サイト内検索

FANZA通販で商品を販売しませんか?- DMM.Shops

対魔忍アサギZERO

お気に入り登録数161

発売日: 2018/08/31
メディア: DVD-ROM
シリーズ: 対魔忍アサギ
ブランド: Lilith
ゲームジャンル: 近未来くノ一調教アドベンチャー
ジャンル: くノ一 調教・奴隷 デモ・体験版あり アドベンチャー イチオシ作品 近未来
原画: カガミ
シナリオ: 飯田和彦
ボイス: あり
品番: 1171lbk10072
平均評価: 3.5点レビューを見る

人魔の間で太古より守られてきた‘互いに不干渉’という暗黙のルールは、人が外道に堕してからは綻びを見せはじめ、人魔結託した犯罪組織や企業が暗躍、時代は混沌へと凋落していった。
しかし正道を歩まんとする人々も無力ではない。
時の政府は人の身で『魔』に対抗できる‘忍のもの’たちからなる集団を組織し、人魔外道の悪に対抗したのだ。
人は彼らを‘対魔忍’と呼んだ―

新港区第6分署。
地下留置所―
無法がまかり通る闇の大繁華街を専門に取り締まるために設置された6つの分署の一つ。
慣例的に男性逮捕者ばかりを留置するための大部屋へ、警官に連行されたひとりの少女が登場。

「入れ!」

警官に突き出される形で大部屋に入れられる少女。
重い金属音。
鉄板と鉄格子で出来た扉が閉められ

「せいぜい楽しんでくれ」

と警官は捨て台詞を残しニヤニヤしながら去る。
大部屋にいた凶悪そうな男たちは下卑た歓声をあげ、好色そうな視線で少女を迎える。

「おいおい。いったい何をしたんだお嬢さん」
「こんな所にお嬢さんひとりだと危ないよ~ヒヒヒ」
「署長からの俺たちへの差し入れか?」
「まったく粋なことをしやがるぜ!!!」

いったい少女は警官に何をしたというのだろうか。
余りに残酷な仕打ちである。
普通の少女であれば貞操と生命の危機に泣き叫ぶに違いない。
しかしこの少女はまるで意に介さない様子で超然と大部屋の奥へ歩みを進める。
大部屋の危険な住人たちはじりじりと少女を取り囲み始める。
しかし手は出さない。
行動には一定の秩序を感じさせる。

「よく来たな女ァ」

秩序の正体が少女の前に立ちはだかる。
巨体のオークだ。
魔界の住人たちの多くが人間界に潜み、犯罪に手を染め、あるいは犯罪組織の走狗となっている。オークはその中でも比較的良く知られる邪悪な亜人種のひとつだ。オークは好色で知られ、どんな種族相手でも人型の女であれば妊娠させる事が出来ると有名である。

「俺はビグ。このあたりの顔役だ」
「…」

牢屋の中なのにビグの手には凶悪そうなサバイバルナイフが握られている。
ビグは好色そうな視線でナイフの切っ先とともに女の肢体を舐めまわす様に観察しながら、

「お前、腕っ節が強いんだってなあ?
女の癖に警官どもを随分可愛がったって言うじゃねえか。
だからお前はここに招待されたってわけだ。分かるか?」
「この留置所がお前のアジトってわけね?」
「そうだ。ここの分署は俺の支配下にある」
「ふーん」
「姉ちゃん、随分と肝っ玉が座ってるな?気に入ったぜ。
特別に寛大な選択肢をやるぜ。
ここで死ぬか、俺のチンポしゃぶって俺の配下に加わるかだ」
「ひとついいかしら?」
「なんだ?」
「マヌケな警官どもが私を捕まえるなんて無理よ」
「なんだと!?」

