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絶対零度さん

  • レビュアーランキング

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  • 本能を呼び覚ます濃厚なる4つのSEX やまぐちりこ

    DVD(通販)

    元国民的アイドルVS変態中年男優

    国民的アイドルグループ(A○B48)の元メンバー「やまぐちりこ」のAVデビュー第3弾。彼女の中に眠っている「秘められた欲望」を解放するため、今回は、テーマの異なる4つのセックスを用意。オープニングは、「(スタッフ曰く)特殊男優」と体液を絡ませる濃厚FUCK。「元国民的アイドルと変態中年男優」という組み合わせの妙に加え、長時間にわたって繰り広げられる「ディープキス」がなんとも卑猥で、この一戦だけでも十分に観賞する価値はある。主観映像での制服FUCKおよびいつも以上に肌と肌とを触れ合わせた密着SEXを経て、ラストは、これまでのプレイをすべて踏まえた上での集大成FUCK。まさに「濃厚」と呼ぶに相応しい「ねっとりとした」セックスの連続で、純粋に、内容面での満足度が高い一本である。

    参考になった497

    投票数510

  • 顔が引きつるほどの恥じらいAVデビュー

    グラビアアイドル出身のFカップ女優「望月もな」のAVデビュー作。透明感のあるルックスとジャストサイズの美乳の持ち主。近年まれにみる爽やかなお嬢さん。初脱ぎシーンでは「手ブラ」が上手に出来ずに、腕の隙間からおっぱいがハミ出まくる。緊張と恥ずかしさで常にモジモジと身悶えるもな嬢。おっぱいは普通に露出するが、マ○コをじっくりと見られる事は非常に嫌がる複雑な乙女心。プレッシャーが極度に達した初フ○ラチオ&手コキシーンでは思わず表情が硬くなる。右のおっぱいにかかった大量のザーメンと「余裕のない作り笑顔」とのギャップが実にそそる。初本番はオーソドックスな全裸FUCK。相変わらず表情は引きつっているが、だからこそ、たまに見せる笑顔が印象的。パイ射フィニッシュのハメ撮りFUCKを経て、後半は、試練の全裸3P。恥ずかしがり屋のもな嬢にとっては、酷なミッションであるが、なんとか最後まで耐え抜いた。ハード志向のユーザーには物足りないデビュー作とは思うが、「素材」の素晴らしさは一級品の彼女。エンディングの全裸イメージシーンの可愛さには思わずため息が出るレベル。二作目以降に「大化け」する可能性大。

    参考になった198

    投票数280

  • ぽっちゃりは正義~中村知恵と共にAV界の美の概念を変えた女~

    Hカップの爆乳女子大生「椿織(つばきおり)さとみ」のAVデビュー作。101cmの爆乳の持ち主であるが、まず最初に目が行くのは「おっぱい」ではなく「顔」である。フェイスラインは、ぽっちゃり体型特有の「まん丸」なのに、まるで映画女優のように整った顔立ちをしている。いわゆる「痩せたら美人」なのではなく、「ポチャっているからこそ美人」という、まさに「美の概念を覆す」存在。ルックスを犠牲にして胸のデカさを維持しているポチャ女優が多い中、「何も犠牲にせずに」ポチャと美少女と爆乳をすべて兼ね備えている。この「奇跡のトライアングル」をAV界で実際にやってのけたのは、あの「中村知恵」に次いで二人目。常に「マニア」扱いされて、肩身の狭い思いをしてきた「ポチャ爆乳好き」にとっては、実に頼もしい限りである。「ぽっちゃりでも可愛い」のではなく、「ぽっちゃりこそが可愛い」。

