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主人公は山間の町・林隠市にある唯一の学校、林隠学園に通う三年生。
学園の生徒会長を務める主人公には、もう一つの裏の顔があった。
”輪姦倶楽部”の長としての顔が…。
古事記にもその名を記された古い町・林隠には千年以上伝わる闇の儀式があった。
その儀式とは、地域の守り神・石長比売(イワナガヒメ)の呪いで起こるとされる病害や不作から地域を守るため、新月と満月の晩に、石長比売が恨む木花之佐久夜毘売(コノハナノサクヤビメ)に扮した巫女を半月の間、集を持って輪淫すなわち輪姦して貶める事によって石長比売の怒りを鎮めるという儀式だ。
巫女は輪姦に参加する男の大切な存在、つまりは恋人や妻、母や娘、姉や妹などの血縁者でなくてはならず、輪姦後、懐妊すれば石長比売の怒りが収まったとされ、地域の安全や豊穣が約束されるとされた。しかし懐妊しなかった巫女は石長比売の怒りを鎮めるためさらに、巫女を男性の精液を満たした藁で簀巻きにして、生きたまま川へ流し生贄とされた。
そして現在―――儀式は歴史の闇に消えることなく大正以降は林隠学園の中で生き続け、秘密結社・輪姦倶楽部の活動として淫らで残酷な伝統が受け継がれていた。
代々、学園の生徒会長が輪姦倶楽部の長を務め、1日も絶やす事なく、多くの女性を白濁と悦虐の闇の中へと沈めてきたのだ。
―――7月14日早朝。
町を囲む山林に冷やされて校舎へ届く風は涼しい。
朝もやの中、山中聡は妹・山中知美を連れて、主人公の待つ旧校舎へと向ってくる。
「ねえ? お兄ちゃん。どこへ行くの?」
「うん…もうちょっと」
旧校舎は封鎖こそされていないが老朽化が進み、今はほとんど使われていない。忘れられ朽ちるばかりの校舎の中に、輪姦倶楽部の”部室”があった。
「あ、会長。おはよう御座います。その…妹を連れてきました」
「そう、早かったね聡君」
「あの…もしかして生徒会長さん?」
訝しげに私に話しかけてくる知美。
無理もないだろう。彼女がわざわざ旧校舎へやって来たのは主人公と会うためではない。
「フフ…山中知美さんだね? さあ、中へ」
主人公は笑みを浮かべ、二人を旧校舎の最深部へ誘う。
聡は主人公に会釈をすると中へ、どこか不安そうな知美も兄が入ってしまってので、続いて中に入る。その瞬間、旧校舎の澱んだ闇から伸びたどす黒い鎖が彼女の肢体に巻きついてゆくのを、主人公は確かに知覚した。また一つ、また一つと。
今日も町に息づく闇の歴史の執行人たる主人公の一日が始まろうとしていた…!
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- 主人公
- ”私”こと本作の主人公。
林隠学園の三年生。生徒会長を一年次より務めている優等生。生徒会長の裏の仕事、輪姦倶楽部の会長としても積極的にその役割を果たしている。目的のためには手段を選ばないところがあり、次々と女性たちを巫女へ饗し貞淑な理性を破壊し、淫獄へと堕としてゆくが…!