ビグの護衛らしい屈強そうなオークたちが少女の言葉に反応し、少女を取り囲む。
さらにその外を大部屋の住人たちが野次馬となって囲む。

「俺に会うためにワザと捕まったって言いたいのか!?」
「お前のシマはこの私、井河アサギがいただく」
「クヒヒビッ!!!正気か糞アマッ!?」
「ここで死ぬか、私の配下に加わるか、どっち?」
「いいか?お前の刑がたった今決まった。
ダルマ転がしの刑だ。
生意気なお前の手足をちょんぎってよォ、芋虫のようにしてやるぜ。
ああ心配するな?
手足を斬り落としても傷口を焼いちまえば、しばらくは生きている。
たっぷりここの全員で犯しまくって二周三周はできるくらいにはなァ」

ビグの言葉に大部屋の邪悪な住人たちは歓声をあげる。
そしてビグが監視カメラに向かって右手をあげた瞬間、突然照明が落ちる。

「やれッ!!!!」

オークは夜目が効く。
圧倒的優位の中でビグの命令一下、オークたちがアサギに襲い掛かる。
アサギがすっと上段蹴りのポーズをとったかと思うと、

「対魔殺法‘刀脚’」

アサギは目にも止まらぬ高速蹴りのラッシュが炸裂、
オークたちは顎や鼻、頭部や腕、胴体にダメージを受けてて吹っ飛ぶ。
アサギは次はお前だと言わんばかりにビグに視線を向ける。
ビグはその視線の発するただならぬ殺気に一瞬で戦意喪失。

「て、てめえ何者っ…ぐべえええッ!!?」

また目に見えぬ一撃にビグの巨体は宙に浮き、
不幸な野次馬たちを派手に巻き込んで床に沈む。
鼻を完全に折られ肋骨は何本も折られているビグ。
一瞬で。

「対魔忍」
「た、対魔忍…っ!?あ、あの政府の…!?」
「それはただの政府の犬よ。
私は本物。人魔外道の悪を滅するもの」

まさに信じられない怪異に野次馬たちも震えあがり、
アサギから出来るだけ距離を取ろうと恐慌状態。
アサギはビグにさらに攻撃せんとゆっくりと近付いて行く。

「ま、までっ!?何が望みだ!?あ、アサギとやら話し合おうじゃねえか!?」
「はあ?」

ガッ!!!

容赦ないスタンプキックがビグの股間を撃つ。
ビグは急所をやられ無様に悶絶。

「‘アサギ様’でしょ?」

文字通りの意味に震え上がりビグは土下座して、

「は、はひぃッ!良い子なりますっ!あ、アサギ様!りょ、了解でさあッ!」
「ビグ。私がお前に求めるのは‘情報屋’としての役割だけ。分かる?」
「へ、へい!!!何でも聞いてくだせい!!!!」
「私の役に立つ間は生かしてあげるわ」
「か、感謝します!!!
姉御にはどんな情報も格安でお売りしまっ…ギャアアアッ!!!?」

アサギの容赦ない蹴りがビグの鳩尾に入り、肋骨をまとめて砕く。

「私からお金を取る気?」
「むむ無料でずうううう!
当然、タダで何でも教えまずうううううううう!!!!」
「良かった♪
ねえ、‘カオス・アリーナ’はどこにあるの?」
「か、カオス・アリーナッ!?
そんな場所、し、知り…へびょおおおッ!!?」

アサギのスタンプキックがビグの顔面にめり込む。

「魔に与するセレブたちが集まる闇の闘技場。
お前が知らないとは言わせないわよ?」
「も、もぢろん名前ば知ってまぶぅッ!
で、でもですね姉御、あ、あれは相当やばい連中が集まるイベントでじで、
か、開催場所ば毎回ずげえトップ・シークレットでじで…」
「警察署の中の留置所がアジトとは考えたわねビグ」
「へ、へい!お、お褒めいただき光栄でず…」
「お前に会うために随分苦労させられたわ。わかるでしょう?
これ以上、私をいらつかせない事よ。これは最後の警告」
「ほんと知らねえんでずっ!ど、どうかじんじっ―!!!?」