    参考になった190

    投票数272

  • 現役アイドルは「フェラ顔セレブ」

    某深夜番組発のセクシーアイドルユニット「恵比寿マス○ッツ」の7期生「結夜(ゆい)」のAVデビュー作。AV女優主体の同グループであるが、彼女はれっきとした「一般タレント(非AV女優)」である。オープニング早々、男優のチ○ポと「ご対面」した彼女であったが、父親の「巨根」を見慣れていたため、なんとも「微妙なリアクション」。まるで社長令嬢のような気品溢れるルックスとあってか、美しくもいやらしい「セレブなフェラ顔」が絶品といえる(元カレいわく『ハンパないフェラチオ』)。マングリ返しでアナルをたっぷりと視姦した後は、Wフェラチオからの全裸3Pというハードな展開。そして、後半は、チアガール姿のコスプレFUCK。自ら上に乗って一心不乱に腰を振る姿は、さすがに「恵比寿マス○ッツの遺伝子」というべきか。

    参考になった151

    投票数160

  • セックスが楽しくて仕方ない19歳

    19歳のEカップ女優「七瀬りの」のAVデビュー第2弾。ファーストFUCKは「舌技中心」で、とにかくお互いの身体の至る所をずっと舐め合っている印象。特に、アナルとキンタマをたっぷりと舐めた直後にディープキスを仕掛けるりの嬢の悪戯っぽい笑顔は印象的である。中盤のフェラチオ奉仕でも満面の笑みで爽やかにザーメンをおねだりする。続いてのセカンドFUCKでも貪欲にベロチューを求めていき、「舐める、ハメる、舐める、ハメる」といったテンポでセックスの快楽に耽る。そして、後半は、制服着用の顔射FUCK(お掃除フェラつき)。「淫乱」というよりかは「セックスが楽しくて仕方ない」といった雰囲気で、実に無邪気かつ卑猥な痴態を拝ませてくれる。

    参考になった147

    投票数157

  • 2015年最大の話題作

    元S○E48の正規メンバー「三上悠亜(鬼○桃菜)」のAVデビュー作。すでに数名のAV女優を輩出している本家(A○B48)ではなく、姉妹グループからのAVデビューは、彼女が初となる。メンバー時代は「グラビアクイーン」と呼ばれていた悠亜嬢。記者会見風のインタビュー(某男性アイドルとのスキャンダルネタあり)を経て、「握手会」ならぬ「握チン会(手コキ&フ○ラチオ)」を開催。薄いカーテン越しの初脱ぎシーンを挟んで、いよいよ待望の初本番である。貪るようなディープキスから始まり、乳揉み、手マンと濃厚なプレイが続いていく。そして、ついに露になる元国民的アイドルの「秘められた穴(マ○コ&ア○ル)」。ハメ撮り風のバーチャルFUCK(パイズリ・素股にも挑戦)を挟んで、ラストは、自身初となる全裸3P。去年まで「現役アイドル」だった彼女がおっぱい丸出しで二本のチ○ポを頬張る姿は、実に衝撃的。間違いなく、2015年最大の話題作。

    参考になった143

    投票数193

  • 10年に1人の逸パイ

    10年に1人の逸材、神乳シンデレラこと「水卜さくら」のAVデビュー作。確かに何十年とAVを見続けていても、このクラスのおっぱいに巡り合える機会は片手で数える程である。「好きなおっぱい」は山ほどあるが「凄いおっぱい」は、本当にまれ。芸術的なフォルムと圧巻のボリューム、そして、雪のような白さ。特に着エロビデオ(全裸解禁済み)未視聴で本作が初見のユーザーならば、興奮で我を忘れるレベル。そんな神のおっぱいに初抜きシーンで容赦なく臭いザーメンをぶちまける汁男優氏。美しいモノが無残に(あっけなく)汚されていく姿は、どうしてこうも股間をギンギンに熱くするのか。初本番の相手は、業界屈指のイケメン男優として知られる南氏。AVデビューのきっかけとなった「憧れの人」の登場に嬉しさを隠し切れないさくら嬢。フィニッシュ後、溢れる涙をぐっと堪える様に静かに目を閉じる彼女。良くも悪くも「綺麗にまとまった」感のあった初本番に対して、二回戦目は、駅弁FUCKも飛び出すハードな内容。高速ピストンに合わせて、ブルンブルンと大暴れするGカップ乳。ただ美しいだけではない、神乳の荒々しい一面。純粋にセックスを楽しめたからか、初本番と違ってフィニッシュ後の涙はナシ。2017年の最優秀新人候補。