- 山崎 鈴子 (ヤマサキスズコ) CV:中瀬ひな
-
私が全てを破壊するわ…
林隠学園の美人教師。
この町の呪われた歴史を。
日本史を担当し、学内でヨガ・サークルを主催する活発な先生で独身。
林隠市の出身だが、学生時代は東京の大学に通うために上京していた。そのまま東京の私立学校の教師として就職するも、母親が病に臥すと帰郷し、母親の面倒を看ながら林隠学園の教職を務める事となる。東京での生活が長いためか、ずっと町にいる女性と比べるとどこか都会的な、洗練した雰囲気があり、そんな彼女に憧れる女学生は多い。また、彼女が都会の生活ではまってインストラクターの資格まで取ったというヨガのサークルを始めると多くの女学生だけでなく、その母親や姉妹まで集まって部活を超えた町のコミュニティとなっている。
彼女は儀式の上、母親が身篭り産まれた子供、”祭児”のため父親は不明な母子家庭であるが、祭児を保護する地域の強力なバックアップがあって何不自由なく育つ。しかしながら彼女は自らが祭児である事を呪い、町に伝わる淫らな儀式を憎んでいる。
- 田村 素子 (タムラモトコ) CV:緒田マリ
-
いずみ…頼みたいことがあるの。
林隠学園の三年生。
三年間、生徒会活動を熱心に取り込んできた優等生タイプの美少女。
どこか冷たい容姿で、人を寄せ付けない雰囲気から友人は少ないが、リーダーになれるカリスマ性があり、学生たちは何故か彼女の指示に従ってしまう様なところがある。男たちにとっては、恋愛の対象というよりは、邪まな想像の中で屈服させたい美少女という存在。
春から初夏にかけて、新入生が彼女に憧れては無謀にも告白などするが、冷たい一言で玉砕する姿が学園の風物詩となっている。
また、彼女は山崎鈴子と同様、儀式の末に生まれた祭児でもある。
- 篠原 いずみ (シノハライズミ) CV:榎津まお
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あ!またエロい事考えてるだろっ!このムッツリ!
林隠学園の三年生。
ヨガ・サークルの会長を務める活発な女の子。
ショートカットで男子に負けない勝気な性格ながら、男子の間では「暴力振るわなければ密かに美少女」と言われていて人気がある。特に体育の授業などで走るときに注目を集めるとか集めないとか。
田村素子とは幼馴染であり親友。幼馴染グループの中に子供のころからずっと好きな男子がいるとかいないとか。
- 桂木 真紀 (カツラギマキ) CV:草柳順子
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放課後に…プールに来てほしいの。
林隠学園の三年生。
桂木愛子の娘。次女。
水泳部に所属。姉が優しいお姉さんタイプなら、彼女はキレイな妹という風。誰かれと分け隔てなく接する事ができる優しく明るい性格。
主人公や田村素子、篠原いずみなど仲良し幼馴染グループのアイドル的存在。
父と母がケンカが絶えないなど家族的なことで悩みを抱えている。
- 中村 詩織 (ナカムラシオリ) CV:絋川琴音
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君は確か…生徒会長さんね。
桂木愛子の娘。長女。
林隠学園で英語を教えている女教師。
人妻。同僚の体育教師・中村智信と職場結婚したばかり。
清楚な雰囲気ながらも母親譲りのグラマラスな身体、温和で優しい性格で女性教師の中では一番人気がある。彼女の結婚を嘆いた男性教職員、学生は多い。夫と一緒に桂木医院から数分離れた新婚向けのアパートに住んでいる。
山崎鈴子とは長い付き合いで、親しい先輩・後輩の間柄。一見冷たそうに見える山崎鈴子の良き理解者でもある。
- 早坂 夏子 (ハヤサカナツコ) CV:深井晴花
-
呼び出してごめんなさい。実はお願いがあって…。
未亡人。 林隠市の唯一の病院、桂木医院で看護婦をしている。
看護学校時代に同じく看護士を目指していた亡き夫と知り合い学生結婚、しかしその4年後に病気で夫を亡くしてからは女手一人で息子を育てている。
美人看護婦として知られていて、縁談の話など引く手数多なのだが全てを断っている。それは亡き夫の形見である息子を育てるという事を生き甲斐にしているためだが、その思いのあまり過保護になってしまったのか、最近息子のある行動について悩んでいる。
早番の日や休日の日はヨガ・サークルに通っていて山崎鈴子と親しい。
また、桂木医院の桂木一家とは家族ぐるみの付き合い。何かと支えてくれる桂木愛子を姉のように慕っている。
- 雪見 千秋 (ユキミチアキ) CV:未来羽
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ちょっと付き合ってくれる?嫌とは言わないわよね…。
林隠学園の三年生。
両親を二年前に事故で亡くして現在は姉弟の二人暮らし。元々裕福な家庭な上に両親の保険金のお陰で金銭的には困っていない。
父親の雪見孝之は桂木俊夫の兄にあたり、桂木夫婦が時おり二人を夕食に招待するなりして、何かと面倒を見ている。
両親が亡くなり唯一の肉親となった弟に対してまったく肉親の情がないわけではないが、オタク的な風貌の弟を同級生に見られるのを気にしていて学園では弟を避けている。
仲良し幼馴染グループの一員。
- 桂木 愛子 (カツラギアイコ) CV:紫苑みやび
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あら、久しぶりね。今日はどうしたのかしら?