さらにビグの股間を蹴り上げるアサギ。
何かが潰れる感触と同時にビグは失神する。

「良い子にならないと潰すって言ったわよね?
まあ、良いわ。今度ゆっくり話し合いましょうビグ。
それまでもう‘片方’は残しておいてあげる」

すると照明が回復し、

「おい女!手をあげろッ!!!」
「動くなッ!!!少しでも動いてみろ!撃ち殺すぞッ!!!」

どこかでアサギとビグの様子を見ていたのか、
拳銃を抜いた警官が4人登場し、鉄格子越しにアサギを狙っている。
中には小銃まで持ち出している警官もいる。

「…」

アサギは無言のまま、銃を構える警官に近づいて行く。
警官の一人が発砲、腕が悪すぎたようでアサギの近くにいたチンピラに銃弾が命中し、脳漿を撒き散らしながら崩れ落ちる。

「構わん!撃ち殺せ!!!」

警官たちが一斉に銃撃しようとしたところで、

「そこまでだ!!!!」

今度は高級そうなスーツ姿の初老の男が登場。
彼は身分証を見せながら警官たちに銃を捨てるように命令する。
男の身分証には『山本信繁』の名と『内務省公共安全庁の紋章』が見える。

「公安が何の用だ!?」
「お前たちには後でたっぷり事情を聞かせてもらう。
死にたくなければ銃を捨てて投降しろ」
「ど、どうする!?」
「公安のじじいは一人だぞ!?」
「女とじじいをやればいい!」「俺がまずじじいを殺るッ!!!」

小銃を持つリーダー格らしい警官が山本を狙う。
すると小銃警官の足元から突然‘手’が映える。
それは小銃警官の足首を掴むと彼はバランスを崩し、あらぬ方向へ銃撃が逸れ、檻の中の囚人が頭や胸、足などを撃ち抜かれバタバタと崩れ落ちる。

「さくら、排除しろ」
「合点承知~~ッ!」

‘影から生えた手’は親指をピンと立てて山本の命に呼応すると、その場から影が広がり男たちの足元を飲み込むと―

「影遁の術‘影鰐’」

さくらは武装警官たちが立つ合間を滑りフィギュアスケートのように滑り抜け、それと同時に影の海から飛び出した影鰐(影の鮫)が武装警官たちに食らいつき切り裂く。
山本は表情一つ変えずにさくらに問う。

「署の制圧は?」
「クリアだよ。むっちゃんが抵抗する悪徳警官を次々と♪」
「よろしい」

そして山本は鉄格子越しにアサギの前に立つ。

「内務省公共安全庁、調査第三部(ルビ:セクションスリー)部長、山本だ」
「噂はいろいろ聞いてるわ」
「にゃはは♪お姉ちゃん~」

さくらはアサギにそう言って手をふる。

「君には常々会いたいと思っていた」
「妹がいつもお世話になってるわね」
「さくら君はまだ五車学園の学生だが実に優秀な対魔忍だ」
「そう、良かったわ」

山本はひとつ咳払いし続ける。

「今後激化する闇の勢力との戦いにおいてアサギ、君の力が必要だ」
「断る」
「にべもなく、だな」
「対魔忍(ルビ:政府の犬)になる気はないわ」

アサギはさくらを睨みながらそう答える。
さくらはアサギの反対を押し切り対魔忍となるため五車学園に入学した経緯があるのだ。

「聞け。対魔忍は今や昔の対魔忍ではない。父君の事なら…」
「黙れ!!!」

初めてアサギに表れる大きな感情の動き。
アサギの怒りの視線が山本を射抜く。
常人なら身を強張らせるだろう迫力であるが、山本はまったく動じた様子はない。
後ろでさくらが「ひぃい」と小さな悲鳴をあげて姉の不機嫌に対して警告を発している。

「この国を覆い尽くすほどの勢いの悪に一人で挑むつもりか?」
「政府の犬が正義を語るつもり?」
「よく考えろ。敵は権力にまで邪悪な地下茎を伸ばし、
あらゆる手段でお前を殺しに掛かるだろう。
現に今、我々が助けに来なければ、この檻の中に閉じ込められたまま、お前は死んでいた」
「そうかしら?」

