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珈琲。さんのレビュー情報

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レビュー投稿数
99
参考になった割合
62%

投稿済みレビュー作品

99件中 1 - 20 件目を表示

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まさにVRの醍醐味

前半はオナサポ。
後半は対面座位と正常位。

後半は、よくある流れなので、あえてレビューしません。
レビューは前半のみです。

まさにVRの醍醐味。
座った姿勢での視聴を推奨。
あおいさんが目の前でパンチラダンス。
遠過ぎず近過ぎず、あおいさんをやや見上げて絶妙な距離感。
パンツを見られているのを知っていて、
こちらがシコシコしているのを知ったうえで、ダンス。
近づいたり遠ざかったり、時には密着してくる距離感。

シコシコしてる?まだイっちゃだめだよゴメンね。
という、優しい言葉責め。

途中、仰向けに寝た姿勢での視聴になる。
上にまたがって、パンチラダンス。
あおいさんを見上げる視点。

向き合って座った姿勢で、
こちらの表情を上目遣いで伺ってくることが何度があり、
そのたびに、セーラー服から胸の谷間が見える。

向かい合い、後ろを向き、また向かい合い、射精を誘導。
カウントダウンの最後は、パンツをずらしてアソコを見せ。


画質は最高とまではいきませんが、
あいも変わらずまったく学習しない他のメーカーの画質よりは、ダントツに良いです。
レンズの遠近の歪みはなく、
距離によってものすごく大きく見えたり、
とてつもなく小人化したりということは、ありませんでした。

また、久々にバイノーラルを体感できました。
あおいさんさんが近づいたり離れたりを繰り返すので、
映像とともに音声の立体感も抜群です。
もちろん、耳元での囁きもあります。


星4つにしたのは、乳首を拝むシーンが短かったためです。
動画の後半でたくさん拝むことはできますが、
前半の最後で射精を誘導するカウントダウンでは、乳首も見せていて欲しかった。
そして、イったあとの余韻は、しばらくの間、無言でじっと見つめていて欲しい。
さらに、ティッシュで拭き取ってくれるシーンがあるとオナサポとして最高です。
話しかけてくるのは、そのあとで。

『オナサポ娘VR』の前回の企画、佐々波綾さんの時も、
最後に射精を誘導するカウントダウンでは物足りなかったので、
次回は、特に最後でしっかり満足できさえすれば、文句なしの満点です。

148人中、91人が参考になったと投票しています。

前半が惜しい。

2部構成。
前半はオナサポ。
後半は本番で、最後はほぼ対面座位。

後半は、まずまず。
だが、前半でのラストが惜しい。

オナサポで、向こう側を向きお尻を向けながら、
股の間からこちらを見つめて10秒(ゆっくりではなく、本当に10秒)数えるラスト。
このラストは、しっかり正面から見つめて、
ゆ~っくりと最後の最後まで辱めを受けたかった。
なので、前半では満足できなかった。

26人中、26人が参考になったと投票しています。

内容はとても良い。だが、安っぽい衣装に興味はない。

内容はとても良い。
最後は、しっかり向き合い、辱めを与えてくれる。
オナサポに徹しているところはとても良い。

満点といきたいところだが、
3つとも安っぽい衣装。
パーティ用のコスプレグッズとしか思えない。

せっかく画質も最高なので、
衣装には、きちんとこだわって欲しい。
アメリカンスクールだのアメリカンポリスだの興味はない。
最後の教師風のも、こんな複数の教師などいない。

過去のレビューをしっかり読んでい頂いている監督さんと思い、
この場を借りて、リクエストします。
期待するのは、冬服の中・高校生の制服。あと、冬服のOL。
(夏服の動画は、どこにでもあるので。)

ただ、どちらの場合も、スカートの長さは現実的な長さで。
あまりにも短いスカートはリアルではなく、
パンチラどころか、ただのパンモロなので、企画倒れになる。

衣装については酷評したが、内容は満足なので、今後に期待して星4つ。

23人中、16人が参考になったと投票しています。

エスワン ナンバーワンスタイルは、3DのVRが苦手?