林隠市に唯一ある医院の女医。
代々続く医者の家系で、林隠に住むもの全ての主治医と言っても過言ではない。一男二女の母であるが、美人女医で鳴らしたその美しさは衰えていない。
夫の桂木俊夫とは幼馴染で早坂夏子同様、学生結婚。
忙しい医学生をしながらも長女を育てた。
かつて絶倫だった夫も年を重ねて欲望が減退したのか、5年以上SEXレスが続き欲求不満な熟れた身体を持て余している。
自分と同じような経緯で結婚し早くに夫を亡くしてしまった早坂夏子に同情しており、何かと夏子の事を気にかけては彼女を支えている。
- 山中 知美 (ヤマナカトモミ) CV:安堂りゅう
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お兄ちゃん?本当にこの場所なの…?
林隠学園の一年生。
知美は学園屈指の美人で知られている。
スポーツ万能で女子体操の強化選手に選ばれるほどの実力の持ち主で、その抜群の容姿から、スポーツ選手でありながらアイドル雑誌に取り上げられるほど。
最近付き合いはじめた彼氏に田上という学生がいる。
彼氏も容姿端麗、野球部に所属していて地方予選では黄色い声が飛び交うような人物のため、二人は付き合っていながら周囲の干渉が強く中々会う事ができないでいる。
そこで知美は同じ野球部に所属している兄・聡の協力を得て、学園のひと気のないところを選んではささやかなデートを重ねている。
- 中村 智信 (ナカムラトシノブ)
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中村詩織の夫。
林隠学園で体育を教える教師。
水泳部の顧問をしていて、明るい性格の優男という風で女生徒に人気がある。
- 梶村 栄三 (カジムラエイゾウ)
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林隠学園で体育を教える教師。輪姦倶楽部のメンバー。
セクハラ教師として悪名を轟かせていて、訓戒を受けること10回以上、学園の嫌われ者。
中村詩織に一方的に惚れ込んでいたが、中村智信と結婚してからはまるで自分の恋人が寝取られたかのように二人に対して邪まな憎悪を燃やしている。
口癖は「俺はよぉ、こう見えて、結構観察眼あるんだぜぇ」
- 早坂 瑞樹 (ハヤサカミズキ)
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林隠学園の二年生。
早坂夏子の息子。柔和な雰囲気ながら、どこか覚めたような退廃的な匂いがある少年。
母親を欲望の対象として見ており、いつか母親を堕として自分のものにしたいと考えている。
- 雪見 春秀 (ユキミハルヒデ)
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雪見千秋の弟。
林隠学園の二年生。
姉に対する歪んだ欲望を持っている。
なんとか姉と良好な関係を築こうと頑張っているが、尽く冷たく扱われてしまう。
- 田上 健二 (タノウエケンジ)
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林隠学園の二年生。
野球部に所属するエース。本格左腕として、またはその美男子ぶりで周囲から注目されている。山中知美の彼氏。
- 山中 聡 (ヤマナカサトシ)
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林隠学園の三年生。輪姦倶楽部のメンバー。
山中知美の兄。妹を溺愛している。
それまで自らの欲望を隠して良い兄を演じてきたが、妹が野球部のエースで後輩の田上と付き合い始めると一変。妹を田上に奪われるくらいならと…!
