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骨皮筋太郎さんのレビュー情報

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レビュー投稿数
72
参考になった割合
91%

投稿済みレビュー作品

72件中 1 - 20 件目を表示

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コスパの良さのみにあらず。内容の充実度高し!

本作品で初めて本シリーズを見た。本シリーズについては、タイトルやパケ写のイメージから、ピストン運動をする珍妙な機械などを使った性的拷問をテーマに、長年にわたり延々とマンネリ作品を作り続けている某メーカーの亜流のような気がして躊躇していた。しかし、その予想は良い意味で外れた。その理由は後述するとして、本作品の構成は以下のとおりである。
1「ベスト4時間」:本シリーズのVol.1から4の総集編(出演女優は椎名、結城、風間、美智子、高梨、神波多、村上)
2「ベスト4時間 2」:Vol.5から8まで。(塩見、本田、水野、波多野)
以上2つのベスト盤では、各作品が1時間程度になっているが、端折られた感じはなく、ちょうど良い長さかもしれない。
3 Vol.10(初美)、本編+NG集(数分)。
4 Vol.11(松本)、本編+NG集(〃)。
5 Vol.15(丘咲)、本編+NG集+居酒屋での本人インタビュー(約40分)
6 Vol.16(円城)、本編+NG集+居酒屋での本人インタビュー(約50分)
7 Vol.17(吹石)、本編+NG集+居酒屋での本人インタビュー(約30分)
8 Vol.18(森沢)、本編+NG集+夏希メイキングビデオ(約25分)+桜井ちんたろうインタビュー(約50分)
※「桜井ちんたろう」とは本作品にも登場する男優兼監督で、監督としては「桜吹雪」と称しているようだ。本シリーズを最初から手がけている。
※夏希の本編は含まれていない。

本シリーズも、筋立てや登場男優などはほとんど変わらず、その点では大いにマンネリである。だが、良い点も多々ある。
(1)いつも照明が明るいので、女優の肢体が肌の色などを含めて良く見える。
(2)カメラワークが良く、特に女優とカメラの距離感が適切。
(3)女優が単に仰向け或は四つ這いに拘束されて責められるだけでなく、立位での責め、レズやオナニーシーン、入浴シーン、女優の肢体の各部を接写で観察するシーンなどバラエティに富む。
(4)女優はスレンダータイプからやや体形が崩れた熟女までおり、変化に富む。
(5)モザイク処理がきめ細かく丁寧。
女優のインタビューは、AV女優の普段の姿の一端が垣間見られて、それなりに興味深い。
以上のとおり、本作品はなかなの充実ぶりであり、「安物買いの銭失い」になる心配はない。

3人中、3人が参考になったと投票しています。

とても良い! 無茶苦茶可愛い

とても良い作品で、発売から1年位経つのにレビューがないのが不思議だ。何より、主演の椎名が妖精のように可愛いし、美乳、美肌で素晴らしい。妹という役にも合っている。
あとは、カメラワークが良い、照明が明るい、全裸シーンが多い、相手の男優がいつも一人で、男優がぞろぞろ出てきて女優を取り巻く滑稽なシーンがないなど、長所が多い。
しいて言えば、モザイク処理が標準的で、もっときめ細かく丁寧であれば、なお良かった。
可愛い少女っぽい女優が好みの人にはお勧めだ。

3人中、3人が参考になったと投票しています。

やや期待外れ

産婦人科モノは男のスケベ心をくすぐるが、これまで見た作品には良いものがなかった。それは、状況の制約から、カーテンで上半身と下半身が仕切られ、しかも上半身は着衣のままということが多く、あの部分だけ長々と見せられても、どうということはないからだ。
当作品は、サンプルビデオを見る限りでは、そこらへんをクリアしているようだったので期待したが、期待したほどではなかった。カメラアングルに工夫が欠け、真上か真横からの場面が多い。真上からの映像では、カーテンの支柱が胸の部分にかぶさっていたり、横からでは、女優の手前に足を乗せる台がでかでかと映り込んでいたり、男優のデカい尻がキモかったりと、もう少し気を配れないものか。
女優は、冬田は反応が悪く今一つだが、他の二人はさすがに安心して?見ていられる。
ところで、看護師役の婦人は、かなりの年配で、元女優とも見えず、顔モザイクなしで出ている。どういう人なのだろうか。妙な点が気にかかった。

