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宮大工さんのレビュー情報

レビュアーランキング
17317
レビュー投稿数
7
参考になった割合
47%

投稿済みレビュー作品

7件中 1 - 7 件目を表示

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クリアな画質。距離感とピントもOK! 

眼鏡をかけてPSVRで視聴。

前回は同社の長谷川舞さんの作品を購入した。
VR新人の巨乳女優(ぽっちゃり系ではない)を積極的に
起用される同社の姿勢に「ユーザーの声」が届いていると感じます。
二番煎じ三番煎じではなく、新しい女優さんと出会いたい。
好みはあると思いますが、巨乳はそれだけで迫力と凄さが増します。

画質や距離感、ピント、演出方法が或る程度
確立されて来ると、新鮮さを提供する為には
やはり女優発掘に限ると思うのです。
今後の同社の作品が楽しみです。

着衣の状態から「ものすごく大きい」というのが
立体的に伝わりました。
長谷川舞さんの時とは異なり、
ベロチューに効果音が入りました。

風俗店でスマタをしてもらったときの臨場感を
パート2の対面座位で思い出しました。
触ることはできないけれど、本当に手の平からこぼれそうな
重量感をまざまざと感じることができたのです。
本当に目の前にいるような感じがして興奮しました。

発売作品500本記念でサービス価格になっているのも
うれしかったです。

11人中、8人が参考になったと投票しています。

クリアな画質。距離感とピントもOK

眼鏡をかけてPSVRで視聴。

「RION」以来、久しぶりにS1のVR動画を視聴。
隔世の感。この一言に尽きると思う。

同社の作品がセール価格で、
他社の価格帯とほぼ同じになったときに
人気ランキングの上位に来たことを考えると
他者と足並みを揃えた価格設定の方が
「セール待ち」「買い控え」両層にアピールし
売り上げも増すのではないかと愚考する。
メーカーとユーザー。
ウィンウィンの関係になるのではないでしょうか。

6人中、4人が参考になったと投票しています。

史上最強の作品に感動しました!

眼鏡をかけてPSVRで視聴。

チャプターは全部で20。

セットにもお金がかかっていると思いました。
全てのアイデアを詰め込んだ
レジェンドとなる作品だと思います。

シェアハウスという名のハーレムは
まさに怒涛の酒池肉林でした。

10人中、3人が参考になったと投票しています。

長谷川さんのVR2作目が出たら、「気になる」と思います。

PSVRで視聴しました。

画質はランキング上位に入っているメーカーと
遜色ないと思います。
ピントも合っています。
2部構成。

長谷川舞さんの作品を観るのは初めてです。
2D動画のサンプルを観たり、ジャケット画像を拡大したり。
VR動画になると印象が異なりました。
鼻筋が通って、品がある顔立ちで、栗鼠のような愛嬌があると思いました。

距離感は最近主流の「近め」です。
ボディーラインを際立たせる、ボリューム感が手に取るように伝わる
絶妙な距離感というのは、ギア別に最適化しないと
解決しない問題なのかも知れません。
PSVRの場合、あと数センチ離れていた方がしっくり来る気がします。

ベロチューは効果音無しなので、静かです。
「じゅるじゅる」という音を当てた方が良いのかどうか。
これは各ユーザーの嗜好の問題なのでしょうね。
私は「無くても有かな」と思います。

脱いでしまう前に
紅いキャミソールからこぼれるような、谷間の密着感を
上から見下ろしたときに、臨場感を覚えました。
脱いだ後の豊満感も迫力があり、美しく思いました。

2人中、1人が参考になったと投票しています。

冴木エリカさんパートの臨場感に鼓動が高まる

PSVRで視聴しました。

「まちるだ」氏の作品は画質、距離感、ピントの三拍子が
安定しているので、ユーザーが求めているのは
新たな女優の起用に尽きると思う。
その点、本作はふたり共、新顔なので、新鮮でした。

冴木さんのルーズな口調と、甘えがにじむ本音のトーンの
演技のギャップが「いかにもありそうな感じ」を際立たせていて
没入感を高めているように感じました。

日付が変わるメリハリがテンポ良く、
いろんな衣装を見られるのも良かったです。
色違いだけではなく、ロゴプリントされたものを
採用されることによって、ボディラインが
より強調されるのではないか(立体感が増す)と考えます。

PSVRの場合、胸のふくらみよりも、乳首の突起の方が
前に突き出ているように見える印象があるので
執拗な乳首攻めの演出にはそそられました。
いじられて固くなるのがリアルに伝わって来ました。

モザイクを回避する為に下着の上から、
あらゆる角度で指攻めする場面がしばらく続くのですが
目の前ドアップで見ていると、ぷにぷにとしたやわらかさを
実感することができました。下着の場合は無地の白が
一番感触がダイレクトに伝わると思いました。

最近導入されることが多くなった「乳首なめ」ですが、
「ちゅぱちゅぱ」男性側の効果音を加えた方が
ベロチュー、耳なめ同様、臨場感が高まるような気もします。

座位に関しては、あまりにも距離感を縮めると
返って平板な絵面になると思うのですが、
胸のふくらみが感じられる絶妙な距離感だったと思いました。

今後も、新たな女優の魅力を引き出していただけたら
幸いだと思います。



4人中、1人が参考になったと投票しています。

ハッスルタイム。光と影のコントラスト強調により立体感が増す!?

眼鏡をかけてPSVRで視聴。

左側に女の子が座る。
横から話かけられる時にピントが合っていない場合もある。
現状では解決困難なのかも知れない。
けれども距離感は前作と比べても「すぐ隣にいる」感が増している。

照明に工夫があるのか、みなさん、艶っぽくて色気を感じる。
他のビデオ出演の時よりも可愛い。

ハッスルタイムになると女の子が正面から跨るので
ピントの問題は解消される。
きちんと照明が当てられているので、暗いとは思わない。
影の部分が強調されることによって、
顔や胸の凹凸の立体感が主観ではアップしていて
臨場感を強く感じた。

密着感を演出するため、最近、被写体が「近い」傾向にあるが
本作も結構「近い」。
あまりにも近いとピントが合わなくなるので、
もう数センチ後ろでも良いような気がする。

3人中、0人が参考になったと投票しています。

オールタイム・ベストワン

PSVRで視聴しました。

ライヴ感を感じました。
画質、ピント、距離感の三拍子も大切ですが、
女優さんの演技力による現実感も重要なのだと
本作品で教えられた気がします。

映画でもそうですが、ヒロインが魅力的だと
時間を追うごとに「好き」になっていきます。
「ユーザーをその気にさせる」VRの迫力を改めて
思い知りました。

手を伸ばせば、届くのではないかと錯覚しました。

最後になりましたが、忘れていました。
企画も最高でした。
どういうシチュエーションが仮想現実を超越して
現実と思わせてくれるのか。
しみじみと喜びを感じました。
ありがとうございます。

0人中、0人が参考になったと投票しています。

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