- 桂木 俊夫 (カツラギトシオ)
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桂木愛子の夫。林隠学園で世界史を教える教師。
教頭に次ぐ地位の教務主任。社会科の教科主任でもあり山崎鈴子の直接の上司にあたる。学生時代、医学部にいた桂木愛子と知り合い結婚、桂木家の入り婿となる。旧姓は雪見で、彼の兄・雪見孝之は雪見千秋の父。
- 桂木 守 (カツラギマモル)
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桂木愛子の息子。林隠学園の二年生。
早坂瑞樹、雪見春秀とは親友。
姉・詩織に憧れていて、彼女の入浴や着替えを盗撮を繰る返しては自慰の種にしていた。しかし、その憧れの姉が結婚してしまうと盗撮が難しくなり、なんとか学園で姉の着替えの映像でも盗撮出来ないかと企てるが…!
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(このまま……このまま寝た振りを続けるしかないの? もし、私が起きているって知ったら……) その時、母子の関係が壊れてしまう……そして、瑞樹が私の側から居なくなってしまう……。 (ダメ……そんなの絶対にダメ……今は、んっ、ふぅ、 今は……このままで……) 「はっ、んぅっ、ふぅっ、母さんのココ感じてる? んっ、すごく硬くなってるよ?」 「ふぅっ、んっ、んぅっ、んふぅぅッッ」 瑞樹の指が乳房の先端にある突起をキュゥッと摘み上げてくる。 (ひぁっ!? あっ、あぁ、そ、そんな所、クゥゥッ、触らないでッッ) 乳首への刺激にビクビクッと全身が震え、声が飛び出しそうになる。喉元までこみ上げてきた声を必死に押し込めると、 「はぁ、あぁ、母さんの乳首硬くなってるよ…… んっ、んぅっ、母さんも感じてくれてるんだね」 コリコリした乳首の感触を味わうように、瑞樹は指を動かし続けた。 (あぁ、そんな……んっ、ふぅっ、イヤラシク動かさないで…… ふぅっ、くっ、んぅぅぅッッ) |
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半開きになったワレメからは、千秋の乱れた息遣いに合わせて、ドプッ、ドプッと精液が溢れ出てくる。 「またイッパイ出されちゃったねぇ、千秋ちゃん♪」 「はぁ、はぁ、んふぅっ、絶対に……くっ、くふぅっ、 絶対に……許さないっ……この変態っ!」 「いひひッ♪ オマンコパクパクさせたまま、変態なんて言っても意味ないぜ」 * 「おっ、おぉぉッッ! し、しょこはぁっ、ひっ、ひぐぅぅぅッッ」思うように身動きのとれない千秋が宙を見つめ、舌を突き出しぷるぷると小刻みに体を痙攣させた。 「一人で先にイクなんてつれないなぁ、ほらっ、俺もイカせてくれよっ」 「あひっ、ひぐっ、うっ、うあぁぁ、あ、当たりゅ、お、奥に当たっへぇぇッ」 イッている最中にまた膣内を突き刺され千秋はすぐに絶頂してしまう。 「はっ、あひっ、ひぃっ、おっ、おぉぉぉぉッッ」 「イケよっ、イキたきゃどんどんイケッ、俺をイカせるまでイキ続けろッ」 「くぁっ、あひっ、あひぃんっ、変にぃっ、うっ、おぉっ、 変になりゅぅっ、ひぐっ、ぐぁぁぁッ」 「いひひっ♪ やっぱり千秋ちゃんも、この弟君と同じ 変態の血が流れてるんだね♪」 「はっ、はぁっ、くふぅっ、や、やすまへてっ、 あひっ、ひぅっ、このままじゃ、わたひぃ……おっ、おぉぉッ」 容赦なく貫かれる千秋が、今日初めて弱々しい表情を見せる。 