ガゴン。

アサギはすっと指先で檻に触れるとまるで鋭い刃で切断されたような断面を残して鉄格子が次々と床に倒れて行く。

「なッ!!?どうやって…」
「さすがお姉ちゃん♪あれはお姉ちゃんの…」
「さくら!余計な事は言わない」
「はーい」

そしてアサギは山本の横を通り過ぎながら

「助けは必要ない」
「対魔忍となれ!井河アサギ!」
「次、邪魔したら殺すわよ。おっさん」

そう捨て台詞を残してアサギは去るのだった。

「コンビニ受取」対象商品です。詳しくはこちらをご覧ください。
特典・セット商品情報
【パッケージ特典】
◆対魔忍ソーシャルゲームをやってみよう!‘ZEROアサギ’シリアルコード封入
◆対魔忍アサギZERO主題歌『ZERφ』を含むスペシャルサントラCD
◆スペシャルコンテンツ『対魔忍アサギZERO 立ち絵ギャラリー』
サンプル画像 画面は開発中のものです

画像はイメージです。実際の商品画像とは異なる場合がございます。
 

ご購入はこちらから

参考価格 3,888円
販売価格 3,285円(16%OFF)
送料無料 (全国一律)
1注文2,000円以上で送料無料

クレジットカード決済なら
32pt獲得
残り2点。ご注文はお早めに!
※数量は変動する場合があります

注文方法の説明はこちら

※価格は全て税込み表示です

デモ・体験版ダウンロード

デモムービー
DMMダウンローダーで
快適にダウンロードできます。
※Internet Explorer専用です。
DMMダウンローダーとは?

マーケットプレイス

マーケットプレイスでこの商品を買おう
新品 (4件) 2,490円 より
ユーズド商品 (2件) 2,500円 より
マーケットプレイス予約注文
マーケットプレイスでこの商品を売ろう
マーケットプレイスに出品

マーケットプレイスの説明はこちら

  • B
  • t
  • f
製品情報
対応OS   動作環境   推奨環境
WindowsWindows   対応OS:Windows7/8.1/10  
CPU: Core i 以上MHz
HDD: 1500
メモリー: 2000MB
当サービスを利用するには、会員登録(無料)が必要です。
通販ご利用ガイド 会員登録
返品・交換について(返品特約)
弊社ではお客様のご都合による返品及び交換は承っておりません。
注文の際は事前に仕様等をお確かめの上、ご注文をお願い申し上げます。

ユーザーレビュー

平均評価 3.65点

総評価数 26(13件のコメント)

並び替え

  
  •   発売日延長してからはちょっと

    発売を告知して二年近く、発売日を延期して半年近く待って発売されたものは、従来の様な分なら十分だけど、待たされたということを考えると、待ったものに見合わない様な気がする

    HENTAIMANINさんのレビュー -アダルトPCゲーム 購入・利用済み

    このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

    12人中、9人が参考になったと投票しています。

  •   カガミ氏の画は素晴らしいが…

    タイトルにもある通りカガミ氏の画は本当に素晴らしい。
    これだけで星5を上げたいレベルだがそれ以外が…というよりも文句を言いたいのは1つだけ。

    実際のシーンでアップしたり引いたりを何回も繰り返すあれはなんなの?
    途中まではまだいい、正直よくないがまだいい。。
    フィニッシュ後も繰り返すのは何なの?抜かせる気あるの?
    そのアップする部分も顔と結合部が半々くらいのビミョーなところだったりわけのわからんところだったりでホントに使えない。
    せっかくカガミ氏が素晴らしい画を書いてくれてるのに余計なことしてくれたせいで…

