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ヘンリー塚本 女体監獄 オルガスムスに震える女たち

ヘンリー塚本 女体監獄 オルガスムスに震える女たち

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対応デバイス: パソコン、iPhone/iPad、Android、Chromecast、Amazon Fire TV/Fire TV Stick、Apple TV、テレビ、PS4/PS Vita
配信開始日: 2017/02/12
商品発売日: 2017/02/13
収録時間: 115分 (HD版:115分)
出演者: 斉藤みゆ 澤村レイコ(高坂保奈美、高坂ますみ) 川上ゆう(森野雫) 風間ゆみ 葵紫穂 葵千恵 春原未来 浅井舞香
監督: ヘンリー塚本
シリーズ: ----
メーカー: FAプロ
レーベル: FAプロ
ジャンル: ハイビジョン  ドラマ  縛り・緊縛  監禁  輪姦
品番: htms00098
平均評価: レビューを見る
美しくて残酷 サディスティックエロスの極致。闇に葬られた国家による性暴力、密室の中で毎夜の如く行われる美しい女への屈辱行為。知られざる軍隊の実態を冷徹な目で描いたヘンリー塚本の撮り下ろし作品。

※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。

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雑誌掲載コメント

狂気の戦争性世界を描く怪作 色恋なしのちんまんセックス
戦争という常軌を逸した状況下で行なわれる性行為。特に独裁軍国化した国では狂気の沙汰としか思えない行為が横行していた。国境を渡ろうとすると当たり前に有り金を取られ、女を見るとそのまま犯す。しかしすぐに犯すのでなく、まずはバケツを下に置き、自分でマンコを洗わせてからという「儀式」があるのがいい。マンコを自分で洗わせることで「レイプ」と言いがたくなるし、綺麗だから何度もマンコを舐める行為にも繋がる。驚くのが中出しした直後にマンコを舐める行為。これは種付けを確実にする行為なのか、劇中何度も男たちが行なうので気になってしまった。兵士、将校といえど男ばかりでなく、もちろん女性もいる。そして全員ノーマルな訳でなく、バイセクシャルな人間もいる。捕虜のチンポとマンコを交互にしゃぶり、目の前でセックスさせ、また性器を舐める女将校もいれば、気に入ったチンポを指名し「これからお前とファックする!」と人生で一度は言ってみたいセリフを吐き捨てハメる女将校もいる。男将校と男捕虜を襲い、捕虜のチンポでハメたかと思ったら発射は男将校のおクチという倒錯しきったセックスもある。また性欲増強の薬を開発するために女捕虜へ薬を投与し、脳が破壊されず、セックス人形になるか人体実験をしたり、実験が成功したら、見世物としてみんなの前でセックスをさせたり……書いていて自分でも分からなくなるほどの狂気行為の数々。もちろん「どうだ、おまんこいいのか?」など男も女もぶっきらぼうなヘンリー節も全編で炸裂。見ているうちに「そうだよ、みんな好きにチンポをマンコにハメればいいんだよ」という気になる。本能に生きろ。本能でハメろ。気持ちよければそれで良し。 (月刊DMM - りえ坊)

ユーザーレビュー

平均評価 4.6点

総評価数 5(3件のコメント)

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  • 1
  •   忠実に。

    ブーツを履きながらセックスは興奮するが、軍隊マニアならでは、軍服の組み合わせがわるい。軍服の組み合わせはもっと研究すべきでしょう。軍隊なら、軍服ならなんでもいいのではなくて、史実をもっと研究したらどうか?あとオッサンの突起ぶつ同士のフェラ
    はキモかった。各それぞれもっとコマが長いといいね。


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  •   軍服と裸のエロさ

    架空国家の軍隊で将校たちによる捕虜への性虐待が繰り広げられるヘンリー塚本ワールド。軍服と裸のケミストリー(相性)の良さを生かして、昭和テイストのエロさMAXだ。
    女将校の澤村レイコ、風間ゆみ、浅井舞香らが加える性虐待はド迫力。両刀使いで男にも女(レズ)にもやりたい放題。男捕虜にに対して女と男が二人がかりでフ〇ラする(男が男にフ〇ラ!)倒錯性もあるぶっ飛びよう。
    もうひとつの見所は春原未来、葵紫穂、葵千恵ら捕虜三人への人体実験(媚薬投与の効果確認)。性的興奮に効果絶大な「マルタエロチカル200」投与で淫乱女にし、反抗的態度を消滅させ従順かつ穏やかにする「フロントグレー30」投与と併せて美しい性奴隷を作り上げる。春原と葵紫穂が将校たちの前でED-ダンス風に踊りながら軍服を脱ぎフ〇ラ&ファ〇クするシーンはエロの極致だ。

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  •   力作だが、「サディスティック・エロスの極致」は大げさ

    軍隊を舞台にしたAVドラマという物珍しさから、購入した。
    結論から先に言うと、かなりの力作ではある。しかしパッケージで「どれをとっても超一流、他の追随許さぬ軍隊ポルノの傑作ここに登場」と豪語するほどのインパクトはない。

    まず、軍装が軍隊の雰囲気を醸し出している。軍服についてはあまり知識がないが、恐らく第二次大戦時の欧州某国武装親衛隊の軍服などをミリタリーショップなどで調達したのであろう。
    他のユーザーレビューにあるとおり、時代や国の異なる何種類かの軍服が混じっているようであるが、架空の話であるし、ミリタリー・マニアでもなければ、気にならないだろう。女性の軍服姿はなかなかそそる。中でも浅井舞香は似合っている。
    上半身裸でサスペンダー付きの軍袴(ズボン)で踊るというのは、なかなかエロティックだが、既視感がある。(1975年制作のイタリア映画『愛の嵐』)

    撮影場所も何やら山の方らしく、コンクリートむき出しの荒れた建物であるのも、雰囲気を出している。スタジオやホテルでシコシコやっているのより、臨場感がある。

    交戦中という設定で、国境の最前線ともなれば、パケの文句にあるように、「残酷、サディスティック・エロスの極致」への期待がいや増しに増すのであるが、これが意外に大人しい。
    確かに、女性捕虜へのレイプが行われるが、女性はみな大人しく、されるがままである。国防大臣を暗殺したような筋金入りの特殊部隊員であれば、もっと色々な方法で抵抗する方が自然ではないか。さらに、新開発の薬品の投与によって、より従順に淫乱にされてからは、なおさらそうである。

    もっとも、手足を天井からロープでつるされた姿勢でのレイプシーンは、見応えがある。
    レイプを除けば、拷問や殺人など暴力シーンはほとんど出てこないので、そういうものが嫌いな人には良いだろう。

    なお、最終チャプターは、出演女優全員による各人の「EDダンス」だが、ストーリーとは無関係なので、初めは「あれ?」と思ったが、各人の裸身がじっくり見られるので、これはこれで良い。

    まとめれば、毛並みの変わった作品を見たい人、ミリタリー好き、レイプもの好きの人にはお勧めする。

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