「だ〜めだよぉ♪ 俺も早く千秋ちゃんのオマンコにザ ーメン注ぎたいんだからさ♪ それに、ほら、他の奴等も待ってる」 そんな千秋を見た男達の瞳が、また激しくギラギラと光り出す。 「そうだよ、千秋ちゃん。まだまだ、俺達の番まで周ってきたないんだからさぁ」 汗ばんだ体に手を這わせながら、男達がニヤニヤと喘ぎ続ける火照った顔を覗きこんだ。 「イクぜっ、おらっ、おらっっ!」 「ぐひっ、ひっ、ぐぅぅっ、こ、こんなぁ、こんにゃの ぉッ、ひっ、いぁっ、あぁぁッッ」 「おほっ♪ またオマンコ締め付けてきた……げひゃ♪ もっとチンポ欲しいって事か」 「ま、まっへぇ……くぅっ、しゅ、しゅこひだけ……おっ、おぉっ、少ひだへぇッ」 |



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丸く大きな尻肉が押し開けられ、その窄んだ穴には特大のペニスが突き入れられていた。 「ひぐっ、ひぃぃぃっ、ひ、広がりゅぅぅっ、おひりぃぃ、広がりゅのぉぉぉっ」 尻穴に突きこまれたペニスが出入りする度に、貫かれた女の口からは苦痛とも悦楽ともとれる絶叫が飛び出してくる。 「おらっ、自分だけ感じてるんじゃねぇよ! もっと腰振れ、腰をよぉっ!!」 尻穴だけでなく濡れそぼりヒクヒクと痙攣しているワレメにも、また特大のペニスが突き入れられていた。 肉付きの良い熟した体を下から突き上げながら、男がパンパンと赤く手の跡がつく程に激しくヒップを叩き女を急き立てる。 「はひっ、はひぃっ、ふへぇぇっ、らめぇ、らめぇっ、動けなひぃぃぃっ」 「な〜にが動けないだ! 一人で気持ち良くなるなって言ってるだろっっ!!」 息も絶え絶えになっている女を、膣奥に押し込んだペニスで持ち上げる男。 「おっ、おぉぉぉっ!! 刺しゃるぅぅっ、ひっ、あひぃっ、 オチンポ刺しゃるのぉぉっ!!」 体を持ち上げられた女が、絶頂に達したようにビクビクッと体を震わせた。 「へっ、またイキやがった。まだまだ、俺達イッてねぇぜ、おばさんよぉっ!」 ひくひくと痙攣した尻穴の奥を、亀頭でグイグイと男が突いていく。 * 「おっ、んぉぉっ、ほぉっ、ひぐぅぅぅっ、ま、またおじりぐるぅぅぅっ!」「尻だけじゃねぇだろ!? オマンコだってビンビンに感じてるんじゃねぇのか!?」 秘所を犯す男が、尻穴を犯す男に対抗するようにズッポリと根元までペニスを押し込んだ。 「ココ気持イイんだろ!? よがりまくって、ヒーヒー泣いてたよなぁ、オバサンよぉっ!!」 「へっ、あへぇぇっ、ひっ、ひぃぃっ、しょ、しょこぉぉっ、かんじりゅぅぅぅっ」 「そろそろ欲しいんじゃねぇのか!? 精子注がれてイキたいだろ!?」 「おっ、おぉっ、んほぉぉっ、イギたひぃ、イガせてぇっ、はへっ、んはぁぁっ、せーし出してイガせてぇっ」 |
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私の恥ずかしい姿を見て興奮した生徒達の精液が、大量に降り注いでくる。 「おっ、んふっ♪ はひぃんっ、はぁ、はふぅぅっ、しょしょいでぇ……お口にざーめんしょしょいでぇっ」 全てを私ぶちまけ注ぎ込んで欲しい。淫らに精液を求め口を開け舌を突き出しす。 「エロいよっ、エロ過ぎるよっ、先生っ」 精液にまみれたチンポをしごきながら、歓喜の声を上げる男達。 