIの続き→自分(視点)が横に寝た姿勢で→手コキ→フェラ→本番(騎乗位→バック→対面座位→見下ろす感じの正常位?→中出し(多分演出)

(本番前は床に座った姿勢→本番は床にマット敷いて仰向けに寝た姿勢)
って感じです。

良かった点→やっぱりパンツ見せJOIは良い。ニーハイとスカートの間の絶対領域も良い。枢木あおい作品のアイドルダンス的なものはありませんが、代わりの淫語レッスンも結構良かった。
本番の体位もバックから突くシーンは星奈あいのキレイな尻が堪能出来て満足でした。

悪かった点→Sな役柄が合ってなかった気がしました。もっとラブラブな感じが良かった。
淫語連発だからか、メガネ掛けてたからか、他の星奈あいVR作品に比べてもキスが少なく、対面座位のシーンに至ってはカメラの位置が高すぎて胸がメインで写っていてキスもなし。
オナサポ娘では、キスに関しては画面位置やタイミングがバッチリだったので同じ監督なのかと疑いたくなるほどでした。
やはり、メガネか、メガネなのか。おのれメガネめ。

星奈あいVR作品の魅力の1つにキスがあるので、『キスが少ない』この一点だけでも評価が分かれる人がいると思います。

それと制服の色のチョイスがダメでがっかりでした。
星奈あいファン+JOI好きでなければ星の数は1~3個下がると思います。
この作品はノーカンで、星奈あいのオナサポ娘、別の制服でメガネなしでもう一本製作お願いします。

24人中、14人が参考になったと投票しています。

お尻ペンペンとはいったい...(哲学)

好きな女優の佳苗るかと佐々波綾が出演していたので購入。二人が好きではなければ星の数は少し下がるかも。

本編は2つに分かれていて、だいたい以下のような内容。

JK三人の服装は三人とも半袖ブラウス+リボン+チェックスカートで、本番時はリボン+スカートのみ。

本編1(21分前後)
→パンツを履いた三人の尻がいきなり前にあって『先生~お仕置きして下さい~』と言われお尻ペンペン、というかケツドラムするところから動画開始。(実際はペチッというスパンキング未満の中途半端な感じ)

ケツドラム→交代でキス→一人に手コキされながら、後の二人をお尻ペンペン→トリプルフェラ

本編2(23分前後)
→三人順番に挿入。他の二人は横に。
佐々波綾と本番。バック→対面座位→中出し。
白井ゆずかと本番。対面座位→バック→中出し。
佳苗るかと本番。バック→対面座位→中出し。
(中出しは全て演出で、多分出してない)
って感じでした。

タイトルが謎でしたが、開始と同時にお尻ペンペンを見せられるとはw
しかもお尻ペンペンは言葉の通り、お仕置きとしてお尻ペチペチ叩くだけでしたw
一応『授業中に遊んでいたお仕置きをして下さい~』という台詞で状況を把握できますが、前置きなしでペチペチ叩き始めるので、すごいシュールな光景でしたw
ペンペンのあとは、まあ普通のJKものVR作品です。

残念だったのが、時間が短めなので良いプレイ(両サイドから耳なめと淫語囁きなど)があっても、一瞬で終わってしまうことです。VRはある程度の再生時間も没入感に影響するので、せめてあと20分は欲しかったです。

それと三人の中で白井ゆずかの痴女力と淫語力が他の二人に比べてやや低く感じました。(演技が下手という意味ではないです)
その為、彼女だけ無言で何もしない時間も多く、結果として、進行役で喋り続けなければいけなかった佳苗るかのキスが少なくなったり、三人の連携が減って密着感やハーレム感が下がっていたのも残念でした。

それでも佳苗るかの淫語力は相変わらず素晴らしいし、佐々波綾のキス察知能力(こちらがキス欲しいタイミングでキスシーンを入れる能力)も最高なので、二人のファンだったら『買い』だと思います。

ハーレムJK作品で、佳苗るか+佐々波綾に、『星奈あい』を加えたら、最強のチームが出来上がるのではないでしょうか。(中学生並の提案)

14人中、14人が参考になったと投票しています。

題名からは分かりづらいJK+だいしゅきホールドの超名シリーズ!