3人中、3人が参考になったと投票しています。

総集編が数種類あってややこしいが、買うなら「完全保存版」が得策

無理矢理に性行為を行う事は、現実世界では法律上・倫理上決して許されないが、「犯ってみたい」という妄念を心のどこかに抱えているのも男のしょーもない性(さが)であろう。その証拠に、AVに様々なジャンルがある中で、この分野は大盛況だ。
だが、作品はあまたあるものの、この分野で秀作に出合うことは稀だ。この分野で秀作を作るには、監督・女優共に相当の力量が必要とされるからではないか。本シリーズも作品数は相当多いが、ユーザー評価が高いものは多くない。
本シリーズはNo.1から始まり、2016年のNo.119まで作られていて、いくつかの番外編もある。これらの単独作品のほか、それらを集めたオムニバス版も数種類出されており、非常にややこしい。我ながら物好きと思うが、オムニバス版について整理したので、購入の際の参考にしてほしい。ただし、誤りもあるかもしれないので、購入の際はご自分で確認されたい。なお、記載の順番は発売日の古いものから。
■「COMPLATE BOX」(以下、Cという)
1から8まである。ノーカットと謳っている。カッコ内は各巻の収録作品の番号。
C1(1~8)、C2(9~16)、C3(17~24)、C4(25~32)、C5(33~39)、C6(40~44)、C7(45~48)、C8(49~51)
■「FOREVER」(以下、F)
2編ある。ダイジェスト版であり、収録1作品当たり平均27~28分とかなり忙しい。
F1(52~68)、F2(69~84+外伝等2作品)
■「Super Best」(以下、S)
2編ある。ダイジェスト版のようであり、収録1作品当たり60分程度。
S1(85~88)、S2(89~93)
■「完全保存版」(以下、完)
現時点までに8編出ている。ノーカットと謳っている。
完1(1~23+外伝1)、完2(25~44)、完3(45~50+外伝1)、完4(51~60)、完5(61~69+特番1)、完6(70~81)、完7(82~89)、完8(90~102)
以上から、単独作品No.1から102までについては「完全保存版」以外は買う必要がない。103以降も、今後「完全保存版」が出るかもしれない。肝心の作品の出来だが、作品によりばらつきがあり、なかなかのものもある。初期作品はモザイクがデカいのは致し方なかろう。内容的は☆3つだが、古い作品が安価で入手できるので1点加算。

2人中、2人が参考になったと投票しています。

痴漢ものの良作。加瀬かなこがそそる!

主演の加瀬がとても良い。美人の部類だが、男好きのする顔とカラダをしている。演技も達者で、セリフの喋りやナレーションも上手だ。感じている時の表情やカラダの動きも良い。
ストーリーはありふれているが、カメラワークは良好。
しいて言えば、加瀬の全裸シーンが最後にならないと出てこないことが、若干物足りない。

2人中、2人が参考になったと投票しています。

女優が可愛い

ほとんどのシーンが施術台(?)の上なので、やや単調さはあるものの、女優が可愛く華奢な肢体なのでそそられる。反応はやや控えめだが、終盤には激しくなる。
もう一つ、カメラワークが良い。エステもののハズレ作品に多く見られるのは、天井付近に固定されたカメラの多用(一種の手抜きだろう)と暗い照明だ。サンプルビデオで、このどちらかが見られたら、少なくとも購入は止めておいたほうがよい。その点、本作はどちらもクリアしており、女優の反応する肢体が、程よい近さから堪能できる。

2人中、2人が参考になったと投票しています。

買い得

値段が値段なので、あまり期待していなかったが、意外に良く、買う価値はある。時系列的にみていくと、何となくAVの歴史が辿れるような気もする。AVの良しあしは、画像の鮮明さやモザイクの薄さだけではないことが分かる。あれこれいろいろなシチュエーションを考え出すことに感心する。

2人中、2人が参考になったと投票しています。

女優は素晴らしいが、男優が邪魔しすぎ

容姿の点でAV女優のハイレベル化が著しいが、主演のななせ麻衣なども、正真正銘の美少女であろう。だからこそ、その美しい肢体をじっくりと眺めたい。
ところがである。男優がやたらに女優のカラダを嘗め回すものだから、必然的に男優のごつい顔や頭が頻繁に画面に現れる。また、女優はかなり小柄、男優は大柄で出腹なため、男優が覆いかぶさると、女優が隠れがちになる。
見たいのは女優の美しい肢体なのであって、男優の坊主頭や出腹などでは断じてない。女優が小柄なのだから、監督は特に配慮すべきだ。
全体の出来は☆3つだと思うが、女優が素晴らしいので、1つおまけして☆4つ。