    参考になった141

    投票数288

  • エロスをまったく感じさせない硬派な肉体

    現役グラビアアイドル「七海ティナ」のAVデビュー作。筋トレが趣味という彼女は、ボクシングとボルダリングに熱中する体育会系女子。週6ペースでジムに通うストイックさである。緊張の初脱ぎシーンで見せた裸体は、余計な贅肉を一切削ぎ落としたアスリートボディー。控えめなサイズのおっぱいも「大胸筋」と呼んだ方がいいくらいの鍛えられ方。AV女優でありながら「エロスをまったく感じさせない」硬派な肉体は、ある意味、ワンアンドオンリーの個性というべきか。おそらく一般的なAVユーザーには受け入れがたい方向性といえるが、それゆえに「特定の層」には、深く刺さりそうな女優。かつて某メーカーで女子格闘家を次々とデビューさせていた時期があったが、ティナ嬢のデビューをきっかけに再び「筋肉女子」というジャンルに光が当たるのか要注目。

    参考になった132

    投票数146

  • タイムリミットがあるセックスほど燃える

    23歳のGカップ妻「須原のぞみ」のAVデビュー作。東京の下町で生まれ育った生粋の江戸っ子である。「毎日セックスしたい」という性欲旺盛な彼女とは対照的に、旦那は「週一で十分」という草食系男子。欲求不満の若妻は、自らAV出演を志願する。撮影は、地元のホテルの一室。ソファーに寝転がっても、まったくボリューム感を失わないGカップの巨乳。愛らしいルックスと人懐こいスマイル。パンツを下ろした直後、いきなり亀頭をペロッと舐められ、ビクンと後ずさりする男優氏。ニヤリと悪戯っぽい笑みを浮かべるのぞみ嬢。正常位で勃起チ○ポをずぶりと挿入されると、ア~ンア~ンと本気のよがり声。途中、ベッドへ移動すると、騎乗位でガンガン腰を振ってみせる。フィニッシュは、ギュッと寄せた胸の谷間にドクドクとザーメン発射。シャワーで精子を洗い流した後は、素っ裸にガウンを一枚羽織ったままの姿で二回戦へ。顔面と右手甲に再び精液を浴びた彼女は、まさかの「三回戦」をおねだりする。旦那の帰宅時間を逆算すると、「シャワー+もう一発」は、かなりのハイリスク。案の定、全裸でク〇ニされている最中に、のぞみ嬢のケータイに旦那からの帰宅コール。それでもセックスを止めない二人。他人棒に正常位でハメられつつ、旦那と何食わぬ顔で通話。女優のルックス・ボディー(おっぱい)、地元で浮気というシチュエーション、すべてが素晴らしく、文句ナシのパーフェクトなデビュー作。特に「時間に間に合わせるため」一心不乱に突きまくる超高速ピストンのクライマックスシーンが秀逸である。