低評価と知りつつも、羽咲みはるという理由で購入。
低評価はその通りで、エスワン ナンバーワンスタイルは、3DのVRが苦手ではと思った。
内容もお粗末。みはるさんが、かわいそう。

■1本目
ガラス越しに、みはるさんを見ながら自慰。
ガラス越しとはいえ、ピントがボケボケ。

■2本目
ガラス越しにいた、みはるさんがフェラ。
男性は演技のみで、発射はしていない。
他社作品と比べても、ピントがボケボケ。
魚眼レンズではないが、魚眼レンズと思ってしまうくらい、遠近感がありすぎ。
近くものはやたらでかく、遠くのものはやたら小さい。

■3本目
みはるさんがパイズリ。
男性は演技のみで、発射はしていない。
他社作品と比べても、ピントがボケボケ。
カメラの位置が間違っているのか、こちらを見つめるはずの、みはるさんの目線が上のほうに。

■3本目
みはるさんがパイズリ。
男性は演技のみで、発射はしていない。
他社作品と比べても、ピントがボケボケ。
カメラの位置が間違っているのか、こちらを見つめるはずの、みはるさんの目線が上のほうに。

■4本目
本番ありの2D動画w
最後は、こちらは立った状態で、みはるさんがベッドに腰掛けての手コキ。
他の作品では珍しい体位でのフィニッシュだが、あくまで2D動画。
VRで出すには、詐欺レベルです。

みはるさんが、かわいそうでならない。
他社メーカーさん、<(_ _)> みはるさんを助けてあげてください。

15人中、14人が参考になったと投票しています。

撮影のせいで、評価は星ゼロ。

ひつとでもつけないとレビューできないため、星1。
撮影のせいで、本音の評価は星ゼロ。

女優さん可愛いし、内容もそそるようにやっているのだが、撮影が最悪。

・画面が暗い。
・無理に光を当てて逆光か、女優さんの映りも全体的に暗くなっている。
・ピントがボケボケ。
・機材の限界か、3Dカメラの歪みをなくすために画面全体をやや拡大しており、結果平面的に見える。3D感はない。
・カメラの向きがずれていて、常に左側に寄っている。

全~部、撮影のせいで台無し。
星奈あいさんに罪は、まったくありません。
すべて撮影スタッフのせいです。

この低レベルな撮影で1,480円は詐欺。
絶対に買わないほうが良いです。

どうしても買う人は、お金を捨てるつもりで買ってください。

14人中、13人が参考になったと投票しています。

SOD女子社員ならば、粗雑にスーツを脱がないで~。

某所で視聴。

『高感度調査』は、とても良い。
最後まで、しっかりスーツを着衣してのプレイなので。


それ以外は、全員ダメ。

SOD女子社員という設定でしょ?
粗雑にスーツを脱がないで~。
脱いだ時点で、不思議とSOD女子社員とはまったく関係ない展開に。

SOD女子社員モノは、
初対面の相手に対して、たどたどしく対応してこそで、
当たり前のように脱ぐのは、企画違反。

いい加減、学習してほしいのですが、
どのAVでもそうで、脱いだ時点で設定が消し飛ぶんです。
こういった企画モノは、よほどボディに自信がある場合でないと、
脱ぐ意味はまったくないし、そんな展開は求めていません。(^^;

14人中、12人が参考になったと投票しています。

私が観たCASANOVA作品の中で最高画質。(^^

今までに私が観たCASANOVA作品の中で、群を抜いて最高画質した。

舞台は個室ビデオの設定。
リアル過ぎると暗い画面になるが、あえて暗くはない。

また、前方にあるディスプレイが光ってはいるものの、
それが逆光とならないように配慮されている。
よって、女優さん全体がきちんと明るく見える。
(角度の問題か、座っている時のあおいれなさんの脚が若干小さく見える。)

あおいれなさんのオナ指示は、ほどほどに良い。
他の女優さんだと、ただ身体を見せつけるだけになりがちですが、しっかり指示。
途中、いくのを阻止するために、こちら側に手を伸ばしてくるのも良い。

欲を言えば、最後はティッシュで拭き取ってくれたりすると、星5つ以上の星6つに。

今までのCASANOVAって、どんなに女優さんの演技が良くても画質で損していたので、
やはり、バーチャルに恥じないための画質は最重要項目です。
今後はこの画質を維持してください。
他のメーカーみたいに、一度良かったはずのものが次の作品では悪くなるってことがないようにお願いします。

13人中、11人が参考になったと投票しています。

見どころは前半のみ。後半はよくあるパターン。

事前に、横になって觀るアナウンスはありましたが、
女優さんの顔が二重に見えて、
はじめは、どういう姿勢で觀るのか困惑しました。

横といっても、体の向きそのものを90度変えないといけないんですねw
つまり、自分の脚は女優さんに向けるのではなく、90度左に。

  ○(女優さん)
脚――○(自分)