1人中、1人が参考になったと投票しています。

女優はとても良いが、カメラワークに難あり。

主演女優の若く引き締まった乳房と、何より大きな乳頭が男を引き付ける。AV女優に関する知識は乏しいが、小柄系の女優で、これくらいの乳頭の持ち主は、麻里梨香くらいしか思い浮かばない。
オッサンが少女のカラダを弄ぶ、隠微な背徳感が、本作品の持ち味だ。
しかし、4つくらいあるチャプターのうち、2つ(風呂場のシーンと超ミニビキニを着けたシーン)は照明が暗い。後者は特に暗い。なぜこれほど暗くするのか、意図が分からない。皆、女優のカラダが見たいのに、暗くしてどうするのか。それで1ポイント減点。

2人中、1人が参考になったと投票しています。

力作だが、「サディスティック・エロスの極致」は大げさ

軍隊を舞台にしたAVドラマという物珍しさから、購入した。
結論から先に言うと、かなりの力作ではある。しかしパッケージで「どれをとっても超一流、他の追随許さぬ軍隊ポルノの傑作ここに登場」と豪語するほどのインパクトはない。

まず、軍装が軍隊の雰囲気を醸し出している。軍服についてはあまり知識がないが、恐らく第二次大戦時の欧州某国武装親衛隊の軍服などをミリタリーショップなどで調達したのであろう。
他のユーザーレビューにあるとおり、時代や国の異なる何種類かの軍服が混じっているようであるが、架空の話であるし、ミリタリー・マニアでもなければ、気にならないだろう。女性の軍服姿はなかなかそそる。中でも浅井舞香は似合っている。
上半身裸でサスペンダー付きの軍袴(ズボン)で踊るというのは、なかなかエロティックだが、既視感がある。(1975年制作のイタリア映画『愛の嵐』)

撮影場所も何やら山の方らしく、コンクリートむき出しの荒れた建物であるのも、雰囲気を出している。スタジオやホテルでシコシコやっているのより、臨場感がある。

交戦中という設定で、国境の最前線ともなれば、パケの文句にあるように、「残酷、サディスティック・エロスの極致」への期待がいや増しに増すのであるが、これが意外に大人しい。
確かに、女性捕虜へのレイプが行われるが、女性はみな大人しく、されるがままである。国防大臣を暗殺したような筋金入りの特殊部隊員であれば、もっと色々な方法で抵抗する方が自然ではないか。さらに、新開発の薬品の投与によって、より従順に淫乱にされてからは、なおさらそうである。

もっとも、手足を天井からロープでつるされた姿勢でのレイプシーンは、見応えがある。
レイプを除けば、拷問や殺人など暴力シーンはほとんど出てこないので、そういうものが嫌いな人には良いだろう。

なお、最終チャプターは、出演女優全員による各人の「EDダンス」だが、ストーリーとは無関係なので、初めは「あれ?」と思ったが、各人の裸身がじっくり見られるので、これはこれで良い。

まとめれば、毛並みの変わった作品を見たい人、ミリタリー好き、レイプもの好きの人にはお勧めする。

1人中、1人が参考になったと投票しています。

女優の良さがメーカのマンネリを上回る良作

このメーカーは、いつも作風(内容や構成)が同じ、一つのシーンが単調で長すぎる、価格が高いなどの点に引っ掛かり、あまり食指が動かない。しかし、本作はなかなか良い。何より、女優が相当な美人で、スタイル抜群、肌も美しい。演技(反応も)悪くない。また、モザイク処理も濃くなく丁寧だ。
ただ、冒頭述べた欠点は今も「健在」で、5つあるチャプターのうち、最初の3つは一度見ればたくさんだ。しかし、4番目(M字開脚で拘束され、女性器を弄ばれる)、5番目(男との絡み)だけでも、そそられるものがある。
価格も下がっているので、買う価値は大いにあると思う。

1人中、1人が参考になったと投票しています。

いろいろな点で良作

初めてこのシリーズを見たので、マンネリ感はなかった。良かった点は、まず、女優。4人ともまあ良いが、特に、2番目の「ゆか」が良いと思った。かなりの美人だし、嫌がりつつも、やがて感じてしまう演技がとても自然でそそられた。行為の最中、耳たぶが紅潮し、一生懸命やっていると感じられた。
次に、カメラワーク。ストレスを感じさせない構図と距離感。照明も暗すぎない。
また、夫がクイズに答える場面は、最初から負けることが明らかなのだから、不要と言えばそのとおりだが、ストレートに性行為に入るより、一枚一枚服を脱いでいく方が楽しめる。
最後に、モザイクが薄めな点。総合すると、満点!