    参考になった132

    投票数200

  • 「脱ぐと巨乳(←脱衣シーンで一番テンションが上がるやつ)」

    Fカップの巨乳美少女「須崎まどか」のAVデビュー作。1年前に九州(熊本)の片田舎から上京して来た19歳の現役女子大生(農学部)。「脱ぐと巨乳」というタイトルが示すように、着衣状態でのぱっと見では、そこまで「巨乳感」は感じさせない彼女。もっとも、ブラジャー1枚の下着姿になると、その「でかさ」は、一目瞭然である。初めて彼氏の前で裸になった時、「すごい驚かれた」という衝撃の隠れ巨乳。待望の初脱ぎシーンでは、「パンティー→ブラジャー」の順番で脱衣する。山のように盛り上がりつつ、適度に垂れた天然乳。さらに、乳輪はマニア好みの目玉焼きサイズ。「美しい」というよりかは、まさに「卑猥」の一言に尽きる、一番チ○ポに訴えかけてくるタイプのエロ乳。生チ○ポとの初対面では、恥ずかしがりつつ、視線はしっかりと亀頭をロックオンするという完璧なリアクション。さらに騎乗位での挿入シーンでは、バルンバルンとものすごい上下運動。アルミ缶くらいなら軽く破壊できそうな乳揺れのパンチ力。キュートな三つ編み姿のパイズリ奉仕を挟んで、後半は、一糸まとわぬ姿の全裸3PでハードFUCKの洗礼を受ける。横からのアングル(横乳)で見ると、まどか嬢のおっぱいの「揺れ幅」がよく分かる。一心不乱におっぱいへ勃起チ○ポをこすりつける男優陣。オトコを骨抜きにする魔性のFカップ乳。また、裸になった時の「エロのスイッチの入り方」が秀逸で、まさに「脱ぐと巨乳」「脱ぐとスケベ」の天性のAV女優である。「明らかにでかい」ホルスタイン爆乳よりも「予想外にでかい」隠れ巨乳の方がそのギャップに何倍もグッとくる。中毒者続出が予想される期待の乳フェイス。

    参考になった128

    投票数219

  • 見た目に騙されると男のすべてを骨抜きにする怪物少女

    148cmのミニマム巨乳「ひなみれん」のAVデビュー作。秋田出身の18歳。田舎育ちの「垢抜けない」ルックスで、あくまで「平均レベルの可愛さ(褒め言葉)」といえる。アイドル並に可愛いイマドキのAV女優には興奮出来ない「リアル志向」のユーザーには、ドンピシャといえる。もっとも、清純そうなのは「見た目」だけで、インタビューを聞いていると、「超」がつくほどのセックス好きなのがすぐに分かる(本人曰く『一日のうち最低8時間はセックスのことを考えている』)。初脱ぎシーンでも顔色一つ変えずにテキパキと裸になると、「あとは好きなだけ見てくれ」と言わんばかりに堂々とおっぱい露出。当時付き合っていた彼氏がTVドラマを見ている間ずっとチ○ポをしゃぶっていたというエピソードも豪快。時間さえあれば「24時間フ○ラチオしていられる」とれん嬢。いざ本番でも歴戦の男優をフ○ラチオだけで射精寸前まで追い込み、大股開きで無毛マ○コを見せつけると、「ここに入れて!」と催促。小さな身体からは想像もつかないようなダイナミックなセックス。ネコか何かだと思って拾ってきた小動物が実はライオンすら倒すほどのモンスターだったような衝撃。確かにこれはハマる。ひなみれん。ロリ巨乳好きならばこの底なし沼に頭までどっぷりと浸かりたい。

    参考になった121

    投票数198

  • 最後の最後に現れて「2016年のすべて」をかっさらった少女

    秋田出身のHカップ美少女「桐谷まつり」のAVデビュー作。SODの看板長寿企画「マジックミラー号シリーズ」の20周年記念と銘打たれた作品で、まさに「20年かけてようやくたどり着いた奇跡のおっぱい」である。かつて同シリーズの渋谷編で収録に参加したことがある彼女(『素人時代』の映像は特典映像に収録)。その際は、「極小ビキニで数回ジャンプ」させるのが精一杯で、乳首さえも拝むことが叶わなかったミラー号スタッフ一同。「20年かけてようやく出会った最高の素人」を絶対にデビューさせたい。今回は、そのスタッフの執念(熱い想い)が「AV出演了承」という形で成就。いかにも東北出身らしい、人なつこい「純朴な笑顔」にHカップのたわわに実った爆乳。「適度に垂れていながらも十分にみずみずしい張りがある」乳房は、天然乳だけが持つ、匂い立つようなエロス。二十歳の、美少女の、なんと卑猥なおっぱい。男優のいきり立った肉棒がずぶりと挿入された瞬間の無邪気な笑顔と、フィニッシュ(顔射)後の満足気な表情。極小ビキニ姿のパイズリ奉仕では、あまりの気持ちよさでザーメンが「噴水の如く」ドバーッと大量発射。精子を出し切った後もパイズリを止めようとしないまつり嬢に慌ててストップをかける男優氏。精液まみれのおっぱいに最高の笑顔。これで彼女の虜にならない男はいない。後半は、特技であるバスケットボールのユニフォーム姿で体育館FUCK。手マンでイカされ、愛液まみれになった体育館の床。バイバイと手を振る彼女のプルンプルンと揺れるおっぱい。たった1作品で20年の歴史をすべて「過去」にする桐谷まつりという「現在」。「羽咲みはる」「高橋しょうこ」の一騎打ちと思われていた「2016年度最優秀新人賞」の座をあっさり奪い去ろうとしているのは、「元アイドル」でも「元芸能人」でもない、秋田出身の「ふつうの素人」だったとは、実に痛快な話である。久々に「SODの本気」を見た。

