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タンドリーチキンVRさんのレビュー情報

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  • VRの無限の可能性の1つを切り開いた事に星5

    「服の中に押し込める撮影機材」「不十分な照明」ってハンデがある以上
    画質面の多少の難には眼をつぶるべきかと。

    内容面では、モザイク掛けるくらいならパンツ脱がせんでいいんじゃないかと思う。
    どアップだと「肌色のモザイク」より「シミの広がっていくパンツ」の方が百倍エロく感じる。

    あと「潜り込み方」のバリエーションは欲しいかなぁ。
    後ろからや胸元、袖から脇に潜り込むなんてのも良い。
    その昔、「図書館の妖精」というエロ漫画があってだな(長くなるので略

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    投票数33

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  • 「AV観ながら」の可能性に星5

    シリーズ化とかよりも「VRにおいてありふれた手法」になってほしい。
    「内容に触発される」「参考にする」「隠し持ってたAVを見つかって…」
    「(AV女優が貴方の部屋に~系設定で)本人出演AVを実演コメンタリー」
    「調教の指示に利用(画面を指して『アレをやれ』だけで何でも指示できる)」
    「『ハメ撮り』で撮影中の画像を映す」など可能性は無限大。

    ただ残念ながら今作品自体の完成度は低い。
    まずモニタの位置が悪い。横方向の視野をもっと広く使おうよ。
    内容も「女の子と2人で観る」設定でなぜ「主観モノ」を選んだ?
    終盤の山場で「車で外走ってるシーン」流してるのは何の意図が?
    バックへの移行の時は、せっかく画面でもバックなんだから
    「今度は後ろから突いて」より「私にもアレやって」と言って欲しいし
    同じく最後は「私達このまま付き合っちゃおうか」より
    「次は〇〇なAVが観たいから借りといてね」。

    「AV鑑賞」以外の部分だと、他の方も書いてる通り対面座位の距離が近過ぎ。
    「時々しがみついてギュー」なら密着して「背中しか見えない」のもいい物なんだけど
    対面座位で「執拗なショルダータックル」かまされて興奮する奴はなかなかレアだろう。
    ベロチューもそうだけど、「カメラに密着する時は動きを抑える」のは
    そろそろ当たり前になって欲しい。

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    参考になった17

    投票数22

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  • 2人それぞれ実用性は充分だがタイトルで期待したのと違う

    霧島さくら編後半の快楽堕ちしてからの絡みは迫力十分エロさ満点なんだが
    「悪徳エステ」はどこ行った?
    唐突な積極的キス連発やパイズリからの騎乗位のイチャラブっぷりは
    前半が「恋人同士のエステプレイ」だったのかと錯覚するレベル。
    そう思って見れば充分過ぎるほどエロいんだけど、このタイトルと前半の流れなら、「エステでこんな事しちゃダメだ」という理性の部分が
    媚薬で狂った肉欲に流され溺れていくその過程をもっと見たかった。

    一方で河南実里編は「悪徳エステ」である事を理解した上で
    ノリノリで受け入れちゃってる感じで、
    これはこれでエロいけど、「悪徳エステ!一般客に媚薬を飲ませ~」という感じではない。

    という訳で絡みは2人ともタイトル詐欺。
    個人的には「空気も内容もタイトル通り」の「霧島さくら編の前半」がどストライクだっただけに残念だった。

    ただ繰り返すけど実用性は充分でしかもこの尺でこの価格なので星は文句無しに5。

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  • 無駄にカメラ動かすのホントやめて。あと機材丸見え

    「臨場感満点の巧みなカメラワーク」のつもりなんだろうけど
    VRでは意図に反してフラフラ動かれても没入感は薄れるし不快だし
    人によっては3D酔いするだろうし百害あって一利なし。
    そして視界の下端に機材が見えてるのが最悪。
    視界の下端黒く潰してるんだからその処理の時に気づいたよね?なんでもう少し消しを広げなかったの?
    左右のカメラが横に見えちゃうのならまだ分かるし画質や画角と引き換えになら許容できるけど
    下に見えちゃうのはダメ過ぎる。絡みで結合部見ようとすると
    機材が視界に入り込んでめっちゃ邪魔。
    今からでも再処理してあげ直して欲しいレベル。