この状態で、自分の右耳が床向き。左耳が天井向きです。
 
 
ゆったりリラックスできれば、前半はOK。

後半はよくあるパターンで、どこにでもあるありふれた展開です。
最後は正常位フィニッシュで、VRでありがちな女優さんが遠くなるパターン。
正常位フィニッシュを好まない私としては、ただただ観るだけで、そっと画面を閉じましたw

10人中、10人が参考になったと投票しています。

あとは目線。

オナサポ娘VRのシリーズ、なんだかんだで6作全部買ってますw

例によって、レビューはオナサポである前半のみです。
オナサポではない後半は、特に珍しいものではないので。


画質は並。
最近、他のメーカーが出してきている4Kほど鮮明ではないため、
女優さんが離れるとボケやてみる従来の画質。

私である主役は、正座している前提?


女優さんの服装は変わったコスプレだが、
キャラと合っていて、まあまあ可愛らしかった。

スカートのたくし上げ方が、とても上手。(^^
おしりは、しっぽでスカートがめくれているのもご愛嬌。

途中、服を脱がせ始めたので嫌な予感がしたのだが、
ブレザー、リボン、スカートはちゃんと残していて、正解w

(注)ブラウスは、スカートから無理に引っ張り出さないで、ボタンだけ開けていれば、大正解?


星をマイナス1とした理由。
最後のカウントダウンで、主役がイくのだが、
その時は、目を見つめ続けるのではなく、こちらの股間を眺めていて欲しい。
撮影の中では実際にはイってないのだろうけど、
見守るのであれば、最後は股間をメインに見続けるべき。


猫じゃらしだけでは足りないというセリフでの後半への繋げ方、とても良かった。
オナサポ娘VRのシリーズで、初めて後半も観てみようと思った。

8人中、8人が参考になったと投票しています。

不満しかない。(^^;

オナサポ娘VR、今回で4つ目ですかね。
好きなシリーズなのに、どんどん劣化していく。(^^;

まず、このシリーズに限っては、
女優さんと合体する本編-2は、無くても良い。
よって、本編-1についてのレビューです。


■スカートの長さ
可愛らしい制服のような格好でパンツを見せながら誘導。
制服はコスプレ用と思いますが、スカートが短過ぎて、せっかくのたくし上げが意味をなしていない。
どの作品もそうですが、たとえば制服・OLモノの場合、長さだけはリアルに頼みます。

■パンツ
ピンクですが、奇をてらわないで白で良いです。

■ポーズ、見せ方
今回の舞台は教室であるためか、ポーズが制限された印象。
脚を隣の机に置いたり工夫はしていたが、全体的には立ったままスカートめくるだけだった。

■途中、ローアングル視点
下から見上げるような視点になるのだが、自分がどういう姿勢で見ればよいのか、いまいちわからない。
寝転がってみるのに丁度よい視点ともいえるが、その場合、自分の顔の横に女優さんの膝があるので、姿勢に困る。

■誘導
勃起してる、まだいっちゃダメ、暴発しないように、シコシコ、気持ち良い?、囁きで○ンコ、というセリフ程度。
仕方がないなあ…と見下したり、具体的な手コキの仕方で誘導するものは弱い。

■本編-1の後半
「みほの身体見たい?」といって、制服を脱ぎはじめます。
いや…見たくありませんw (あくまで、このシリーズに限っては。)
脱いだ時点で、興味半減。テンション、ダダ下がりです。
申し訳程度にブラウスだけ羽織って、リボンを引っ掛けている状態。

■本編-1のラスト
いつもの通りカウントダウンで、カウントダウン自体は良いのですが、ポーズが残念。
女優さんが後ろを向き、画面に大きくおしりを見せつけるポーズでカウントダウン。
VRのオナサポで、もっともやってはいけないラスト。

理想は、制服(風)の女の子が仕方がないなあと思いながらも誘導し、
自分は、その女の子に見られながら、辱めを受けながらイクというのが、正しい姿です。

19人中、7人が参考になったと投票しています。

終始逆光。カメラ位置がズレまくり。3Dではなく平面的。

逆光。
終始、ただただ逆行。
髪や影が真っ黒になってますよw

カメラの向きも間違い。
女優さんの身長が150cm台なのに、
立って向かい合ったシーンでは、目線が男性の平均身長よりも上w
後半は、カメラが左向きになってズレているww

きっと、VRが苦手なレンズなんでしょう。
近づくと女優さんがものすごく大きく、
足腰は縮小されて見えるという、典型的なひと昔前のVR。

映像全体を若干ズームさせていることで、
このレンズによる歪みを軽減しているつもりか、
全体的に平面に見える。

唯一、褒められる点。
ブレザーもスカートも最後までしっかち着衣。
ここは、とっても評価できます。
私は着衣モノが好きなので、撮影技術さえ良ければ星5つつけました。
撮影技術さえ良ければ。

