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極秘に研究されている噂の巨大な‘猿’を捉えるべく、某TVスタッフがある施設へ潜入取材を敢行!だが、発情期だった‘猿’が施設を脱走したとの情報が!!そして必死に行方を追うスタッフが目にした光景とは…!?
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ユーザーレビュー:大猿人
平均評価:
(5点満点中 2.57点 / レビュー数 7件)
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微妙
レビュー:企画好き
- 2008-01-30 10:41:57 - DVDレンタル
企画的には大変面白いです。ですが本物っぽく作ろうとしてる割に、リアルさに欠けます。
仲間の女性が襲われてるのに助けようともしなかったり、
発情期の猿人のくせにやたら愛撫してたり・・まんぐりとか。しかも長い。発情してのレイプ状態でそんな事するかね?シラケました。
衣類引きちぎって即レイプ。中出し逃走ならもっと良かったかも。妊娠しないという設定がなかったら続編も作れそうだったのに。残念。
4人中、2人が参考になったと投票しています。
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最悪だ
レビュー:Hazki
- 2007-08-22 17:38:03 - DVD(通販)
企画的にはいい線だと思ったが、こんなに揺れる画像を誰が見て楽しいのか?内容も「中出し」を謳うもそんな気配は微塵もなし。なんなの?
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企画は良い。しかしそれ止まり。
レビュー:FUJIYAMA
- 2009-10-01 18:16:14 - ビデオ(動画)
獣とか宇宙人とか、得体のしれない生物との絡みが見たい人にはお誂え向きの企画なんです。企画自体は。
導入部分で興奮させてくれれば、舞台設定には納得するとはいえ、
あまりに絡みシーンが中途半端な扱いになっているのが致命的だと思います。
ただ襲っているだけ。それ以上も以下もない。
逆に欲情するとか、妊娠をドキュメンタリーぽく表現するとか、
いくらでも破壊力のある足し算は試みられそうなのに。
この企画を実行したこと、ドキュメンタリーテイストで仕上げたこと、
この点については素直に評価するべきだと思います。
しかしながら本当にそれ止まりという肩透かし。
よりエロく見せる工夫をしないというのは、
「ドキュメンタリーテイストで一貫させた」では納得できない怠惰ではないでしょうか。
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猿
レビュー:かりんちゅ
- 2008-08-26 10:05:18 - DVD(通販)
この手の企画ものにしては頑張って作ってるんだろうとは思います。
大猿人は良く出来てると思います。
ただ、ドキュメンタリーっぽくつくっているので要らない部分が多いです。
また、ほぼすべてハンディカメラで撮られているため画質が悪いし、揺れまくりです。
エロシーンとしてはレイプされるのが二人と、最後には飼い主みたいな人が受け入れての本番があります。
最後のシーン以外は挿入しているところが見えないです。
獣に女の子が犯されるみたいのが好きな人にはいいかもしれません。
ただ、画面の揺れには耐えられないかも。
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ブレア・ウィッチ・プロジェクトへのオマージュか?
レビュー:オタケサン
- 2011-08-29 17:47:29 - ビデオ(動画)
表題どおり。実験作大歓迎ですが、もうすこし何とかなりませんか? 脚本に穴がありすぎて消化不良というより欲求不満が溜まった感じ。出演者がみな楽しそうなのが唯一の救い。真面目にやりましょう!
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興味本意
レビュー:Joy
- 2010-08-09 12:42:54 - DVDレンタル
興味本意でかりましたが、「やはり・・・」ってのが正直な感想です。
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あくまで「大猿人捜索」がメインのニセドキュメンタリー
レビュー:絶対零度
- 2009-11-04 20:01:03 - ソフト・オン・デマンドch(月額動画)
「山梨県の某所に人に最も近い猿(ジーラ)が暮らしている」という極秘情報を得たフリージャーナリストの山岸氏とその取材クルーは、早速、現場へと急行する。「研究施設」とおぼしき山奥のボロ屋を訪ねると、ゴルフのアイアンを握った謎の中年男にけんもほろろに追い払われる。後日、研究施設を再訪した取材クルーは、ようやくジーラ研究者の田邉氏(アイアン男)との面会に成功。中盤、山奥に逃亡したジーラを取材班総出で捜索するが、女性スタッフの一人が突然襲われ、その場でレイプされる。その後、研究者の妻の陰謀で、ヒロインの美人レポーターも大猿人の「餌食」となる。「人間のメスを襲う謎の大猿人」という設定自体はなかなか興味深いが、下手に「ドキュメンタリー」の部分を意識しすぎたせいか、肝心のレイプシーンは、ほんの「おまけ」といった程度。ちなみに、ヒロインの美人リポーター役を演じているのは、Fカップの企画系女優「国生みさき」。
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