 少し前にAV界に「だいしゅきホールド」が輸入され、それを採用した作品がいくつか発売されました。AVとして見る場合一番好きな体位は対面座位なので期待していたのですが、ほとんどが失敗に終わったようです。

 JK+対面座位が大好きな私としてはこの状況は非常に残念で、さながら救援に駆けつけたチヌークを目の前でRPGにより撃墜されてしまったシールズ隊員のごとく悲嘆に暮れました。世界の残酷さに打ちひしがれ、涙で枕を濡らさない日はなく、酒浸りの陰鬱な日々を送っていました。(嘘)
 
 そこに登場したのがこのシリーズ。タイトルからは分かりづらいですが、調教済みの敏感JK彼女を、彼氏(兼ご主人様)が撮影する前で、他の男達と性交させる、という寝取らせ系の内容になっています。
 タイトルこそ「早漏イクイク~」ですが、本シリーズの売りは紛れもなく「JK+だいしゅきホールド」です。また、調教済みでイキやすい敏感JK+寝取らせという要素により背徳感が10倍近くになり、JKものAVシリーズとしても上位の出来に仕上がっています。
 さらに本作は過去三作品と比べても主演の麻里梨夏が嫌だけど感じちゃうJKが超ハマっていて、麻里作品としても、JKものAVとしてもトップクラスの作品でした。

 内容を説明すると、全編を通して彼氏はカメラ役として登場。JK彼女は調教済み故に彼氏の言いなりで陵辱感はゼロ。彼氏の為に嫌々ながら(でも感じてしまう)他の男たちと性行為をしていくという構成になっています。
 本番はすべて激しく、対面座位(ホールドも)やベロキス多め。制服もほとんど半脱ぎまで。場所はすべてホテル、竿役の男達は彼氏が用意?

1、私服→全裸、バイブでオナニー&フェラ、口に発射

2、パケ写制服、男一人と本番、最期は全裸、口に発射

3、ライトグリーンのセーラー服、バイブでいかされ、フェラ、口に発射

4、メイド服、椅子に拘束、バイブでいかされ、二人の男に同時フェラ、口に発射

5、紺色セーラー服+首輪、男二人と本番、前戯までは二人同時、挿入時にはちゃんと一対一、最期は全裸、口に発射、となっています。

 中でも5がすごい良かったです。メーカーさん、これは名シリーズなのでロリ系女優だけでなく、専属や巨乳な女優もどんどん出してください。

16人中、14人が参考になったと投票しています。

JKお散歩 橋本ありな

2016/09/03 - DVD(通販)

シリーズ:JKお散歩

水と空気とJKの唾液があれば生きていけるだと?

内容は
1、セーラー服で、おじさん1と本番

2、パケ写の半袖ブレザー(ブレザー着てないけど)系の制服で、おじさん2と本番

3、長袖ブレザー(ブレザー着てないけど)で、おじさん3と本番

となっています。


このシリーズは全部見ていますが、女優さんの好みを別にすれば、現時点でのシリーズ最高点ではないでしょうか。過去作品と比べるとちゃんと不満点は解消されている気がします。

ベロキス多めだし、ラブラブ系の密着セックスだし、着衣もほぼ脱がさないし。カメラアングルもよくなっているし。
ちゃんとシリーズを作り続けてくれておじさん嬉しいです。

悪かった点はあまりないですが、強いてあげるなら杉浦(おじさん1)の頭皮なめさせはいらないのでは?と思ったくらいです。(杉浦自体は問題ないのですが)

男優を『杉浦OUT!』『吉村卓IN!』して欲しいところですが、それだと『制服美少女と性交』とかぶってしまうから無理なのでしょう。
スケジュール的に無理そうですが、男優を二人にして、一人の男優と2回絡ませる形式にしたらもっと良くなる気がします。

あと女優さんの演技的に『後ろめたい感じ』や『悲壮感』をプラスすればもっといいな、とおじさん思いました。
いまの『見た目清楚なビッチJK』もいいですが『真面目だけど諭吉のためにやったらおじさんのテクに参ったビッチJK』ってのもいいと思います。

私はこの女優さんを見るのが本作で初めてですが(すいませんスルーしてました)ルックスも演技力もかなり高いです。
このシリーズに出す女優さんをどういう基準で選別しているかはわかりませんが、例えJKは無理があるだろ、みたいな人も試しにどんどん出演させて欲しいです。
エスワン所属→必ずこのシリーズ出演、みたいな流れで。

色々と書きましたが、JKものAVとしてはかなりの良作です。おすすめです。

18人中、14人が参考になったと投票しています。

ピンクナースの破壊力がヤバイ

 S1時代はこれほどの逸材をなぜもっと生かせないのかと歯噛みしたものですが、プレステージに移って一作目の『新・絶対的美少女~』の出来は大変素晴らしく、否が応にも一作ごとに期待と不安が高まります。
 が、そんな不安も本作を見た瞬間に吹き飛びました。