「WAAPグループ VR」の作品、いくつか買って観ましたが、
一部の監督やカメラマンによるのか、きっとVRが苦手なんでしょうね。
価格は他メーカーよりも高めなので、
買う方は、後悔する前提でお買い求めください。

7人中、7人が参考になったと投票しています。

清本玲奈さんと目が合う

ひさびさに満点をつけました。

清本玲奈さん、髪型の相乗効果もあってか、初期の頃よりもとても可愛らしい。
細い身体ながらも、ほどほどに胸のボリュームがあり、綺麗。

最初から最後までしっかりと、対 お客さんを貫き、
デリヘルというシチュエーションが徹底されている。
他の作品だと、シチュエーションなんかどうでも良いと言わんばかりに、
後半、惰性でただやっている動画に成り下がるパターンが多めだが、
玲奈さんに限っては、そうではなかった。

たびたび語り掛けてくれて、それが多過ぎず・少な過ぎずで丁度よい。
あえて無言で、身体だけで、あたかも気持ち良いですか?と
言っているような表現のシーンもあり、
対 お客さんであることから、無言という間の良さも味わえる。

特筆すべきは、玲奈さんがこちらの眼を見ているということ。
最後の最後まで、こちらの眼を見る姿勢が感じられ、VRが活かされている。
密着したシーンでは、顔を見上げると、
玲奈さんが、しっかりとこちらの眼を見てくれる。

今回のカメラの視点は、座って觀るためのものではなく、
深くベッドに寝そべって、肩から上が壁にもたれている状態と思われる。
今回は、こうすることで、ケイ・エム・プロデュースでよくある、
自分の足がやたらと細い現象がほどほどに解消され、女優さんが近くなった。

7人中、7人が参考になったと投票しています。

観てもドキドキしない。

観てもドキドキしない。
これに尽きます。

このシリーズ、過去2作は星4つつけました。
オナサポの最後に不満はありましたが、今観てもドキドキします。

ところが、今作。
観てもドキドキしない。(^^;

星奈あいさんがどうこうではなく、感覚的なセンスの話。
きっと、作り物っぽい衣装 + 似合ってない演出のせいに違いありません。
だから、興奮する?と言われても、どこが?って思ってしまいます。

作り物っぽい衣装と書きましたが、
星奈あいさんは、どちらかというと全身がスレンダー。
全裸になると企画そのものが成立しないため、衣装は脱がせちゃいけません。

17人中、5人が参考になったと投票しています。

企画力ゼロ

企画力ゼロです。
波木はるかさんのせいではありません。

冒頭、お互いに立って向かい合うシーン。
魚眼レンズのようなものを見ている感じで、はるかさんが小さい。
その後、はるかさんがしゃがむのですが、
身長差以上に、非常に遠くて小さい。
なんですか、このこだわりのない撮影は。

あと、男優の胸に貼ってあるものは、
カメラかケーブルか、機材の固定用ですか?
それとも、ただの湿布ですか。


後半は騎乗位、バック、正常位の3本で、いたって普通の撮影。
ほんの少しでもVRを意識していますか?

最後まで、まったく興奮できませんでした。

星はゼロにしたいのですが、ひとつでもつけることが必須なので、1点です。
結果的に、まだ評価されていない作品よりも
評価が上になってしまいますが、レビューを伝えるためには仕方がありません。

7人中、5人が参考になったと投票しています。

もう二歩こだわれば満点に近い。

演技、カメラの構図ともに、きちんと制作者のこだわりが見られる。
普通のVR動画であれば、他と差別化したこだわりを持ったということで満点に近い。

ただし、今回は普通のVR動画ではない。
あくまで、設定はデリヘル。
後半になればなるほど、デリヘルらしがなくなっていく。

冒頭、電話の後、デリヘルのとしての行為に移るのは良いが、
後半は、ただの友だちでしかない。

あれはダメ、それもダメと、客を突き放しつつ、
「入れてもイイ?」ならば、まだ良いが、
本当は入れてはいけないという前提が、まったくない。

そもそも、この作品の主観視点として映る自分の姿は、入れたいという動きを見せていない。
デリヘル嬢が自分で勝手に気持ちよくなろうとしているだけ。
もはや、ただの友だち動画でしかない。
設定はデリヘルでしょ?
ちゃんとお金を払って、部屋を出るのを見送らないと。