    内容的には相方?と女優の絡みの客観視が短い尺の大半、
    最後にちょろっとのしかかり正常位風、
    〆がガチめのレイプ物なのにセルフの手コキ(結構長め)なのが意味不明過ぎる。
    嫌がってて手もフリーなのに抵抗らしい抵抗をして来ないのも興ざめ。
    せっかく手枷つけてるんだから後ろ手か頭上で拘束しちゃえば良いのに。
    あと散々楽しんだ相方は自分の絡みの時どこ行ったん?
    VRの場合、自分があんまり能動的に複雑に動くと没入感削ぐことあるから
    男複数で陵辱するなら自分の絡みのパートではサポートしてくれよ。

    それ以外にも尺は短め、画質も今時としては普通かやや悪め、
    自分の身体のポジションはズレ気味、
    そのくせ価格は強気。
    VRではレアな題材なんで応援したいのと、女優は好みなのを
    最大限考慮しても★2が精一杯。

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    投票数12

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  • 客観パートは常時カメラ移動。主観パートはほぼ拘束なし

    ■客観パートのカメラ移動ホントやめて欲しい。
    VR酔いしない様にすごく気を使ってるんだろうとは感じるけど、
    VR酔い云々以前に、VRで「自分の意思と無関係なカメラ移動」は要らないどころか「没入感を削ぐ」から邪魔でしか無い。
    あと客観VR、特に低フレームレートなら「密着どアップ」も要らない。「画面一杯のモザイク」やら「ハードピストンでワープする乳首」やら見せられてどうしろと。
    一方で「股下から顔を覗き込むアングル」なんかは思い切りが足りない。あそこはカメラ上向けて股下に突っ込んじゃって欲しい。
    「熟練のカメラワーク」に誇りがあるのか知らんけど、それなら「カメラ移動や密着に頼らず『観たい物を出来るだけ色々観れる視野』と『必要十分な臨場感と迫力』を両立できる固定カメラ位置」を見つける事で示して欲しい。もしそんな矜持があるなら「潮吹きが光る照明ワーク」くらいちゃんとやってくれ。
    「男優がVRカメラに拘束されず自由に女優を責め立てる様を至近距離で観られる客観VR」には「主観VR」とも「2DのAV」とも違う良さがあるので頑張って欲しい。

    ■主観パートは首輪でベッドに鎖で繋がれてる以外は拘束要素なし。体位を変えれるだけの余裕はある長さだから拘束感はほぼ無いし鎖は画面の左端に繋がれてるから支配感とかにも繋がらない。「手枷足枷が残ってる」か「鎖が自分側に伸びてる」だけでも大分マシだと思うんだけどなぁ。
    プレイ自体はそこそこ「責めてる」部分もあるんだけど、要所で「イチャイチャしいキスやおねだり」が入るせいで台無し。
    このタイトルみて買おうとするユーザーの大半は「拘束した女優を責め立ててイカせまくるVR」を求めてるんじゃないのかね?

    ■女優さんは顔も身体も表情も割と好みなんだけどタイトルほどイッてる感はないしVRカメラを意識してたりしてなかったりマチマチなのが残念。

    ★VRでは少数派なこの分野、応援したいんだけどそれでも星2が精一杯。

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    参考になった7

    投票数10

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  • 全体的には素晴らしい。冒頭の余計なセリフがとても残念