 そして確信しました。メーカーがちゃんと彼女に合った企画さえ提供すれば、彼女は天下を取れる存在であると。これからはお前がプレステージの柱や!(予言)

 先に内容を説明すると、

1、黒い下着で、両手を押さえた状態で焦らす→隣で羽月希が見せつけ本番→さんざん焦らされてから本番(途中二人で奪い合いフェラ)

2、全裸で、マッサージでチャクラを開いて(?)密着系本番

3、黒い下着で→全裸で、淫乱ハーブをマスクで吸って本番

4、ピンクのナースコスで、6P(女優対男優5人)

となっています。

 私は「やたら白目をむく」とか「やたら獣のようなうなり声をあげる」というような「乱丸」というメーカーさんの作品にありがちな演技を「乱丸系演技」と勝手に呼んでいます。
 私はこの「乱丸系演技」が大嫌いなんですが(乱丸が好きな人ごめんなさい)タイトルにトランス状態とあるので「乱丸系演技」をするのでは?という心配がありましたが、そういったことは一切無く、安心しました。

 特筆すべきは4のピッチリしたナースコスでの激しい6Pです。6Pといっても四方八方から男優が責めるのではなく、一人ずつが激しく突くまくる→次の男優に交代する、といった流れで陸上のリレーのような感じです。
 よく巨乳ものAVの感想で「なんで下着や衣装着たままなんだよ!」という人がいますが、私は逆にピッチリした衣装や水着や下着を着たままブルンブルン揺らす方がエロいと考えます。(流石に全く乳首を出さない場合は嫌ですが)

 ナースコスは最終的にはキャップだけのこして脱いでしまうのですが、絡みの半分くらいまでは着衣のままで絡み、ノーブラでピッチリした衣装のためおっぱいがブルンブルン揺れていて、着衣フェチである私的にはこのシーンだけで値千金でした。

 これからこの女優さんが「天然成分~」「絶頂ランジェリーナ」「スポコス~」に出ると考えただけで夢が広がります。

 プレステージさん、もう撮影終わってるかもしれませんが今年は是非この娘で「ぐしょ濡れアイランド」のJKが見たいです。オナシャス!

17人中、14人が参考になったと投票しています。

尻フェチですか?いいえ、騎乗位フェチです。

 タイトルに「いじめっ娘」「中出し」とありますが、本作の見所は「騎乗位」一点のみなので、おまけ程度に考えて下さい。
(私は中出し警察ではないので中出しの真偽は不明、ちなみに「いじめっ娘」とはどうやら小悪魔っぽい痴女を指すらしいですがスルーして大丈夫です)

 タイトルこそ散らかっていますが、内容はとてもシンプルです。「ロリJKがひたすら騎乗位で責める」ただそれだけの内容です。
 それだけなのですが、それ故に破壊力はすごかったです。本作を見て、尻フェチと騎乗位フェチが似ているようで微妙に違っているのだど気づかされました。(哲学)
 本作を期に騎乗位フェチ作品が増えることを願うばかりです。

 内容は
1、教室で、同級生と、半袖セーラー服+黒ストッキング、素股→発射で、その後同級生が退室、教師が入ってきて素股→69→本番→中出し。(

2、体育倉庫で、教師と、ハイレグ紺ブルマ+体操着、顔騎→69→発射

3、教室で、教師二人と、パケ写のピンクのアメスク風コス、3P→最期はそれぞれ中出し

4、主観で、ピンクの制服風下着(?)でディルドを使ってオナニー

となっています。


 私は騎乗位や対面座位のシーンでは「横からのアングル」が一番好きです。尻フェチ作品では多くの騎乗位シーンが登場するのですが、悲しいことに「騎乗位横から」のシーンは尺が短く終わってしまうことがほとんどです。(みなさん尻が見たいので当たり前といえば当たり前ですが)
 例えば尻側からのアップ→騎乗位を横から(一瞬)→女優を下から見上げるアングル、というようにカメラが移動する際の、繋ぎのように使われてしまうことが多々あります。

 そんな中、本作は尻フェチ作品にしては珍しくかなり多くの「騎乗位横から」シーンが盛り込まれています。
 (あくまで比較で「多め」と言っているのであって、基本は尻フェチ作品として楽しめます)
 制作者がどこまで意図したかは不明ですが、結構画期的なことをやっているように思えます。

私はこの作品を見て「ぼ、ぼ、ぼくは、騎乗位や対面座位を横から写すシーンが好きなんだな。ベロキスをしてくれると、もっといいんだな」(裸の大将感)

という事実を再認識しました。

 これを期に(?)騎乗位を横から撮る作品が増えてくれないかなぁ。(切実) ワンズさん、これシリーズ化してくださいよ、オナシャス。

16人中、14人が参考になったと投票しています。

念願のキス多めねっとり系痴女作品を手に入れたぞ!