「ンフゥッ♪ んっ♪ んぁぁっ……もっふぉぉ……もっふぉぉ、お口にぃ」 飲み干さないまま溜め込んでいく精液が、小山のように盛り上がっていた。 * 「勿論、全部飲む干すんだよな?」「ふぁ、ふぁいぃ……」 生徒の問いかけにコクリと頷き返すと、 「ひひひっ、それでこそ先生だ♪」 人垣から嘲笑の波が沸き起こった。 「ふぁ、ふぁぁぁぁ……はひっ、んっ、んふぁぁ」 自分が笑われている事も、今となっては恥辱よりも悦楽を覚えてしまう。 「それじゃ、じっくり味わって飲んでくれよ……絞りたてなんだからよぉ」 「ふぁ、ふぁいぃ……んっ、んぅっ」 精液を味わうべく口を閉じようとする、 「おっと、お礼の言葉がまだだぜ、先生」 「おふぇいの……ことふぁ……?」 「皆、先生の為にこれだけ精子出してやったんだ、一言くらいお礼があって当然だろ?」 「あふっ……んぅ……ふぁぁぁ……あ、ありがふぉう……ございまひゅぅ……」 「おいおい、ちゃんと何をしてもらって感謝してくれるのか言わないとダメだろ」 嬲ってくる生徒の言葉に股間を熱くしながら、ぐるりと周囲を見回す。どの顔にもう浮かんでいる淫虐の色。 「じゃーふぇん……おくひに……ひょひょいふぇ……くだひゃっふぇぇ……ありがひょう……ごじゃい……まひゅぅ」 |
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「ほら、口でキレイにしてよ? それとも、俺のチンポはもう必要ない?」 瑞樹の視線が、ペニスを咥え込んでいるお尻とオマンコに注がれた。 「で、でも私は……」 反射的にペニスを口に含みそうになったけど、やっぱり躊躇いが生じてしまう。そんな私を見た瑞樹が、 「言った筈だよ、母さん。母さんは巫女なんだ。んっ、巫女に捧げらた女性は男達の求めに応えないと」 宥めるように優しく髪を撫で甘い声で囁きかけてきた。 「んっ、ふぅっ、そうよ……私は巫女なの……これは……巫女としての仕事……んっ、瑞樹のオチンチンを舐めるのも仕事なのよ」 * 「ジュッ、ズルッ、ジュルッ、ジュプププッッ」さっきまで散々に私を責めていた瑞樹が、今は私の舌の動きにあわせて可愛らしい声を漏らしている。 「巫女を汚すのが、んぅっ、瑞樹の役目よ……ふっ、あぁ、だからもっと私を汚して」 もっともっと瑞樹を感じさせてあげたい。そう考えると、更に強くペニスを吸い立てた。 「ズズズズズズッ!! ズリュッッ!! ズブッ!! チュブゥゥゥゥッッ!!」 「うっ、オァッ!! アァァァッッ!!」 激しく吸い込む音に負けないくらいに、瑞樹が大きく歓喜の声を上げる。 「ングッ、ンブッ、ジュルルッ!! ズブッ、ジュブブブブッッ!!」 「母さんっ、すごいよッ、吸い込まれるチンポが、母さんの中に吸い込まれちゃうよっ!」 「感じてひょうだいッッ、ズズズッ!! 母さんの、ううん巫女のおくひで、いっふぁい感じてッ! ジュルッ、チュルルルッッ!!」 頬を窄め激しくオチンチンを吸い立て、舌先でカリ裏を刺激していくと、 「おいおい、夏子さん。俺達の事も気持ち良くしてくれよ」 オマンコに入れられたペニスがグリグリと私を突き上げてきた。 「ングッ!? ンブゥッ! ジュッ、ジュルッ、ンブブブブッッ!!」 「へへっ、俺の方も頼むよっと、おらっ、おらっっ、へっ、尻の穴もズボズボになってるなっ!」 「んぐふぅぅっ、んぶっ、ングゥゥッ、ブァァッッ、アヒィィッッ!!」 二本のペニスの突き上げが与えてくる快感に我慢できず、思わず瑞樹のオチンチンを口から吐き出し声を上げてしまった。 |