    とにかく玉木くるみの表情がいい。
    至近距離で嬉しげに楽しげに愛しげに笑いかけられると
    それだけで多幸感に包まれる。

    ただもったいないのが脚本で、いきなりVRゴーグルを
    「こんなニセモノ」呼ばわりはやめていただきたい。
    メタなギャグかなんかのつもりなのかもしれんけど
    自己否定にしかなってない。
    こっちは百も承知で「極上のニセモノの幸せ」に
    浸ろうとしてるんだから邪魔せんでくれよ。

    あと欲を言えば、「先生役のお姉ちゃん」が
    あんだけ潮噴き散らかしてイキまくってるんだから
    弟にはもうちょっと積極性出して欲しいかな。
    何故か持ってる電マかなんかで調子に乗って責め過ぎて、
    盛大に漏らしちゃって顔真っ赤にした
    ふくれっ面のお姉ちゃんに叱られる、なんて展開も
    Mっ気豊かな玉木くるみには合うんじゃないかと。
    趣味丸出し失礼。



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    参考になった7

    投票数10

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    投票数10

  • 段取り悪くてイライラする

    周り見えてないジジイがいきなり動線を塞ぐから、
    片側に人が余って逆側は手が足りなくなって、
    自分+5人掛かりで襲ってるのに何ともぎこちない。
    このジジイがやたら出しゃばるわ女逃すわで
    演出と分かっててもかなりイライラする。
    そしてその「邪魔臭いジジイ」が
    「自分」以外に唯一ハメるのが何とも気分が悪い。

    てか他の4人+母親を送ってった1人は、
    何で乳すらロクに揉まずに黙々と手足だけ押さえてんの?
    「VRで男はしゃべんな息もすんな」ってのは自分役の話であって
    「邪魔者のいない場所での集団痴漢」で黙ってる意味はないし、
    むしろ自分に代わって言葉責めの1つもしてくれよ。
    前述の動線を塞ぐジジイにも「ちょっと通してくれ」と
    一言声掛ければ済んだ話。

    つか、むさ苦しい男を5人もわざわざ画面に映すなら、
    ちゃんと全員にオスとして仕事をさせてくれよ。
    そうでないなら、例えば最初にいた女性2人組を「仲間」にして
    男を2人減らせば話の展開ももうちょっと自然に持ってけるし
    絵面ももうちょい一般受けする物になるのでは?

    あといつもながら「痴漢モノのフェラ」には違和感しか感じない。
    まあ今回は露天風呂だから電車内よりはマシだけど。

    そんなこんなで、まだまだ少ないVRの痴漢モノへの応援込みでも☆3つが精一杯。

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    投票数9

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  • 【本番なし】意図的にミスリードを誘うタイトル・コメントで大減点

    「イキまくった挙句、僕のチ○ポに我慢できず手が伸びて…」の「…」の中身が
    10分間の手コキ9割フェラ1割で挿入なし、って話おかしいやろ。

    「手コキとフェラのVR」なら普通にあるし、
    「薬とオモチャでメイドを目の前でイカせまくるVR」なら
    それもそれで成り立つと思うけど、
    それにこのタイトル・コメントはつけちゃダメだよ。

    「薬とオモチャでメイドを目の前でイカせまくるVR」としてなら内容は決して悪くなく、
    適正なタイトル・コメントがついてさえいれば
    価格を考慮しても★4はつけたのに。
    演者さん達やスタッフ(ライター除く)が可哀相だ。

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    投票数7

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  • 肩透かし

    タイトルにある刺激的な単語の数々が
    「ウソではない」ものの全て肩透かし。
    基本「完全に調教済み」で何でもすんなり受け入れちゃうので
    全然責めてる感がない。

    女優さんは可愛いし一生懸命なんだけど、
    少なくとも現時点では演技力豊かな方ではないので
    変に設定凝ったドラマ仕立てにしたのも失敗では。
    Mっ気狙った「常に敬語」が残念ながら
    「演技」感にしか繋がってない。

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  • 残念過ぎる。視点移動が不快。主観の絡みは完全受け身