 散らかった題名ですが、それに反して非常にシンプルな名作でした。伊東ちなみの責める痴女役、それもあまりハードではない責めが好きな私からすると、ベスト1、2を争う出来映えでした。

 大学の憧れの伊東先輩が、後輩の田村くん(男優)を、自宅や大学の自習室などで、耳舐めや乳首舐め、キス多めで痴女っていく、という流れ。
(本番ありチャプターだと発射寸前で抜いて→手コキ→発射→口でお掃除、なしだと手コキ→発射→口でお掃除、という流れが基本)

①白縦セーター+チェックスカート、田村くんの自宅→「耳をたべさせて」と先輩に言われ、耳舐め→手コキ。

②濃いグレーの縦セーター+チェックスカート、先輩の部屋で、この前の続きをと言われ、手錠を田村くんにかけて、本番。

③緑色のワンピース、先輩の部屋、主観視点、「田村くんのオナニーが見たい」と言われ、先っぽだけフェラしたり、自分も下着姿になってオナニー見せたりして、最期は男優自身が手コキで発射。

④紺色の縦セーター+スカート、大学の自習室で、手錠かけて目隠し、耳舐めやキスをしながら手コキとフェラ。

⑤服は④と同じ、④の後、田村くんを引き留めて更衣室(?)で、ベンチに寝かせ、後ろ手に手錠をしたまま本番。

⑥パケ写臙脂色セーター+スカート+薄紫の下着+ガーターストッキング、先輩の部屋、田村くんが目隠し+首輪+両手足をテープで拘束された状態で、足コキやローションを使った手コキで焦らす→本番。

⑦僕(田村くん)と伊東先輩が出会わなかった場合のアナザーストーリー。ストライプセーター+スカート、別の男が手足を縛られた状態、先輩がカメラで撮影しながら、キスや手コキ→フェラで口に。

良かった点→⑦以外同じ男としかしないので、何人も相手がいるビッチ系痴女というわけではなく、普段は真面目に振る舞っているけど本当はドスケベなヤンデレ系痴女の役で、彼女によく合っていました。全編を通してキスが多め、密着系の絡みも多くてとても良かったです。服装も基本セーターを脱がないし、髪型もそれっぽくて良かったです。

 悪かった点を強いて挙げるなら、口内発射が⑦だけだったので、もう少し多くても良かったかもしれません。

 彼女の過去作だと「超高級小悪魔メンズ~」や「誘惑新任~」や「活発誘惑インスト~」が好きならオススメです。この作品で彼女は痴女役が一皮剥けた感があります。

19人中、13人が参考になったと投票しています。

メイクと髪型と企画でここまで変わるのか(戦慄)

 S1から移籍してプレステージ専属になった第一作目。言いたいことはすでに現時点でtototyoさんを初めとして他のレビュアーの方が書いているので多くは語りませんが(語らないとはいってない)、正しくみなさんの仰るとおりです。

 なぜいままで彼女にキャバ嬢やギャルっぽいメイクや髪型をさせて、綺麗系お姉さんな感じの演技させていたのか?

 本作のインタビューを見ればわかりますが、ギャルっぽい綺麗系お姉さんな見た目に反して、どちらかというとおっとりというか、マイペースというか、ほんわかした雰囲気の女優さんのようです。

 あるアメコミ映画の悪役が「人間ってのは物事が計画の内だと平然としているが、予想外のことが起きると大混乱になる」的なことを言っていましたが、AVにおいてもこの考えは「予想外のこと=ギャップ」「大混乱=興奮」という解釈で、当てはまる気がします。
 単に見た目と同じようなことをさせても、大きな興奮は生まれにくいのではないでしょうか。


 前述の通り、本作では綺麗系な見た目→ほんわかした優しい感じのお姉さん(痴女)を演じていて、二人目の訪問先と三人目の訪問先での丁寧なフェラシーンを見れば、S1時代彼女のことをあまり評価していなかった人も手のひらを返すこと間違いなしです。すごいエロい!と思うと同時に、こんなに演技力あったのかと驚かされました。

 あと最期のチャプターで、素人として登場した森林原人(登場時おもわずワロタw)との激しい密着系のセックス(三回戦もこなす)もスゴイ良くて、おっとりした感じだけではなく激しい乱れ方もできる、つまり動と静の両方いけることを証明して見せています。