    正直ストーリーなんかあってないようなもんです。
    このシリーズに求めてるのはカガミ氏の画、という人が大半でしょう。
    それをよけいなことして潰したというのが本作の感想です。
    星1にしたいが画だけは素晴らしいので2で

    snsnsnsnさんのレビュー -アダルトPCゲーム 購入・利用済み

    このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

    11人中、9人が参考になったと投票しています。

  •   期待し過ぎたかな

    書く気すら失せるレベル
    何ヶ月も待ってた分、失望は大きいのかも

    美人が好きさんのレビュー -アダルトPCゲーム 購入・利用済み

    このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

    13人中、8人が参考になったと投票しています。

  •   ネタバレ 結構肩透かし感もあったけど、一応それなりには満足。

    ※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
    基本的な情報

    ・基本CG 42枚+差分。内5枚は普通の戦闘シーン。「アサギ3」等にあったような動画シーンは無い。

    ・たまに選択肢(2択)が出て、片方が正解、もう片方がバッドエンド。



    満足した点

    ・選択肢でフラグ管理が要らなくて楽。

    ・自分の結構マニアックな趣向に合ったシーン。それなりにあったし美味しかったので一応満足。
     アサギ…水中触手×2、ラバー拘束×2、家畜小屋×1、押さえつけられながら淫紋刻印×1、首輪で引き回し×1。
     さくら…見世物(さくらは大半見世物です)。
     紫…肉牢で改造&精液漬け×1。



    肩透かし・残念な点
    (発売がかなり延びたので期待が高まり過ぎたのもあるかもです)

    ・時系列的には過去なので当然といえば当然かもしれないが、責めが「アサギ2」「アサギ3」と比べると全体的にインパクトが薄く感じた。
     大まかには
     アサギ…序盤に少しずつ、触手と痴漢。中盤から本番で、感度強化と肉種移植改造→肉種とさくらの事で抵抗出来ず奴隷娼婦としての訓練→奴隷娼婦に。
     さくら…カオスアリーナ参戦、でかい敵に楽勝するがスネークレディに敗北、そのまま見世物に。→楽勝したでかい敵の専属奴隷娼婦として見世物に。(改造は「無印」と違いCGも無い。訓練は本編ではカット、おまけで2シーン)
     (肉牢でのハードな拘束・改造シーンの長めな「2」、肉牢改造以外にハードな拷問シーンもあった「3」と比べると少し物足りなく感じた)

    ・紫と朧もいるけどほとんどおまけ。紫は3シーン(そこそこハード)、朧は2シーン(嫌々ながら普通にホテルで)しか無い。
     (特に紫が割と好きなのでもう一声欲しかった)

    ・完全に個人的な好みですが、今までのシリーズではまず毎回あった目隠しや猿轡を付けられたシーンが一切無い。一応、ラバー拘束状態で改造されるシーンでは、「ユキカゼ」で出たものに似た洗脳ヘルメットみたいな物が出たり、ラバーで喋れず呻いたりはします。(それはそれで大変良いものですが、フェチ的には違うのです…)

    ・今作に限った話じゃないですが、オープニングテーマやアニメが矢鱈しっかりしてるけど、正直、そっちはそこそこにしておけば、中身のボリューム更に増やせるのでは…?

    レビューを表示する

    fetiさんのレビュー -アダルトPCゲーム 購入・利用済み

    このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

    11人中、8人が参考になったと投票しています。

  •   ネタバレ 一定のラインは超えるが不満も多い

    ※このレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。
    値段と作品のシナリオ、広げた風呂敷のボリュームが噛み合っておらず入れてほしいシーンが足りないLilith特有のパターンになっている、これならボリュームも上げて値段も上げてほしかった
    シナリオとしては新章としての序章、ZERO時空になってなんでもありの世界観になってしまったので今後もご都合主義になるんだろうなという感想
    アサギ以外のキャラのシーンは期待しないほうがいい、3年待ったという期待値に対しては物足りないゲームだった
    正直ソシャゲにかまけてる場合じゃないと不安になる

    レビューを表示する

    名前は気にするなさんのレビュー -アダルトPCゲーム 購入・利用済み

    このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

    9人中、7人が参考になったと投票しています。