1人中、1人が参考になったと投票しています。

良い作品

このメーカーの作品は、(1)女優が概ね若くて初々しい(ように見える)、(2)カメラワークがていねい、(3)照明が概ね自然光に近く明るい、などの良さがある反面、(1)構成がワンパターンでマンネリ、(2)アナルにまでモザイクをかけている、といったマイナス面があると思う。
本作は、良い面の方が前面に出ている。女優はどれも良いが、姫川が特筆される。可愛くて愛らしいし、肌もホクロやシミなどが見当たらないほどきれいだ。乳首や乳輪もピンク色。絡みは普通だが、可愛さと肢体の美しさで高得点。

1人中、1人が参考になったと投票しています。

女優の良さを活かしきれていない

女優は、顔もカラダも高レベルで、演技だって悪くないのに、本作はどこか物足りない。筋立てはよくある義父・嫁モノで新味に欠ける。プレイも平凡で、見どころはローアングルからのバイブ攻めシーンくらいか。
他ビューアーの指摘にもあるが、男優もパッとしない。時代劇に出てくる、むさくるしい素浪人といった風情で、後家が惹かれるような雰囲気がない。
真木は、本作のような大人しい人妻の役はあまり合わないのではないか。もっと攻撃的な役の方が合っているような気がする。

1人中、1人が参考になったと投票しています。

一粒で二度おいしい?

小柄ものでは、一見幼い感じだが、クローズアップすると意外にごっつい、というようなこともあるが、本作品の女優は、どこから見ても可愛いし、それらしい体型をしている。表情も何とも言えない風情を漂わせており、これも演技だとすると、かなりの演技力の持ち主か。
さらに、大人の体をした巨乳の真木今日子が出てきて、主演女優との対比が際立つ。小柄と巨乳の両方楽しめるという、良作。
ただ、好みの問題かもしれないが、多数の男が出てくるシーンは不要だ。

1人中、1人が参考になったと投票しています。

なかなか良いのだが・・・

診察モノは男の妄想的スケベ心をそそるが、まさにそれに応える作品。他のレビュアーも指摘しているように、パケ写の女優が、可愛さ・肢体・体位のどれをとっても抜群に良い。
ただ、惜しむらくは、本作はモザイクが比較的濃い。正直、残念である。
男優には興味がないが、よく見かける年配のベテランで、セクハラ医師ははまり役だろう。

1人中、1人が参考になったと投票しています。

見どころはある

タイトルと表パケ写からはレイプもののようだが、その要素は強くない。むしろ、女が男を求めてやって来る設定。いくつかのオリジナル映像の寄せ集めなのか、画面サイズや画質にばらつきがある。
それでも、見どころはある。有沢のいやらしそうな腰遣いや、水野が開脚のうえ指マンされるところなどが良い。
この価格なら、買っても損はないだろう。

1人中、1人が参考になったと投票しています。

これは良い!

最も良い点は、女優の美しいカラダ。胸の大きさ・形が目を引くが、どうやら天然モノらしい。(手を添えずにあお向けになると、ほぼ平らになる)腹や尻も適度に引き締まっている。次に良いのは、この肢体を1人ないし3人の男優が弄ぶので、じっくりと肢体を観賞できる点。指マンが多く、挿入は少ないので、男優の体に邪魔されることが少ない。
ただ、最後の方で、10人くらいの男が出てくるのはいただけない。これは本作品に限ったことではないが、多数の男が、イチモツをしごきながら女優を取り囲む図は、全く面白くないばかりか、滑稽ですらある。こういう図に興奮する視聴者がいるのだろうか。不思議だ。それとも、次代を担うAV男優の修練の場なのか。

1人中、1人が参考になったと投票しています。

見ごたえあり

インパクトのある肢体の持ち主がのたうち回る様は、見ごたえあり。そもそも、媚薬というのが「お話し」なのだし、どこまでが演技なのか、本気なのか、本人にしか分からないのでは? というか、「女優」なのだから、演技を観賞するものと思う。

2人中、1人が参考になったと投票しています。

パケ写で損してる?

パケ写(表)の中段の子は、実際はこの写真よりかわいい。なんでこんな写真を使うのか。全体的に、結構かわいい子がいる。ただ、DISC2の、騙して便を食べさせる設定は、それが本物の便か否かは別として、そういう趣味のない者には、文字どおり胸糞悪くなってくる。だから、DISC2は見ない。

1人中、1人が参考になったと投票しています。