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理性を総動員して悦情を堪えようとするが、もう限界に来ているようだった。声がかすれ呂律が回らなくなると、ガクンッ、ガクンッと上半身が激しく揺れ動く。 「ゲヒャヒャっ♪ 千秋ちゃんの裸踊りだ♪ おほっ、色っぺぇなぁ」 ブルンブルンッと乳房を揺らしながら感じるままに体を揺らめかせる千秋を見て、男達が歓声を上げた。 「らめぇ、らめぇぇっ、ふぉぉぉっ、おっ、くぁぁぁぁッ」 「おらっ、イケッ、イケッッ!! 淫乱女がッ!!」 突き込むように男が指をズッポリと根元まで入れる。 「グッ、クゥッ、うぁぁぁぁぁっっ!! くるっ、くるぅぅぅぅッッ」 ビクンッと一度大きく体を跳ねさせたかと思うと、固まってしまったように千秋が動きを止めた。 「う、うごかしゃないでぇ……も、もう私ぃ……はぁ、ふぁ、あぁ、らめぇ……」 これ以上刺激されれば、イッてしまう。その事に怯え体を動かさないまま、喘ぎ喘ぎ声を漏らす。 「ゲヒョヒョッ、千秋ちゃ〜ん♪ ココが一番感じるんだよなぁ?」 敏感な部分を熟知しているのか、男が優越感を声に乗せた。 「らめっ、らめぇっ、ひないでえぇ……ひぅっ、こんな場所でぇ……ひっ、いぁ、イフなんて……ンゥゥゥッ」 |


| 「一番奥……まだ入ってないから」 「へぁっ!? はぁ、んぅ……奥、もう入らないよぉ……これ以上っ、あっ、あぁん、無理だよぉっ」 「無理じゃないよ……真紀力を抜いて……」 「ふひっ! ひっ、ひぃぁぁぁぁぁっっ!!」 亀頭に乱打され緩んでいた子宮口をこじ開け中へと先っぽが押し入っていく。 「うぁっ、あひぃぃっ! な、何ぃっ、これぇ……うそぉっ、こんなっ、こんなのっへぇぇっ!」 呂律のまわらなくなってしまう程に感じまくり絶叫を放つ真紀。 「うぁっ、いひぃぃぃっ、入りゅぅっ、なかぁっ、こじ開けへぇっ、入っふぇくりゅぅぅぉっ!」 「くっ、くぅっ……これで全部だよ真紀……入った」 「んっ♪ んっ♪ んひぃっ♪ な、中が広がふっ、ふぁっ、んふぉぉ!」 「感じてるね……すごい顔してるよ真紀……感じ切ってトロトロになってる」 悦情一色に染め上げられた真紀が喘ぎ続けている。 「み、みないれぇ……うぁっ、わたひぃ……ひっ、いぁぁっ、変なぁ……顔しふぇふぅ……ふぁっ、うぁっ、見ないれぇっ」 |
|
| OS | Windows XP/vista 日本語版 ※98SE、Meは動作確認はしていますが、 動作保障するものではありません |
|---|---|
| CPU | Intel Celeron / PentiumIII 1GHz相当以上 推奨 |
| メモリ | 256MB以上推奨(Vistaは1GB以上推奨) |
| HDD | 1.5G以上の空き容量 |
| VRAM | 128MB以上 推奨 |
| 解像度 | 800×600(ハイカラー以上) |
| DirectX | DirectX 7.0 以降 |
| アニメ | アフターエフェクト動画デジアニメ搭載 |
|---|---|
| CG鑑賞 | あり |
| シーン回想 | あり |
| 音楽鑑賞 | なし |
| 音源 | あり |
| 主題歌 | なし |
| 備考 | アニメ/グラフィックモード切替 個別音声ON/OFF機能 |