    参考になった120

    投票数177

  • ボリュームと弾力の完璧なバランス

    28歳のGカップ妻「丸千香子」のAVデビュー作。「元ダンス講師」の肩書きを持つ結婚3年目のアラサー女子。海外出張中の夫とは、すでに半年会っていないと語る彼女。まさに「鬼の居ぬ間にAVデビュー」といった感じであるが、待望の初本番では、ガチガチに緊張。実に新人らしいフレッシュな反応を拝ませてくれる。たっぷりと脂の乗った(褒め言葉)Gカップの巨乳は、「大トロ」と例えたくなる極上のおっぱい。着衣のパイズリ奉仕を挟んで、中盤は、手コキフィニッシュの騎乗位FUCKでダンス仕込みのプロフェッショナルな腰使い。プルプルという控えめな揺れ方がかえって「おっぱいのムチムチ感(肉がパンパンに詰まってる感)」を物語っている。ローション乳揉みインタビューで辱めてからの顔射FUCKで、後半戦は、すっかり「本来の調子」を取り戻した千香子嬢。ソファーで四つん這いになって無防備に膣穴を差し出す姿が実にエロティック。長く活躍出来れば、必ずや巨乳熟女界のエースとなれる逸材。おっぱいのムチムチがとにかく凄い。ボリュームと弾力の完璧なバランス。男なら誰もが抱きたくなるフェロモンボディー。

    参考になった117

    投票数160

  • 「自分の売り」がはっきりしている新人女優は強い

    Hカップの現役爆乳アイドル「稲場るか」のAVデビュー作。撮影当時18歳のフレッシュな新人。キュートなルックスとボリューム満点のHカップ乳の持ち主である。初脱ぎシーンでブラジャーを外した瞬間の「プルルン感」は素晴らしく、「自慢のパーツ」「性感帯」ともに「おっぱい」という分かりやすさ。まさに「おっぱい特化型女優」と言うべきか。前・横・下、どのアングルから見ても天高くそびえ立つエベレスト級の乳房。待望の初本番は、一糸まとわぬ姿で出し惜しみ一切ナシの全裸FUCK。射精の勢いが足りずにおっぱいまで届かなかったのは、ご愛敬である。中盤は、ツインテール+トップレス姿のパイズリ奉仕。ハンパない「パイ圧」でビュルビュルと搾り取られる大量の精液。ザーメンまみれのHカップ乳は、なんとも卑猥。そして、後半、再びの全裸FUCKで大暴れするるか嬢のおっぱい、おっぱい、おっぱい。今度こそは、しっかりと左胸へドクドクトと射精。巨乳系のデビュー作としては文句のつけようがない内容。「デビューしてくれてありがとう」おっぱい好きの一AVファンとしてこの言葉を真っ先に彼女に伝えたい。若くて美しいおっぱいを観ることはこの上ない喜びである。