つまり、VRでこだわるべきは、行為よりもシチュエーションなんです。
ただやっているだけの動画は、VRである必要がないんです。

13人中、5人が参考になったと投票しています。

ピントが合っていれば星4つ

他のメーカーがやっていないことに挑戦
という意味では良い、手コキ動画。

モザイクはかかっているが、疑似?
いろいろなパターンの手コキでイかされるので、
自分が好きなパターンの時に実用。


■星を下げた理由1
問題は撮影時のピント。
全体的には、最近4Kと謳っている動画に近く、確かに高画質だが、
肝心なピントが女優さんに対して合っていない。
跳び箱や、少しだけ向こうに見える階段のほうが鮮明。
女優さんは不鮮明で、若干ボケ気味。

■星を下げた理由2
この商品のパッケージのように、制服のままパンツを見せながら、
さらに、ブラウスの前だけを開けて、乳首を見せながら手コキ
というパターンが欲しかった。

4人中、4人が参考になったと投票しています。

なんちゃってVR

女優さん2人はとても可愛らしい。
賛否はあるでしょうが、行為はフェラと手コキにのみ特化。
これについては、私は設定を大切にしたものとしてOK。

また、当時に登場する女優さんがキャーキャー言いながらやり取りすることなく、
落ち着いた展開で、じっくりしてくれる空間は評価できる。

だが、

問題はカメラ。

またもや、せっかくの女優さんがスタッフの無能さに被害を受けているパターン。

自分自身の股間の位置が、あまりにも近過ぎる。
おそらく、遠くにあるものほどやたら小さく見える、
魚眼レンズのようなものを使用したカメラなので、
それをごまかすために近くしたのでしょう。

ハッキリ言って、最初から最後までどう觀ればよいのか困る、自分の股間の近さ。
どこがバーチャルなのか、理解に苦しむ。

他のメーカーで、カメラがきちんとできているVRはあるので、
もっと情報を仕入れて、購入者や女優さんに迷惑をかけないようにしてください。

5人中、4人が参考になったと投票しています。

VRとしては低品質

某所で視聴。距離感が悪い。
メーカーは、他社で高評価のものを観て、いい加減に学習してください。
また、DMMで売る以上はDMMもチェックして、品質の悪いものは価格に差をつけてください。

このメーカーの作品だけではないですが、
伊東ちなみさん、羽咲みはるさん、夢乃あいかさん
満を持して登場した期待の女優さんの作品が、ことごとくVRとしては低品質。
女優さんは悪くないのに低評価を受け、不憫でなりません。

4人中、4人が参考になったと投票しています。

羽月希さんを目の前で堪能

私は、一見素朴な表情でいて、可愛らしさを感じる女優さんが好きで、
羽月希さんは、私の好みにぴったりです。
そして、目の前で堪能することができます。

椅子に座った状態で見るシーンなので、
羽月希さんが遠くに行ってしまうことはなく、
目の前でたっぷりと愛でることができます。
フィニッシュは騎乗位なので、VRにふさわしいです。

満点にしたいところですが、唯一、星の数を1点下げた理由があります。
逆光です。
外から差す日差し明るいため、逆光になっています。
そのため、始めから終わりまでずっと、羽月希さんが全体的に暗くなっています。

サラリとした綺麗な髪の毛は、黒一色でベタ塗りしたようになっています。
逆光もリアルのうちかもしれませんが、
動画の質の上ではリアルと呼ぶにはふさわしくなく、単に撮影側の問題です。
リアルな逆光は人間の目が自分で補正しますが、動画は基本的にカメラによるものですから。
どの作品もそうですが、制作スタッフはもっとこだわりをもってください。

4人中、4人が参考になったと投票しています。

図書館では静かに。

VR用の新しいカメラとマイクを使うための試験的な作品。
おそらく、低価格の理由はそんなところ。
「ハイクォリティVR」と銘打っている通り、画質・音質はとても綺麗。


静かな図書館にて、パンチラを見せつける二人組。
二人が視聴者を取り合い言い合い、やがて騒がしくなる。
もはや、図書館という設定は何の意味もなく、無視。
正直、演出が好みではなかった。

騒がしいだけのハーレムモノは、萎える。
図書館ならば、周囲にバレないようにすることで、ドキドキを生むというもの。
そうやってこそ、内容もハイクォリティVRに至るはず。
であるが、騒がしいだけで、後半はまったく興奮しなかった。
どんなに良い機材を使おうが、すべては内容次第。

8人中、4人が参考になったと投票しています。