 見た目はギャルっぽい綺麗系お姉さん→演技はやさしい感じの痴女というパターンで現在も活躍している女優といえば「アイディアポケット専属」の「希崎ジェシカ」が思い浮かびます。彼女はすでに一つのメーカーの専属だけで8年以上も人気を維持して作品を出し続けています。
 
 園田みおんも8年とはいいませんが、彼女の良さを理解しているメーカーの元、長く活躍をしてもらいたいです。

13人中、13人が参考になったと投票しています。

ありそうでなかった、鈴村あいりのセーラー服での本番

 鈴村あいりが風俗タワーとかいうブ○ース・リーの映画に登場するようなタワーで、フロアごとにそれぞれ違ったサービスをしてくれるという内容。

 自分的な見所はイメクラという設定のフロアで、セーラー服で本番するチャプターです。
 鈴村あいりのブレザータイプの制服姿なら他の作品でも目にすることがありましたが、意外にも普通のセーラー服での本番は今作が初めてではないでしょうか。

(『鈴村あいりの、いっぱいコスって萌えていこう』でセーラー服で吉村卓とのからみがありましたが、途中から何人かが乱入して乱交みたいになってしまい、一対一が良かった自分的にはあれはノーカウントで)
 そのセーラー服での絡みも男優が結構ねちっこく責めてくれていて、このチャプターだけでも普通にJKものAVとして通用するんじゃないかというくらい完成度高かったです。
 今作はこのチャプターだけでも値段分の価値があります。

 セーラー服のチャプター以外にも、M性感のフロアで一時期話題になったセーラー○ーン下着でたどたどしく責めてくれるシーンや、ビデオBOXのフロアで彼女の出演作を見ながらパケ写の衣装で抜いてくれるシーンなど、コスプレものとしても全体的にクオリティ高いです。
 合計三時間あるので、一つのチャプターの時間を長めにとってくれているので、安心してゆったりと見ることができて、その点も良かったです。

15人中、12人が参考になったと投票しています。

VRで(現時点では)珍しい競泳水着着衣ハメ

佐々波綾とVRでは少ない競泳水着の着衣本番目当てで購入。

本編は1~3に分割。先輩(自分)が後輩(佐々波綾)からマッサージを受けて密着していたら、後輩から告白されてって流れ。

服装は競泳水着、本編1~2までは着衣のままでほぼ脱がない(胸を出すまで)、本編3で全裸。

本編1(約32分)
視点はベンチに座った視点。
マッサージ→キス→手コキ?→人が来てロッカーの中へ

立った視点に移動
水着に擦り付けるスマタやキス→手コキ→発射→ロッカーから出る

本編2(約33分)
ベンチに座った視点に戻る
手コキやキス、耳元で淫語囁き→フェラ→本番(対面座位→座った視点のままバック→対面座位)→中に出す(演出)→お掃除フェラ

本編3(約15分)
視点はベンチに寝た姿勢に変更。
本編2の続きで、本番(騎乗位)→中に出す(演出)→お掃除フェラ
って感じです。

良かった点→水着はちゃんと着衣本番、ずらしハメだし、始終ラブラブな感じの役で、対面座位も密着感あったし、何よりキスがとても多くて満足でした。
競泳水着なので、ちゃんとバック(騎乗位後ろからに近いが)でハメるシーンもあって 良かったです。
競泳水着は胸だけではなく、尻も強調するアイテムなので『水着をずらしハメでバックから突きまくる』シーンの有無で、シコリティに差が出てきますから、ここは外せないポイントです。
あとプールから上がったあとの様子を髪を濡らすことで表現する点も、芸が細かくて良い。(髪を黒くしたわけではない模様)

悪かった点→売りの1つであるロッカーの中で~の部分についてはいまひとつでした。理由は、ロッカー外の声が大きすぎて、セリフが聞き取りずらく、あまり興奮出来なかったからです。
シチュ自体は良かったのですが...

あとこれは私の勘違いの可能性が高いのですが、キス位置がずれている箇所が数ヶ所?あった気がしました。(誤差の範囲で気にならないレベル)

作品内容とあまり関係ないのですが、VR作品においてはこの作品にも登場するベンチ型のイスの汎用性高いですねwスポコス系とも相性良いし。
座って良し、寝てよし、これからもこのイスを使ってスポコスものVRをぽこじゃか作って下さい。
水着系やブルマ系のスポコスだけでなく、テニスやラクロスやチアガールのプリーツスカート系スポコスを出して頂けると息子がとても助かります。

13人中、11人が参考になったと投票しています。