 コンピュータソフトウェア倫理 機構の審査済み作品です。
自分の教室で一冊のノートを拾ってしまった主人公は、その淫靡な内容に驚く。
ノートはひとりの女の子による、Hな妄想をつづった日記帳だったのだ。
‘素敵な男性にとびきりHなオナニーの手ほどきをされたい’
突然、主人公の読んでいた日記を奪う人間が現れた。
日記を奪ったのは妄想していた彼女、本人だったのだ。
‘オナニーの手ほどきをされたい’
そんな恥かしい内容の日記を人に見られたショックで、今にも屋上から飛び降りかねないほど動揺する彼女。
困り果てた主人公は、日記の内容を思い出し、破れかぶれにとんでもない嘘をつく。
「実は俺、オナニーを教えるプロなんだ!」
もう後には引けない。
主人公は期待と不安を胸に、彼女のオナニー指導ライフへの一歩を踏み出したのだった。
サンプル画像
 |
|
ご購入はこちらから
※価格は全て税込み表示です
デモ・体験版ダウンロード
他のサービスでこの作品を見る
|