    参考になった108

    投票数183

  • 現役女子大生AV女優コンテストがあれば、文句ナシの「優勝」

    Eカップの現役女子大生「八乃つばさ」のAVデビュー作。待ち合わせ場所の公園に現れたのは、スタイル抜群のオトナ系美少女。オープニングのインタビューでは、真面目な顔つきで「ク〇ニが好き」と爆弾発言。優しく丁寧にマ〇コを舐められるのが彼女の理想。「某水着コンテスト1位」の肩書きを持つだけあってか、ビキニ姿はモデル級の美しさである。ずっと水着姿でもいいくらい。ビキニを脱いだ後、でかいクッションで上半身を隠す焦らしプレイでユーザーの「おっぱい期待値」はマックス状態。クッションを奪われても「手ブラ」で大事な部分を死守するつばさ嬢。近年は初脱ぎシーンの序盤であっさりと「おっぱい解禁」する新人が多い中、久々に見応えのある駆け引き。その分、待望の初本番では、一糸まとわぬ姿で堂々とEカップ乳を露出する。右のおっぱいの下側にある「乳ボクロ」が最高にエロティック。フィニッシュ直前、「(プライベートでは)いつもどこに(ザーメンを)出してるの?」という質問に「(マ〇コの)ナカ」と笑顔で即答する彼女。さすがに「アドリブ(契約外)」での中出しはまずいと思ったのか、無難に「口内」に射精する男優氏。中盤の全裸フ〇ラチオ奉仕では、「テクニック+フェラ顔の美しさ+おっぱいのいやらしさ」というプラス補正の積み重ねで男優のチ○ポを極限まで勃起させる。「ジュポポポポポポポポポポポポ・・・」という凄まじい連続音を響かせて亀頭を吸いまくる現役女子大生。イマドキJDの「チ○ポ扱いの上手さ」は一体どうなっているのか?そして、後半はデカチン男優と女性上位の全裸FUCK。基本、男優は「マグロ」状態で、つばさ嬢が自分のペースでじっくりと腰を振るスタイル。力任せに高速ピストンを打ち込む「やっつけセックス」ではない、実にいい雰囲気の本番シーンとなっている。2017年のクリスマスシーズンに滑り込みでAVデビューした「聖なる(性なる)夜の奇跡」。こういう逸材が毎年コンスタントに現れるからいつまで経ってもAVファンを卒業できないのである。

    参考になった100

    投票数191

  • ライブハウスでガチハメ3P

    某ガールズロックバンド(ド○フトキング)の美少女ボーカル「Ai」のAVデビュー作。一般的な知名度こそないが、彼女の現役時代の公式ミュージックビデオは、動画サイトで容易に見つけることが出来る。そういった意味では「芸能人」の看板に偽りナシ。オープニングのインタビューでは、「エッチが好き」と赤裸々に告白。プニプニの肉づきとやや小ぶりなおっぱいで、良くも悪くも「一般人体型」。脱衣後、M字開脚でモロ出しのマ○コをたっぷりと接写。スタッフの指示で無防備なビラビラをぱっくりと左右に広げる彼女。全裸四つん這いフ○ラから正常位でずぶりとチ○ポ挿入。パイ射フィニッシュでAi嬢の控えめなおっぱいは精子まみれ。セカンドFUCKでは、射精後にお掃除フ○ラのサービスつき。そして、後半、ライブハウスをイメージしたセットとロックバンド使用の派手なメイクで顔射3P。バンド少女という「キャラ設定」ではなく、数ヵ月前まで「本物のミュージシャン」だった彼女。改めて、すごい時代になったものだ。

    参考になった98

    投票数108

  • AV界のトップを狙え

    東北出身のHカップ美少女「桐谷まつり」のAVデビュー第2弾。2016年のラストを飾った衝撃デビューの興奮も冷めやらぬ中、早くも二本目。SODというレーベルを通り越して「AV界の宝」である彼女をさらに「いやらしく」パワーアップさせるため、今回、彼女に課せられたミッション(プレイ)の数々。まずは、王道の制服姿で「はじめてのコスプレセックス」。終始照れまくりでフレッシュな反応。フリップを使った淫語朗読コーナーでは、「おま○こ」というワードが出るたびに、下を向いて赤面する。つたない淫語からのパイズリ奉仕は「テクニック」よりも「勢い」重視で、とにかく彼女の一生懸命さが伝わってくる。両乳首にローターを貼りつけ、さらに電マを2本投入した「はじめてのオモチャ体験」。そのままオモチャ併用の全裸FUCKで連続絶頂体験。あまりの恥ずかしさで涙目になったまつり嬢の愛おしさは、まさに天使の如く。ソファー上での「はじめての本気オナニー」を挟んで、後半は、ローションをたっぷりと使ったヌルヌルFUCK。「桐谷まつり+ローション」がどれほど卑猥な映像になるかは、もはや説明不要。そして、ラストは、今回の目玉である「はじめての3P」。浴衣姿の可憐なまつり嬢と法被姿のいなせな男優2名による怒涛の肉欲祭り。エンディングでAV女優としての目標を聞かれ、元気よく右手を天に向かって突き上げた彼女。「笑顔の天下取り宣言」心から応援したくなる女優である。