    前半から中盤のオラオラ3P客観視パートは
    内容的には(好みは分かれるにせよ)
    それなりに見応えがあるはずなのに、
    「視点移動」のせいで台無しなのが残念。
    カメラの「左右への回り込み」や
    「後退」はVRではやめて欲しい。不快なだけ。
    同じ監督の霧島さくらの「瞬間移動VR」でも
    視点移動が不快だったけどさらに悪化してる。
    2Dでは当たり前の「ゆっくり滑らかなカメラ移動」が
    VRではマイナスにしかならないと早く気づいて欲しい。

    そしてそれ以上に残念なのが、終盤の主観騎乗位パート。
    タイトルの「緊縛セックス」の文字を見て、
    中盤までのオラオラ3P見て、その後「さあ自分の番だ」で
    「縛られた女に一方的にヤラレる」のを期待する奴いる?
    主観・固定視点だからって身体まで完全マグロにならんでも。
    VR主観で「自分」がアレコレ動くのが違和感あるってなら
    「寝てる自分を加えて4Pに移行」とかでもいいのに
    なんでよりにもよって「縛られた女主導」になっちゃうのか。

    イチャラブ御奉仕VRに阿らないその姿勢だけは評価して☆2つです。

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  • 単なる「VRカメラでのハメ撮り」。VR酔いに注意

    「男が寝たままのVRでいいのか!?」「男が攻めるVR」の謳い文句には賛同するので応援半分に人柱購入しましたが、残念ながら「VRの特性」を一切考慮せず単に「VRカメラでハメ撮りをしてる」だけでした。結果、
    ■カメラが常時意図も法則もなくユラユラしてるのでVR酔いしそう。
    ■手持ちでカメラ位置や距離に違和感がある上に「自分」の動きが予想できないので没入感は皆無。……こうならない様にたどり着いた打開策・妥協策が「男が寝たままのVR」なんだから、その辺の課題ほっといて「男が攻めるVR」作っても、むしろ「これじゃダメだ。やっぱVRは男受け身がいい」になっちゃうだけかと。特に「VR酔い」はかなり強烈で、3D酔いやVR酔いほとんどしたことない自分が開始5秒でクラクラしてそれ以降ずっと「酔わない事」が最優先。それでもシーン毎に休憩しないとキツかった。VR酔いしやすい人は特に要注意。

    それらの「VRの課題」以外にも「男優の手・指がやたら汚くて不快」とか「入浴シーンで左レンズの真ん中に水滴がついてシーン中ずっとそのままで立体視の邪魔」とか細かい問題点も多い。志?と女優の容姿だけに星2つ

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  • 後半めっちゃエロいが悪徳エステ感が薄いのが残念

    同監督同タイトルの霧島さくら作品とほぼ同じ感想。

    タイトルと序盤の展開からの期待に反して
    後半は「ただの媚薬痴女モノ」になってしまい
    「悪徳エステ」感が皆無なのが残念。
    自分からベロチュウやフェラして来られると
    コレジャナイと思わずにいられない。

    「マッサージで気持ちよくなって我慢が
    できなくなった」んだから、そのまま
    「客として『もっとすごいマッサージ』を
    要求する」のが自然な流れじゃないのかなぁ。

    「VR視界を横に埋め尽くしたヌメる女体を
    こね回す」絵面が素晴らしいので、
    「もっとすごいマッサージ」を要求されて、
    「抵抗しなくなった全裸の女体を
    好き放題にこね回す」シーンが欲しい。
    その後の挿入も「もっと奥までマッサージ」を
    要求されて、って流れにして欲しい。
    前後から突きまくって4~5回イかせて
    「はい施述完了」の後で「まだ足りない」と
    のし掛かってくる、ならアリかな?

    と「タイトルから期待する内容」とは違う物の
    「媚薬に狂って自分にのし掛かり腰振り乱して
    盛大に汁を撒き散らす玉木くるみ」は
    素晴らしくクソエロいので★は5つ。


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