    参考になった97

    投票数176

  • 中出しは事後に承諾を得るスタンス

    Gカップの現役女子大生「愛原ゆずな」のAVデビュー作。「北川りこ」という別名義の方が有名な彼女。地方の局アナの内定を蹴ってAVデビューした変わり者。おっとりとした雰囲気と癒し系のタヌキ顔、そして、Gカップの巨乳。エロと包容力を兼ね備えたお姉さん。前半は、乳首丸見えの変態ビキニ姿で電マ責め。そして、中盤、ローションをたっぷりと使ったぬるぬる全裸FUCKで記念すべき初本番。気持ちいいからという理由で「なんとなく」中に出してしまった男優の「無能ぶり(褒め言葉)」が悲劇の始まりである。真顔でザーメンを確認しながら冷たい視線を送るゆずな嬢。それでも、「現場放棄」しない責任感はご立派。一転して、後半戦のフィニッシュは「パイ射」。散々マ○コに生チ○ポをぶち込んでおいて「実はイメージビデオではなくAVの撮影でした」とエンディングでしらじらしくネタ晴らしするスタッフ。茶番劇にもほどがあるが、このすっとぼけた感じが最高。

    参考になった95

    投票数144

  • 「元国民的アイドルにチ○ポを握らせたこと」は素直に評価

    真偽は不明であるが、仮に「真」とすれば、某国民的アイドルグループからは「三人目」となるAV女優の誕生である。前半は、インタビューを中心に「人気アイドルがAVデビューに至った経緯」を丁寧に描写する。直後の初脱ぎシーンは「水着止まり」。二度目のインタビューを経て、突如現れたAV男優と濃厚なキスを始める。そして、中盤、二度目となる脱衣シーンで、ようやく「全裸解禁」。全裸でのセンズリ鑑賞では、至近距離(目と鼻の先)で勃起チ○ポをマジマジと凝視する。そして、後半、ついに手コキ抜きで本物のチ○ポと直接コンタクト。本番一切ナシで「AV」としては「まったく成立していない」といえるが、「元A○B正規メンバー」のおっぱい・ベロチュー・手コキを拝める「アダルトイメージビデオ」としては、やはり、それなりの価値がある一本。「AV作品」を期待していたユーザーにはスルー推奨。

    参考になった95

    投票数99

  • 紗倉まな AV Debut

    DVD(通販)

    2012年上半期のベストAV

    グラビア出身のFカップ女優「紗倉まな」のAVデビュー作。工場見学をこよなく愛する彼女は「特技:測量」という、一風変わった「工場萌えアイドル」である。素朴な雰囲気のあるナチュラル美少女で、およそ「セックス」とは結びつかない「透明感」の持ち主。それ故に、初脱ぎシーンで「芸術的な美巨乳(89cm)」を露わにした瞬間のインパクトは、絶大といえる。初フェラチオでは、新人らしく恥じらいつつ、男優のリクエストに柔軟に対応。そして、中盤、記念すべき初本番では、一糸まとわぬ姿で直球勝負のセックスを展開する。続いての町工場FUCKでは、「アナル接写」をたっぷりと収録。そして、ラストは、まな嬢がすべてのプレイ内容を自ら決定するセルフプロデュースFUCK。最初から最後まで画面に目が釘づけになる程の「引力」を持った一本で、間違いなく2012年上半期の「ベストAV」と呼べる内容。

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